JOEさんの映画レビュー・感想・評価

JOE

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BLUE/ブルー(2021年製作の映画)

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ひたむきに努力してもなかなか勝てないボクサーとその後輩ボクサー達の物語
特典映像で語られてた作中に描かれてたボクサーあるあるなとこは確かに結構ある出来事だと思うというか、俺も実際に聴いたり観てき
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学校の怪談2(1996年製作の映画)

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表現に時代を感じるなぁ
令和の世だと、編集とかしないとちょっと地上波放送は難しいかなとは思うけど
ストーリー的にはそんなに悪くないとは思う

モテキ(2011年製作の映画)

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原作未読
原作後の話で原作者書き下ろしによるオリジナルストーリーみたいですが、コミック的な作品だなと感じる映画
要所でカラオケ映像が出てくるのが印象的だった
歌を効果的に使おうとしてる印象
シチュエ
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ウイルスX殺人感染(2010年製作の映画)

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富豪の女の命により殺人ウィルスを造り出す実験を行っているラボの話
感染すると数日で死に至るウィルスの作成過程で感染してしまった研究員達が監禁されモルモット状態になってしまい脱出しようとする
チームを
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正義のゆくえ I.C.E.特別捜査官(2009年製作の映画)

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午後ロー
正義とは誰の為、何の為のものなのか…
ある意味で色々ディスってるよう

ストイックガール 完全版(2009年製作の映画)

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全体的に芝居もセリフもちょっと┅
アクシヨンに関しても動きの一つ一つだけを見ただけではマシに見えるものの、相手があった場合ぎこちなさが目立った
胴元の人がちょくちょくやる指滑る仕草うるさいし、汚ない
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ゾンビ・ホスピタル(2008年製作の映画)

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人体実験を患者に行ってるヤバい病院に強制入院させられた妹を助けに病人を装おって収容された男が妹と共に脱出しようとする話
出てくるのはゾンビではなく人体実験でおかしくなっている人間だが他人に襲いか
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ゴーストバスターズ2(1989年製作の映画)

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ゴーストバスターズシリーズ第二弾
最初から最後までちゃんと観てなかったと思い鑑賞
前作でヒーローになったかと思えたゴーストバスターズチームが降りかかる困難を乗り越えてニューヨークを守って
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顔のないスパイ(2011年製作の映画)

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若干ジャケットにネタバレ書かれてるけど謎はそれだけでなかったし二転三転する状況もなかなか面白かった
ただ、ちょっと都合良い展開かなとは思う

シモーヌ(2002年製作の映画)

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大雑把に言えば落ち目の映画監督が、とある男と再会した事から状況か一変していく話
アル・パチーノ主演
現実的には無理がある話だが、全くの無実を証明する術がないのは辛い
人は自分に都合の良い話を信じるし
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ビッグ・バグズ・パニック(2009年製作の映画)

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突然謎の音が響きだし意識を失ったら謎の大型昆虫が襲ってくるようになっている、虫パニック映画
コメディ色も強いが登場人物達は次々犠牲になっていく
設定やらが色々ザルだしツッコミ所も多いが思ったより
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マンドレイク 人喰い植物のえじき(2010年製作の映画)

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ジャングルで襲われ身を潜めていた軽装の女が、自分の後ろを敵が過ぎた途端に猛然と逃げ出して見つかって┅というオープニングで始まる、ワイアール星人みたいなのが出てくるモンスターパニックサバイハ>>続きを読む

ジュマンジ/ウェルカム・トゥ・ジャングル(2017年製作の映画)

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ジュマンジシリーズ第2弾
1作目から20年以上経過しての続編
前作ではボードゲームだった媒体が今度はビデオゲームという所に時の流れを感じるが、世界観は共有されている
ビデオゲー
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悪魔の毒々バーガー 〜添加物100%〜(2007年製作の映画)

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不条理ギャグが多いホラー
邦題に毒々と付いてるが毒々モンスターシリーズとは無関係
ゾンビだけでなくゾンビ化する元となるビーフパティも襲ってくる
83分と短めの割にはそれより長く感じた

デッドランド(2008年製作の映画)

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史上最高の生物兵器を作って利用しようとしたら失敗しちゃった!て映画
町の96%が感染してしまったなかで映画館に逃げ込んで籠城しながら助かる術を模索する主人公達の様子が主に描かれる
が、主人公は結構クス
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ジュマンジ(1995年製作の映画)

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ロビン・ウィリアムズ主演の不思議なボードゲームをめぐって起きる過去改変ファンタジー
ツッコミどこはそれなりにあったし3DCGとかも今程のクオリティではないけど作品としては面白く観れた
艱難
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悪魔の毒々パーティ(2008年製作の映画)

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トロマの悪魔の毒々モンスターシリーズとは別物作品
原題に入ってるオブザデッドと邦題のパチモノ感からあまり期待せず観たけど思ったより面白かった
プロムに沸いているなかゾンビに襲われた主
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ティーン・ウルフ(1985年製作の映画)

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全体的に80年代の雰囲気溢れた映画
狼男の造形なんかは今と比べたらちゃちいけど主演のマイケル・J・フォックスをはじめとする演者達や作り手側のバワーみたいなものが溢れてる作品
終盤のスポ根もののよう
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リトル・ドリトル ~動物と話せる少女 リリアーネ(2018年製作の映画)

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児童文学小説原作作品であるからか所々にツッコミ処がある映画ではあるけど動物達を救う為に仲間達と奮闘するリリアーネが健気で良かったかな
動物達はやっぱり可愛い
友情、努力、勝利、愛、的な作品
ラストは突
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白いカラス(2003年製作の映画)

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アンソニー・ホプキンスとニコール・キッドマンの乗る車が意図的な対向車の走行より事故を起こす所からはじまる作品
人種差別問題が根底にある話
コールマンの失言は長い間偽ってきたツケなのかもしれない気は
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ボックス!(2010年製作の映画)

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アマチュアボクシングを題材にした映画
原作未読
当然ボクシングをやっているシーンが登場するが、映像の撮り方でどっこいどっこいな実力に嵳を見せている感じ
サウスポー対策もほぼ無かった
アマチュ
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そして、バトンは渡された(2021年製作の映画)

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金ロー
原作とは若干変えてる部分があるらしいが原作未読
奔放な母親に対し父親が良い人物ばかり
全体的に現実感は少なかった

緑園の天使(1945年製作の映画)

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馬が大好きな少女の物語
子役時代のエリザベ・ステイラーが出演している
別物作品なのに雰囲気が若草物語に似ている感じがある映画
馬との交流のなかで周りも成長していく様子が描かれている
厄介払いされた
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ソードフィッシュ(2001年製作の映画)

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派手なシーンはあるのだが、ツッコミどこも多いし大味な展開やら設定な作品ではあったかな

ザ・スナイパー(2006年製作の映画)

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午後ロー
モーガン・フリーマンが凄腕スナイパー役だからの邦題なんだろうけど、原題で良かったと思う

アントキノイノチ(2011年製作の映画)

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ツッコミどころしかない作品だった
後味はあまり良くなかったな

マイ・ガール(1991年製作の映画)

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少女の成長物語
序盤と終盤で展開ががらっと変わったところに少し驚いた

夢駆ける馬ドリーマー(2005年製作の映画)

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実話を元にした映画らしい
アクシデントで骨折した牝馬が再起してレースでの勝利を目指すストーリーはつまらないという事はないのだが、以前観たシービスケットと比べてしまうとちょっと落ちるかな
とはいえ、
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ドクター・ドリトル2(2001年製作の映画)

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ドクター・ドリトルシリーズ第2弾
今度は動物達の住む森を残す為にドリトルが奮闘する事になる話
次作以降の為の伏線としてか作中に次女が動物達の言葉が分かるような描写がある
1作目ほどてはないけれ
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ジャンヌ・ダルク(1999年製作の映画)

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ジャンヌ・ダルクの幼少から処刑されるまでの様子を描いた映画
史実が基になっているのでバッドエンド不可避で後味良い作品ではない
作中随所に実際に行われていたであろうえげつない描写もあった
この
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キリングゲーム(2013年製作の映画)

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午後ロー
ロバート・デ・ニーロ、ジョン・トラヴォルタ 共演の復讐劇もの
ツッコミどころは結構あった

アダムス・ファミリー(1991年製作の映画)

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原作は未読なのでよく知らないのだけど、この映画自体は演者とキャラクター両方の魅力が表現されているし面白い作品に仕上がってると感じます

バッドボーイズ2バッド(2003年製作の映画)

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午後ロー
ヤンチャ刑事のバディもの
痛快娯楽作品といった感じ
細かい事はねきにして派手にやろうぜ的な展開が多かった

キングダム・オブ・ヘブン(2005年製作の映画)

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オーランド・ブルーム主演のエルサレムをめぐるアクション・スペクタクル大作
エキストラ3万人動員の戦闘シーンとか圧巻
この前観たトロイで王妃と恋仲になるパリス役だったオーランド・ブルームを目
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るろうに剣心 最終章 The Beginning(2021年製作の映画)

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原作漫画の雰囲気をなるべく壊さないように映像化して成功した作品だとは思う
原作も読んでたし好きでした
ただ、原作を考えないで観ると展開にはかなりツッコミどころがあるなぁという印象だった

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