Addamsさんの映画レビュー・感想・評価

Addams

Addams

映画(309)
ドラマ(0)
  • List view
  • Grid view

マイ・インターン(2015年製作の映画)

3.5

気軽に見れて嫌な気持ちになるシーンも特にない。但し老人であるが故の失敗やもどかしさがほぼなく、話がスムーズすぎて深みがあまりなかった。

トイ・ストーリー4(2019年製作の映画)

4.0

大人なストーリー。その人の決断次第だからこそほろ苦く感じるがそれがよかった。アンリアルな世界でリアルな心情表現だからこそテーマがくっきりと浮かび上がっていた。

アラジン(2019年製作の映画)

3.3

音楽と映像は素晴らしい。
原作に時代を感じさせるテーマを混ぜこんだことで王道ではなく陳腐になってしまった。

ジョーカー(2019年製作の映画)

4.6

音楽、映像、ストーリー全てがゾクゾクする。狂気に目覚める説得力、狂気の爆発の恐ろしさが最高に胸に刺さる

A Lego Brickumentary(原題)(2015年製作の映画)

3.6

そういえばレゴって面白かったなと昔が懐かしくなると同時に、今やったらどうだろう、と興味が湧いてきた。

すばらしき映画音楽たち(2016年製作の映画)

3.8

どれだけの思いを込めて、どれだけの人が関わって映画音楽が作られているかが分かる映画。この映画を見たことで、映画の楽しみ方が1つ増えた。

フォードvsフェラーリ(2019年製作の映画)

3.7

臨場感が素晴らしい映画。
主人公達を邪魔する存在が返り討ちにならないことが少しモヤモヤするが、それが史実であり、人生とはそういうもの、という気もした。

スター・ウォーズ スカイウォーカーの夜明け(2019年製作の映画)

4.6

スターウォーズサーガの集大成。
過去作よりもファンタジー作は強いが押さえるべきところはちゃんと押さえられていた。過去作からのキャラも今シリーズのキャラも入り混じってまさに大団円という感じ。
派手なシー
>>続きを読む

ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド(2019年製作の映画)

4.1

監督の古き良き時代と映画への愛を強く感じた映画。
悲劇を悲劇のまま描かなくてもよいのも映画の魅力なのかもしれない
最後のグロシーンも監督からの復讐のように感じて笑いながらもしんみりした

アベンジャーズ/エンドゲーム(2019年製作の映画)

4.3

MCUの集大成
アクションは言わずもがなだが、ヒューマンドラマとしてもとても素晴らしかった
様々なキャラクターの様々な葛藤が過去と現在でとても丁寧に描かれており総決算という感じ
一区切りと思うと寂しい
>>続きを読む

ヒックとドラゴン2(2014年製作の映画)

3.6

普通に楽しめる映画
映像もストーリーも特筆すべきところはあまりないが全体で見るとなかなかよかった

ドラゴン・タトゥーの女(2011年製作の映画)

4.0

良作サスペンス映画
少しずつ真実に近づいていき緊張感が増してきてからがとてもいい

フライト・ゲーム(2014年製作の映画)

3.5

アクションとサスペンスの映画
なかなか楽しめるがあまり心には残らない
軽く見て軽く楽しめる

ロッキー(1976年製作の映画)

3.6

古き良き映画
全てがうまくいくわけではなくて、むしろ全てギクシャクしながら進んでいくのがとてもいい

マグニフィセント・セブン(2016年製作の映画)

3.9

とにかくカッコいいガンアクションを観る映画
冒頭のシーンが最高

ヴェノム(2018年製作の映画)

3.8

思っていたよりハートウォーミングな内容だったが、コメディとアクションがいいバランスで楽しめた

キャプテン・マーベル(2019年製作の映画)

3.0

標準的な映画だった
変に思想を混ぜないで単純に作った方が良かったようにも思う

ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生(2018年製作の映画)

3.3

あまりファンタスティックなビーストは出てこなかった
悪役の魅力が足りない

ボヘミアン・ラプソディ(2018年製作の映画)

4.0

クイーンの曲がカッコいい
似ていないと思ったキャストも見ているとほぼ違和感を感じなかった

スパイダーマン:スパイダーバース(2018年製作の映画)

3.9

素晴らしいエンターテイメント作品
ヒップホップ系の音楽と色彩豊かなCGっぽくもアニメっぽい映像がかっこいい
ストーリーは王道という感じ

大統領の陰謀(1976年製作の映画)

3.8

陰謀の大きさがどんどんと明るみになっていく感じがリアルでゾクゾクした
淡々としているがそれがまたいい

帰ってきたヒトラー(2015年製作の映画)

4.0

風刺コメディだが、真剣に考えさせられるストーリー
最後の12日間のパロディは笑える

ノーカントリー(2007年製作の映画)

4.0

ハビエル・バルデムか怖すぎる
トミーリージョーンズの演技が最高
考えさせられる小説を読んだような気分になる

ミッドナイト・イン・パリ(2011年製作の映画)

3.9

古き良き、とはいつのことなのか
過去に憧れ、現代から逃避する主人公が色んな人々との出会いを通して少しずつ学んで行く映画
題材やテーマはありがちかもしれないが大人なストーリーがとてもいい

燃えよドラゴン(1973年製作の映画)

3.5

とにかくブルースリーがかっこいい
有名なシーン有名なセリフ有名な音楽が満載

のぼうの城(2012年製作の映画)

3.2

少しサムいシーンが多かったのとそれほど苦戦していなかったのとであまり入り込めなかった

銀河鉄道999(1979年製作の映画)

3.0

原作を知らないが映画にするためにかなり色々とカットしたのだろうとわかるような展開の早さと微妙なつなぎの悪さ
音楽と映像はとてもいい

トランスポーター2(2005年製作の映画)

2.0

気軽に見れる娯楽アクション映画は好きだがさすがに軽すぎて浅すぎる

エクスペンダブルズ2(2012年製作の映画)

3.3

往年のアクションスター大集合
ジャンクロードバンダムとチャックノリスまで出したらもうなかなか超えられなさそう
気軽に見れる娯楽作品

ドリームガールズ(2006年製作の映画)

3.6

ジェニファーハドソンとビヨンセの圧倒的歌唱力を楽しむ映画

>|