かいさんの映画レビュー・感想・評価

かい

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ゴールデンスランバー(2009年製作の映画)

4.0

すごくおもしろかった
濱田岳のキャラクター、動機がよく分からなかったのがイマイチなところかな

セル(2015年製作の映画)

3.0

結局なんだったのか全く分からない
ただ新しいゾンビ映画って感じでおもしろかった

悪人(2010年製作の映画)

3.2

満島ひかりのうざい女の演技が完璧だった
誰が悪人なのか、終わってからもいろいろ考えた作品

シンドラーのリスト(1993年製作の映画)

4.0

ホロコーストの悲劇を忘れてはならない。。。
ただそんな狂った時代、環境でも正義を貫く人間はいるということ

東京喰種 トーキョーグール(2017年製作の映画)

2.8

日本の実写映画にありがちな嘘っぽさ以外はおもしろかった

ボヘミアン・ラプソディ(2018年製作の映画)

3.4

映画館の大音量でQueenを聞けるってことにすごい価値があると思う

ハイ・ライズ(2015年製作の映画)

2.6

マンションから脱出すればいいじゃん
とか思ったらダメなんだろうね

自分には理解ができなかった

フォーリング・ダウン(1993年製作の映画)

3.3

さすがにここまではしないけど
日常のささいな怒りとか社会への不満的な所は共感ができて面白かった

イエスマン “YES”は人生のパスワード(2008年製作の映画)

4.2

今まで何かと理由をつけてしてなかったことを
「イエス」と言ってやってみようと思えた

ノッキン・オン・ヘブンズ・ドア(1997年製作の映画)

4.2

あと数日で死ぬとして何をしたいか、考えてしまう。
とりあえず海に行きたいなと思った。

CUBE(1997年製作の映画)

3.3

展開がすごいあるあるだなって思った
けれど緊張感途切れることなく見れた
おもしろかった

イントゥ・ザ・ストーム(2014年製作の映画)

2.7

バカなユーチューバーのキャラが面白かった
後はよくあるような、展開しかなかった

横道世之介(2013年製作の映画)

3.8

じんわりくる映画
長い映画の割にそれぞれの登場人物との物語が消化不良感あるけど
逆にそれもリアルだなと感じる

GO(2001年製作の映画)

3.6

窪塚のキャラクターに惹かれた
ただ途中までは凄く面白かったけどオチが微妙だなーと思った

青い春(2001年製作の映画)

3.5

不良を小馬鹿にしてる感じが面白い
音楽もカッコよくて好き

モンスターズ/地球外生命体(2010年製作の映画)

2.7

モンスターパニック映画を期待してたから少し肩透かしくらった
危険地帯にいる時があまり面白くなかった

十二人の怒れる男(1957年製作の映画)

3.8

60年前に作られたとは思えないような編集、テンポだった
ほとんど会話だけだけどすごく引き込まれた

斉木楠雄のѰ難(2017年製作の映画)

2.8

くだらないけど、笑えた

個人的には、この手の作品にムロツヨシと佐藤二朗を出すのはそろそろやめてほしい
特に佐藤二朗は面白くなくなってきた

ドン・ジョン(2013年製作の映画)

3.0

男と女の恋愛観の違い

大学に行かせる動機とかがよく分からなかったけど退屈することなく見れて面白かった

メリーに首ったけ(1998年製作の映画)

3.6

キャメロンディアスがかわいい

犬の扱いが酷すぎて笑った

忘れないと誓ったぼくがいた(2015年製作の映画)

3.2

伏線回収が良かった

物語は悲しすぎてこっちも胸が苦しくなった

告白(2010年製作の映画)

4.0

3時間ぐらいある映画を見た気分
2時間以内によく収めたなと思った
それくらい内容は濃いかった

スカーフェイス(1983年製作の映画)

4.2

主人公のトニーがカッコイイ
いろんな映画の中でも特に好きなキャラクターだと思った

笑うとこではないけど、
最後のタモリとターミネーターを混ぜたような殺し屋で笑ってしまった

ピエロがお前を嘲笑う(2014年製作の映画)

3.4

ファイトクラブオマージュを感じた
ダークウェブっていうものを電車の車両で表現してるのがわかりやすくてよかった

カッコーの巣の上で(1975年製作の映画)

3.5

時代は感じるけど古さをあまり感じず、おもしろかった

江南ブルース(2015年製作の映画)

2.7

敵と味方が分かりにくかった
アクションシーンは好き

スクラップ・ヘブン(2005年製作の映画)

3.0

オダギリジョーのキャラ
最初は正義のつもりがどんどんエスカレートしていく感じ
なんとなくファイトクラブと被る点が多いが
好みの映画だから良しとする。

サバイバルファミリー(2017年製作の映画)

3.3

物質主義の大量消費社会の脆さを感じた
ツッコミどころもあるけど楽しめた

ラン・ローラ・ラン(1998年製作の映画)

2.9

スタイリッシュな映像、音楽が良かった
ちょっとした事で他人の未来が変わるのもおもしろい

ただ主人公とその彼氏に全く魅力を感じなかった

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