かなゑさんの映画レビュー・感想・評価

かなゑ

かなゑ

映画(47)
ドラマ(0)

ものすごくうるさくて、ありえないほど近い(2011年製作の映画)

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終わりが美しい。
問題解決したわけじゃないけど自分で答えが見つけられたというラストはほんといいね

ウィーアーリトルゾンビーズ(2019年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

あのラストのお葬式のシーンをみて、ヒカリくんの空想の中の話と捉えて再度観た
両親死んで何もないってなってるヒカリくんが最後あの野原での会話までたどり着いたの最高に未来がある終わり方で大好き。


よく
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ライト/オフ(2016年製作の映画)

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初っ端の暗闇でしかみられないという演出が演出が怖すぎて一気に心掴まれてしまった。
思ったよりも超能力バトル
バンドマンに偏見を持ってしまってごめんな…彼氏最高だよ

ハングマン(2015年製作の映画)

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POVサイコホラー。
…こんなねっちょり型ホラーだとは思わなかったよ!!!!!!!!!!
もっとトンデモ人間が出てくるもんだと思ってたらあまりにもストーキング描写がリアルでとにかく気持ち悪くて死ぬほど
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チョコレートドーナツ(2012年製作の映画)

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アランカミングが超キュート
慈しみ溢れるお顔が最高
実話をもとにした話っていうからハッピーエンドかなと思ってたら衝撃。あの終わり方美しすぎてつらい

ハーモニー・オブ・ザ・デッド(2015年製作の映画)

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ゾンビものかと思ったらジャケットのイメージと違った。犬……
噛まれたら感染します→時間経過して奴ら進化して俺たち噛まれても感染しない!ただやつら進化してめちゃくちゃ強くなってるので普通に襲われたら死に
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アナと世界の終わり(2017年製作の映画)

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ゾンビもミュージカルもどっちもきちんとやっててこういうのが見たいなと期待してたもので楽しかった‼︎
予告に出ているゾンビに街の人が襲われてる中歌いながら歩くシーンシチュエーション的に面白かったんだけど
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プロメア(2019年製作の映画)

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大型の敵に対しての戦うときのカットすごい画面がぐるぐる動くなんだこれは股の下から潜って攻撃したいよね…夢が詰まってる。
映像音楽カット全てにおいて全力でとにかく振り切ってる映画でこれは映画館で観れてよ
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ゴジラ キング・オブ・モンスターズ(2019年製作の映画)

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とりあえず映画館で絶対観て。最高
怪獣登場シーンの演出が神がかって美しい。映画館のフルスクリーンと最強の音響で観て本当に

名探偵ピカチュウ(2019年製作の映画)

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ポケモンがいる世界の描写が完璧なおたくの夢見る世界観だったので最高としか言えない。ふさふさのピカチュウあの毛並み触りたいなでたい。
小ネタも効いていてすきな人は本当にグサグサくる映画だろうな〜わたしは
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ザ・フォーリナー/復讐者(2017年製作の映画)

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中盤ジャッキーあんまり出てこなくて物足りなさがあるんだけど最後の無双とオチがジャッキーのための映画〜〜〜って感じでめちゃくちゃ最高だった。
主題歌もジャッキー歌ってるとかエモのエモ。歌詞がアニメキャ
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アクアマン(2018年製作の映画)

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冒頭のアクションシーンでがっつりハートを掴まれてしまい勢いとアクション演出のかっこよさにもう虜。字幕の圧倒的パワーワードっぷりも好き。
自分なんか生まれてこなきゃよかった…というメンタル弱々さがひとさ
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がっこうぐらし!(2018年製作の映画)

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大好き‼︎‼︎
キャラクターが変に誇張とかされずにきちんと実写に落とし込まれていて全く違和感無く世界観に浸れた。最初の例の衝撃シーンはアニメや漫画を見て展開分かってはいるけどタイトル出てくるところ本当
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メリー・ポピンズ リターンズ(2018年製作の映画)

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子どもたちの表情がだんだんと綻んでいくところでじーんときてしまいラストの歌のどストレートなメッセージにぐっときて思わずほろり。
空想世界の中でアニメーションキャラクターやCGが違和感なく実写の人間と動
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ピクセル(2015年製作の映画)

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CGすごい‼︎キューブがバラバラ崩れ落ちるところ音も相まって観てて気持ちいい‼︎
ゲームプレイしてない世代だけど画面上で動き回るキャラクターたちの可愛さとても良かったし種類も多くて情報量がすごいのでレ
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エスター(2009年製作の映画)

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子役さんたちの演技が素晴らしく作品の怖さが増す…エスター最初はとっても可愛くて段々と恐ろしくなっていく様がとてつもなくて特に最後の展開からの変わり様すごかった。あまりの怖さに早く終わってくれ〜という気>>続きを読む

アイ・フィール・プリティ! 人生最高のハプニング(2018年製作の映画)

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喪女っぷりのリアルさが胸にグサグサ来てしまい(特に洋服のチョイスに心当たりがありすぎて凹んだ)展開ものすごくポンポンとポジティブな方向に進んでいって陽と陰の落差デカくてしばらくついていけなかったけど、>>続きを読む

映画 刀剣乱舞-継承-(2019年製作の映画)

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作品知識はアニメ見たぐらいやんわりしたもので特撮絡みの製作さんだーぐらいの期待度無しで観にいったら実写映画特有のなんとなく感じるセットの違和感とか安っぽさがそこまで感じられず戦闘シーンもとてもしっかり>>続きを読む

チャッピー(2015年製作の映画)

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ヨハネスブルグのギャング育ちの無垢なAIって…とあらすじ読んだ感じでものすごく嫌な想像をしていて途中のギャング達のシーンでどんよりした気持ちになってしまったけど、とてつもなくハッピーエンドでよかった‼>>続きを読む

バード・ボックス(2018年製作の映画)

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テレビCMも良かったけどラジオCMがとてもよくて…‼︎視覚が遮断されているという作品コンセプトでラジオでCM流しちゃうというのがすごくよかった‼︎しかも内容もちゃんと怖いという

マザー!(2017年製作の映画)

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胸糞さがすごいという噂を聞き視聴。
あまりにもリアルにありえそうな胸がちくちくするタイプの方でこれはすごいみんながざわつくやつだ。
展開が全然読めなくて終わりまであっという間なのにとても疲れた…

ブレア・ウィッチ(2016年製作の映画)

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時代が変わるとこんなに映像が進化するんだ〜‼︎とテンションあがった。
ドローンが上がるところいい。そしてやっぱり便利だからちゃんと使えなくなるよね
森の中のシーンはどれも怖くてこれからどうなるのかとハ
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マジカル・ガール(2014年製作の映画)

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可愛いフォントとピンク強めなポスターから想像つかないぐらいダークな世界観。
救われなさすぎる終わりが美しすぎ。
ネタバレ踏まないでみてね。

この作品の雰囲気や演出が本当に大好きで登場人物の表情や仕草
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七人のおたく cult seven(1992年製作の映画)

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山口智子さんの素直になれないのよシーンが本当にチャーミングでとってもいい…何回もみちゃった。
ウンナンファンだったらこんなに見せ場の多い2人を見ることができてファンとして最高だろうなー。王道ハッピーエ
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大統領の料理人(2012年製作の映画)

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淡々と進んで行くドキュメンタリーチックな映画。
お料理美味しそうだけど食べるシーンがほとんど無くて、最後のみんなで食卓囲んでご飯食べるシーンはそれまでとは対になっていてなんだかじーんとくるものがあった
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ゲット・アウト(2017年製作の映画)

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差別の表現のじめっとした気持ち悪さがなんとも苦しく…
もっと重くストーリーが展開していくのかと思いきやまさかのオチ…
社会派映画かと思いきやそんなところに着地するとは。

ゾンビスクール!(2014年製作の映画)

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子どもがかわいそうなことになるとくまさんの映像に置き換わってしまうような倫理でこの世は動いていると思っていたのにそこは天下のゾンビなのでもちろん人権はない流石。
いいのか⁇って思っちゃうぐらい子どもゾ
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ゾンビーワールドへようこそ(2015年製作の映画)

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鑑賞後にスッキリした気持ちになれるゾンビ映画。コメディ要素つよめ。
イケてない男子3人というのはなんでこんなにもいいんだろうめちゃくちゃドラマが生まれる

ゾンビランド(2009年製作の映画)

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胸糞な展開もなくてキャラクターが愛着の持てる可愛さがとってもあるところがいい。
視聴後とってもさわやかな気持ちになれるゾンビ映画。

イット・フォローズ(2014年製作の映画)

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結末しっかりわかりたい‼︎っていう人よりホラーの雰囲気を味わいたい人向け。
あの手この手で気味の悪い何かがついてくる。
気味の悪い人間像のバリエーションあるのすごい。特に始めの室内のシーンのインパクト
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サイレン(2016年製作の映画)

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女性陣のクリーチャーっぷりがすごくデザイン的に素敵だしオープニングの不穏さに舞台設定がよすぎるしキャラクターも魅力的なんだけど本当に本当に時間が足りなすぎてもったいない‼︎‼︎
連続ドラマとかにしても
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ネオン・デーモン(2016年製作の映画)

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どこまでいってもみんな綺麗で美しくて終わりの絶望感がすごい。こんなステキなパッケージビジュアルでそんなオチ迎えるとは思わない
キアヌが本当に最初わからなくてそっくりさんのやべーのが出てきた…って思うほ
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サプライズ(2011年製作の映画)

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最初のそわそわをぶち壊すようなマッチョ展開。
なんだかんだでヒロイン最強の伏線はってるけどそこまで強いなんて思わないじゃん…
ジャンルはホラーというよりアクションていうかホームアローン

DTC 湯けむり純情篇 from HiGH&LOW(2018年製作の映画)

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みどころ。スポンサーに最大限に配慮した山下健二郎さんの宇宙一美しい角度で食べるカップヌードル

ヴェノム(2018年製作の映画)

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おたくの大好きな想像にお任せする的な要素が多くヴェノムにちょいちょいかわいみもあってこんなのおたくみんなすきじゃん

若おかみは小学生!(2018年製作の映画)

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映画全体の世界観の作り込みがエグかった。
現実世界のリアルとはもちろん違うんだけどちゃんとアニメ表現の中のリアリズムがあって背景だったり体の動きだったりお洋服や小道具、食べ物の質感だったり細かいところ
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