KaitoFujiさんの映画レビュー・感想・評価

KaitoFuji

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アイ, トーニャ 史上最大のスキャンダル(2017年製作の映画)

4.1

お母ちゃんがパンク杉内で濡れる。
軽い気持ちで見たこの映画は「優勝」そのものでさらに濡れる
まみーの暴言がレパートリーありすぎてヤベ、よくもあんな次から次へとでてくるもんだ芸術かよと濡れてプールができ
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トレインスポッティング(1996年製作の映画)

4.4

すごく好みのテイストisこれだろう

born slippyがしばらく頭の中で優勝する。

あとは、ぬほおおおおお、主人公たちの英語の訛りが良ぁす

ウィズネイルと僕(1988年製作の映画)

4.7

これが しゅごい

毎日のように降る雨、そこにレザーコート。
いとこが “わがままファッション ガールズモード”をやっているのを見て、初めてファッションを意識したことを思い出した。初めて買ったレザーで
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天使にラブ・ソングを2(1993年製作の映画)

4.4

2作目のジンクスを全く感じさせない作品、むしろ良い。
底抜けに明るいテイストは麻薬だ。
“劇場版ポケットモンスターアドバンスジェネレーション 七夜の願い星 ジラーチ”と比べても引けを取らない作品は稀だ
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天使にラブ・ソングを…(1992年製作の映画)

4.2

何回見てもいいだろう。
“TOTORO beside me”に匹敵する映画と言える。

アヒルと鴨のコインロッカー(2006年製作の映画)

4.3

正直なところ、鳥類が好きな自分からしたら題名の過半数を占める鳥達の名前で優勝した。(これで4点)
残りの0.3は地元だからsa

ぜったいもう一回見たい、と思ったのだが2回目見始めると3分で飽きたのだ

帝一の國(2017年製作の映画)

3.3

あの拍手が染み付いて取れないヤ
冠婚葬祭で使う予定だ

キセキ あの日のソビト(2017年製作の映画)

2.4

Greeeenの中の人を美化しすぎたゃのか?正直なところザブングルとかを使っても良かったのでは?といったところ。

それにしても桃李はなぜ高身長なのにそう見えないのかという題材で論文を発表していくつも
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ソーセージ・パーティー(2016年製作の映画)

2.3

“嗚呼、この映画を見るために僕は生まれてきたんだ”


という具合には全くならなかった。

22年目の告白 私が殺人犯です(2017年製作の映画)

3.4

イッツァ王道どんでん返し。 ちょっと前に見たが記憶にあまり残っていないのでどうやら優勝はしていないようだ。

何者(2016年製作の映画)

3.6

言われてるほどノォンではなかった。だがなんとも言えない身内ネタ感は拭えない。正直なところ “となりのトトロ” と比べてしまうと見劣りする。

8 Mile(2002年製作の映画)

3.8

もっとストリートのエグさを出しても良さ、少しキレイだた。
エミネムちゅき

最終絶叫計画4(2006年製作の映画)

5.0

なつかしの。小学3年生のワタスは星5をつけました。

チャーリーとチョコレート工場(2005年製作の映画)

3.1

チャーニーはチャコレートがいっぱい出てくるのでくどいです。

キングスマン(2015年製作の映画)

3.8

“スーツほちい”という気持ちにさせるほどの見事なテーラリング。

ビッグ(1988年製作の映画)

4.3

小学生で観て優勝した、今でも優勝できるかな〜

ターミナル(2004年製作の映画)

4.2

嗚呼なんてこった

なんだろう、別に悪い意味じゃないがトムハンクス主演は“牛丼屋に1人でいる禿げたサラリーマン”が頭に浮かぶ。

スォンッ

インセプション(2010年製作の映画)

4.2

これはおばあちゃんと従兄弟(7歳)と一緒に観た。
自分だけが理解していたようだったので得意げに解説をしてあげた記憶がある。

のちに見たネタバレで自分の考察があまりにも外れすぎてて病んだんだ。

#ド
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