むらたすさんの映画レビュー・感想・評価

むらたす

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映画鑑賞意欲、下降中

2015年1月1日からの記録。
点数評価は劇場鑑賞作品と、お気に入りの監督作品くらい。
2015年460作品鑑賞。
2016年435作品鑑賞。
2017年は896作品〜

予兆 散歩する侵略者 劇場版(2017年製作の映画)

3.5

ドラマとしてWOWOWで放送されたものを最終話まで見た記録。
靡くカーテン、断絶するかのごとく置かれる本棚がサイコー。

序盤こそはこちらの方が面白いのでは?と感じていたが、結果的に『散歩する侵略者』
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杉沢村都市伝説 劇場版(2014年製作の映画)

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Netflixにて。元乃木坂46の伊藤寧々主演ということで視聴し始めたが、あまりのつまらなさに途中で視聴するのをやめた。
そもそも、伊藤寧々に対して何の思い入れもなかった。

猿の惑星:聖戦記(グレート・ウォー)(2017年製作の映画)

2.0

コーネリアス、ノヴァが登場して、シリーズ一作目の『猿の惑星』へと繋がるラストなのですけど、この現状から猿たちが人間と同じくらいのサイズまで成長し、きちんと二足歩行することまでは想像出来ない。

アンブレイカブル(2000年製作の映画)

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40分〜51分の間が再生不良で見れず。
作品とは関係ないけど、ディスクは大切に扱いましょう。

ゴースト・イン・ザ・シェル(2017年製作の映画)

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グリーンバックで撮影されているであろう、コッテコテの映像を見ていると疲れる年齢になってしまったようだ。人物の動きに味が出てこない。
実写ではなく、最近のゲーム映像を見ているかのような感覚。ゲームで用い
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ジムノペディに乱れる(2016年製作の映画)

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これにて、日活ロマンポルノリブート作品コンプリート。
ポルノ映画なんて何が面白いのか分からん。

ホワイトリリー(2016年製作の映画)

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飛鳥凛の背後にある階段から降りてくる山口香緒里の撮り方がホラー映画のそれ。
今回見た五作品の中では一番見やすかったけど、ポルノ映画の面白さは分からない。

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