kanakoさんの映画レビュー・感想・評価

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WOOD JOB!(ウッジョブ)神去なあなあ日常(2014年製作の映画)

4.1

大学受験に失敗し、チラシの女の人が可愛くてのりで決めた林業をしに電波が届かない田舎に行き、林業の良さに目覚めて行く主人公の変化が面白かった。

ハリー・ポッターと賢者の石(2001年製作の映画)

4.6

久しぶりに見たら、やっぱり面白い!魔法の世界の楽しさと、ハリーの周りに起こることのハラハラさ!

ビリギャル(2015年製作の映画)

4.2

何かを成し遂げるには、自分の気持ちと本当の努力しかない!

スラムドッグ$ミリオネア(2008年製作の映画)

4.1

音楽劇スラムドッグミリオネアを見て、映画も見たくなった。ストーリーはところどころ違ったが、どちらも面白かった。

スラムドッグ出身で学校にも通っていなかった彼が、自分の人生の経験でクイズに正解して行く
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ピノキオ(2022年製作の映画)

3.6

アニメも含め、ピノキオをきちんと見たのは初めてだった。実写になっていても気持ち悪さはなく、楽しく見れた。

正しく生きることの大切さが子どもに伝わるだろうな〜と思った。ロバになったりシーモンスターに食
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8番目の男(2018年製作の映画)

4.4

頼りなさそうな主人公が、韓国で最初の裁判員裁判の裁判員となる。

有罪確定で懲役を決める裁判であったはずが、自白していた被告人が、裁判で覚えていないと言い始めたことで、有罪が無罪かを決める裁判になって
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あの夏のルカ(2021年製作の映画)

4.3

一夏の素敵な思い出。子ども同士だからこそ、相手を見た目ではなくて、中身で見ることができる純粋さがあるなと思った。

そのときは彼によろしく(2007年製作の映画)

2.7

こども時代のかりんがかわいかった!素敵な恋心。

かりんの病気がよく分からなかったから、感情移入できなかったのかなと思う。

ホームレス中学生(2008年製作の映画)

4.3

中学生がホームレスになるなんてありえないと思っていたけど、本当だったんだと面白かった。

ホームレスになった兄弟3人を助けてくれる周りの人達がすごい!

雨の日は会えない、晴れた日は君を想う(2015年製作の映画)

3.5

無になって考え直したいことがあっても、実際には出来ない。壊しまくってる姿にスカッとした。

ヘブンズ・ドア(2009年製作の映画)

3.8

死を目前にすると出来てしまうことがある。でも、それだけ人は死が怖いし、生きているからできることだらけだと感じた。

僕らのごはんは明日で待ってる(2017年製作の映画)

3.4

だんだん関係が深まっていくカップルの様子が可愛かった。

中島裕翔くんと新木優子ちゃんがお似合いだった!

坂道のアポロン(2017年製作の映画)

4.5

不良と真面目がジャズを通して仲が深まっていくのが気持ちよかった!

3人の仲がうまくいかない所で、おもわず涙が出てしまった。

シーサイドモーテル(2010年製作の映画)

2.7

山の中にあるシーサイドモーテルで、あっちの部屋でもこっちの部屋でもストーリーが進んでいく。どの部屋も展開が早くて面白かった。

TOO YOUNG TO DIE! 若くして死ぬ(2015年製作の映画)

3.9

地獄でも楽しそう。くすっと笑えて、天国と地獄のギャップも、天国の穏やかすぎる様子も面白かった。

インドアなことも大好きだから、私は天国に行っても幸せかも笑

映画が終わった後も、思わず口ずさんでしま
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しゃべれども しゃべれども(2007年製作の映画)

4.4

人と上手くコミュニケーションを取られない人、新しい場所で上手く馴染めない人、いつも乱雑な物言いで人前だと上手く話せない人。そして、落語が大好きだけど、自分の話に出来ない落語家。

人に伝えるということ
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ソウルフル・ワールド(2020年製作の映画)

4.1

上手くいくばかりの人生ではなくても、自分でいることの大切さを感じた。心が温かくなった。

ピンクとグレー(2016年製作の映画)

4.3

前半と後半で違う作品を見てるようで、面白かった!

夏、19歳の肖像(2017年製作の映画)

2.1

一夏の儚い恋愛だったが、出会い方がストーカーのようだったり、黒幕が大したことがなかったり、さらっと見終わった。

ブレイブ ストーリー(2006年製作の映画)

3.3

子どもの頃に見て、心に刺さるものがあったことを思い出した。Aqua Timezの曲も懐かしかった。

スウィング・キッズ(2018年製作の映画)

4.2

敵も味方も関係なく夢中になれるものが素敵だった。でもやっぱり、戦争は誰も幸せになれない。

君は月夜に光り輝く(2019年製作の映画)

4.5

このレビューはネタバレを含みます

病気で入院している女の子と、クラスメイトの男の子が関係を深めていく中で、それぞれの家庭の複雑さが分かっていく。

死ぬ時に私が私でよかったと思えたらいいなと思った。

風立ちぬ(2013年製作の映画)

3.7

久しぶりに見たが、時代背景や二郎と菜穂子のお互いを思う暖かさを感じることができるようになった。

零戦についても知ってから見ると、更に考えさせられるなと思った。

キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン(2002年製作の映画)

4.5

主人公の天才ぶりに、終始面白く、驚き続けた。実話をもとにしているなんて、それもすごいと思った。

竜とそばかすの姫(2021年製作の映画)

2.7

Uという架空空間というのが、サマーウォーズを思い浮かべた。

ベルの歌声が綺麗で、しのぶくんとの関係も今後もしかするとと想像できる雰囲気でここもっと!とおもわず思った。るかちゃんとカミシンの所が一番好
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名探偵ピカチュウ(2019年製作の映画)

3.3

ピカチュウの声がおじさん!?というCMを思い出して見てみた。

ピカチュウが現実にいたら、面白いし怖いなと思いながら楽しんで見られた。近未来的な映画だった。

モエカレはオレンジ色(2022年製作の映画)

4.2

年齢差のある恋だけれど、海老原さんともえちゃんそれぞれの胸キュンシーンを見ているようで楽しかった。

ザ・マジックアワー(2008年製作の映画)

3.3

ボスの女を奪ってしまい、街を狙われている落ち目のボスに殺されそうになる。その時咄嗟に、例の殺し屋と仲がいいと嘘をつく。本物の殺し屋の身代わりとして、映画を撮ると嘘をつき売れない俳優に殺し屋役をしてもら>>続きを読む

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