画作りはいいけど、それだけって感じの西部劇だった。
ヒップホップと西部劇を掛け合わせたり、宣伝用に切り抜きしやすそうな「カッコイイ」画も続いて、西部劇を観始めたいと思っている人には取っ付きやすくはあ>>続きを読む
めちゃくちゃ喋るけど大丈夫なの〜😓て思ったら失敗するやん。
「おまえが悪いじゃん」と言いたくなるのに終始淡々とした(且つスカす)本作の殺し屋のスタンスは俳優次第で観る気も失せるけど、大好きファスベンダ>>続きを読む
おもちゃ列車での追跡劇だった前回のスケールを飛び出して、今度はホンモノの上で対峙する3人見てるとなんか泣けてきた。
ウォレスは欽ちゃんの声がやっぱり一番好きなんだけどチョーさんも頑張ってくれていた!!>>続きを読む
フライパンジジイ笑笑笑笑 不意に突撃してくる衝撃はサスペリア2の人形シーンを思い出します…オムニバス形式の西部劇ってめずらしくない!?
エイリアン コヴェナントのBDをメルカリで購入した時に出品者が善意か悪意かのどっちかを以ておまけしてくれたエイリアンXを観た!まじで観れなくはないギリギリのラインをずっとさまよってる、棚の置き場にヒジ>>続きを読む
これ観てからLost StarsとNo One Else Like Youずっと聴いてます🎶
物語も対立構造も王道やな〜って感じなんだけど、うるせえ!くらえ!!ってありえん映像美が真正面からぶん殴ってくるからワクワクしちゃうし感動せざるを得ない、震えた(笑)
エンディングで流れるNothin>>続きを読む
悪魔のブッチャー、セックス抜き
それでも牧歌的音楽が秀逸で好み。『食人族』のオープニングクレジットみたいな違和感が心地いい
あらすじだけ読んでサイコホラーかな?と思ってわくわくしながら観てたら全然違う方向に横転して渋い顔なった。
監督・脚本のウィリアム・ピーター・ブラッティは『エクソシスト』の原作者。今作は彼の代表作3本(>>続きを読む
序盤のモルヒネ妊娠シーンで見せられる
弟子1「不快。」
弟子2「不快。」
リー「超ニンマリ!」
の並びにこっちまでニンマリ😳⤴️
キャサリン父、とんでもないものに巻き込んでくれたよ……血で染まった胎>>続きを読む