じゅりおさんの映画レビュー・感想・評価

じゅりお

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映画(135)
ドラマ(8)

RAW〜少女のめざめ〜(2016年製作の映画)

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退屈しなかった
絆はGReeeeNみたいなノリじゃない、血は水よりも濃かったっていつまちゃんが言ってましたそれな

12か月の未来図(2017年製作の映画)

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義務教育の時点で社会から排除されるという現実がある事を知った
自分もそうだったけど先生が好きだと学校も好きになるよね

あゝ、荒野 後篇(2017年製作の映画)

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最低な経験がある人は色々な感情を知っていて適当に生きてる自分には理解できないような感情が沢山あった
人を愛したり憎んだり、生きるという事に関して真っ直ぐぶつかってて人間味あふれてて好きだった

生きてるだけで、愛。(2018年製作の映画)

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中身のない言葉に悲しくなること、
自己嫌悪に陥る感覚、無意識に面倒な事を遠ざけがちなこととか寧子にも津奈木にも共感できる部分もあって胸が痛かった
別れ際の雰囲気がリアル
本当はちゃんと分かりたかったよ
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ビューティフル・ボーイ(2018年製作の映画)

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解ってあげたいのに解ってあげられない
信じたいのに信じれない悲しさ
シャラメさんどんな表情でも美しすぎる

マイ・ジェネレーション ロンドンをぶっとばせ!(2017年製作の映画)

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Do what you wanna do
ファッションも音楽も好き
この時代のカルチャーもっと享受したい

天然コケッコー(2007年製作の映画)

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学ランの岡田将生は反則
全体的に緩やかな雰囲気の映画の中でたまにはええよ、お父ちゃんの愛は私には重すぎるけとか言えるお母さんの余裕にハッとさせられた

チワワちゃん(2018年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

ファッション映画カメラワークと音楽はハマった
自己肯定感低め承認欲求高めのイマドキガールはビッチになりがち
セックスでしか繋がってなかった奴が東京湾でなんとなく悲しみに浸ってるのが草でしかなかった
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リベンジポルノ(2014年製作の映画)

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なんで見たんだろう
ハメ撮りには気をつけよう(ᵔᴥᵔ)

横道世之介(2013年製作の映画)

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何となくぼんやりとした映画
可愛くて憎めない横道と本当によく笑う子は素敵だなと思わせてくれたしょうこちゃん、2人とも好き

KIDS/キッズ(1995年製作の映画)

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クソみてえな環境で生きる若者、快楽のために奔放で良い意味も含めて最低
AIDSが広まっていく様がじわじわと感じられた
ファッションと画のフィルターが良い

DESTINY 鎌倉ものがたり(2017年製作の映画)

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ジブリみたいな世界観
想い合える幸せを感じたいね
着物姿の堺雅人と結婚生活送りたすぎる

ジョゼと虎と魚たち(2003年製作の映画)

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ハッピーエンドだと思って見てたら現実味のある切なさにやられた
くるり良いね

ボヘミアン・ラプソディ(2018年製作の映画)

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普通に疲れて爆睡したけどやっぱり自分が初めて聞いた時に感動を覚えた音楽を大音量で聞いたら泣けた、多分映画じゃなくても泣ける、そうゆうこと

アデル、ブルーは熱い色(2013年製作の映画)

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セクシーとはユニセックスであるべきで性の壁はないっていう山田亮一のツイートを思い出した
まさにそれ、描かれているモノだけでなく感情までもが美だと感じた

渇き。(2013年製作の映画)

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魅入ってしまって疲れた
パーティーのシーンと雪の中で煙草吸う役所広司好き

スクール・オブ・ロック(2003年製作の映画)

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分かりやすくて良い
ロックはサイコーに自由でカッコイイね!反抗って超大事

Mommy/マミー(2014年製作の映画)

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演出の仕方で感じ方に深みが出て
母親の強さと脆さが痛く染みた

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