canpyさんの映画レビュー・感想・評価

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フロントライン(2025年製作の映画)

4.2

船員の皆さんと医療チーム、行政、医療機関が協力しコロナと対峙する姿を映画化
一度はみてほしい映画

コロナ禍のことを思い出しながら視聴

未知のウイルスに恐怖を抱えながらも手探りで懸命に立ち向かう医療
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ラプソディ・ラプソディ(2026年製作の映画)

2.0

パスポートの更新で戸籍謄本を取得したら見知らぬ人と入籍したことになってるって本当に起きたら怖すぎる
幹夫は背景を鑑みると怒らないのは納得できるけど繁子はただただ情緒不安的なヤバいやつでしんどかった
怒
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64 ロクヨン 後編(2016年製作の映画)

3.0

このレビューはネタバレを含みます

結局犯行動機もわからず消化不良
ヘリウムガス切らすの早過ぎ
元刑事なのに予測甘いな
14年も電話をかけ続けて犯人に辿り着く父の執念

2026年45本目(9月29本目)

64 ロクヨン 前編(2016年製作の映画)

3.0

ここからかというところで前編終了
後編へ

2026年44本目(9月28本目)

天空の蜂(2015年製作の映画)

3.0

誰かがやらなければならない仕事なのに非難される
公にされていることが全てではない真実とも限らない
踊らされずしっかり見極めないといけないと再確認した
社会について考えさせられる映画

2026年43本
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さんかく窓の外側は夜(2021年製作の映画)

1.0

原作は面白かった気がするんだけどなんだこりゃ...別物ですね
オカルト系って実写のハードル高いよなと

2026年42本目(9月26本目)

母性(2022年製作の映画)

3.1

母に対する行き過ぎた憧れなのか歪んでるなぁ...呪いのようだ
ねっとりとした気持ち悪さが纏わりつく不気味さに飲み込まれそうだった
不気味な愛
自己顕示欲が強いんだろうな

高畑淳子さんの怪演素晴らしか
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鍵泥棒のメソッド(2012年製作の映画)

2.0

コメディ好きならハマりそう
人間の本質って変わらないんだな
2026年40本目(9月24本目)

ミステリと言う勿れ(2023年製作の映画)

2.5

原作ドラマ未視聴
映画のみでも大体掴めるが瑛太の役は謎
ドラマ気になる
映画本編はそんな刺さらなかったが不気味な家の設定は面白かった

2026年39本目(9月23本目)

うさぎドロップ(2011年製作の映画)

3.2

"どれだけの時間を犠牲にしたと思ってるんだ"というダイキチ母
"子どもといる時間も自分の時間"という同僚

時代なのか心の在り方なのか
ダイキチとりんに癒されつつ凄い考えさせられた

2026年38本
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息子と呼ぶ日まで(2024年製作の映画)

2.0

一見悪意のない言葉が突き刺さる
当事者にしか分からない苦悩
繊細な表情が印象的だったが、ぷつぷつ途切れたようなつくりで内容が薄く感じてしまったのが残念

2026年37本目(9月21本目)

ハケンアニメ!(2022年製作の映画)

3.0

クリエイティブな職業の背景にフォーカスした映画
作中アニメのクオリティ高い
ただアニメの内容は2トップになるのかは疑問
的外れな自覚のないアナウンサーにイラっとした

2026年36本目(9月20本目
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劇場版 SHIROBAKO(2020年製作の映画)

3.8

アニメ視聴後に続けて視聴
好きなものを仕事にできてる人ってどれくらいいるんだろうか...
そしてそれを続けられる人はどのくらいいるんだろうか...
七福神が完成するのはもう少し先の未来なのかな

20
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劇場版 花咲くいろは HOME SWEET HOME(2013年製作の映画)

3.8

アニメ完走後に観て正解
映画のみでは関係性がわからないかな
おはなの母さつきの過去を追憶するようなストーリー

2026年34本目(9月18本目)

若おかみは小学生!(2018年製作の映画)

3.0

キャラデザが苦手で序盤で離脱しそうだったが気付けばストーリーに引き込まれた
辛い現実と逃避のバランスが絶妙
おっこのまわりにいるみんなが優しい
なにより"若女将"という居場所がおっこの心の拠り所になっ
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劇映画 孤独のグルメ(2025年製作の映画)

2.0

しっちゃかめっちゃか
食事シーンはやっぱり美味しそう
2026年32本目(9月16本目)

旅猫リポート(2018年製作の映画)

2.0

演技感が強いのか感情移入しきれなかった
でも何度かほろりときた

2026年31本目(9月15本目)

おらおらでひとりいぐも(2020年製作の映画)

2.0

長かった...
いつか自分も辿るであろう未来をみたようでした
おらだばおめだ♪
私の老後も寂しさトリオ出てきて欲しい

2026年30本目(9月14本目)

ハッピーフライト(2008年製作の映画)

2.5

飛行機を飛ばす裏側を知れる
ベテランCAさんのクレーマー対応が素晴らしかった
ダメなものはダメと伝え納得させたうえで、挽回の機会を与えるって理想の上司
それにしてもハプニング多すぎた

2026年29
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謝罪の王様(2013年製作の映画)

1.0

わきげぼーぼーじゆーのめがみー

2026年28本目(9月12本目)

パラレルワールド・ラブストーリー(2019年製作の映画)

1.0

訳わからないまま終わった
初手の電車のシーンから引っかかる
せめて田舎の鈍行くらいじゃないと難しくないか?
演出のせいなのか全然面白くなかったです

2026年27本目(9月11本目)

花まんま(2025年製作の映画)

1.8

ファンタジーは好きだけど響かなかった
引き出物が切ないけどあったかい

嘔吐恐怖症なのであるなら注意書き欲しかった
その後の話あんま入ってこなかった

2026年26本目(9月10本目)

テルマエ・ロマエ(2012年製作の映画)

3.0

風呂上がりの牛乳美味しいよね
温泉浸かりたくなった
2026年24本目(9月8本目)

本能寺ホテル(2017年製作の映画)

3.0

金平糖食べたくなる
平成からタイムリープする話

2026年23本目(9月7本目)

探偵はBARにいる3(2017年製作の映画)

2.3

探偵コンビの掛け合い和む
北海道行きたくなる
悲劇なのか救いなのか

2026年22本目(9月6本目)

探偵はBARにいる2 ススキノ大交差点(2013年製作の映画)

2.0

すすきのが舞台
知ってる場所が出るとテンション上がった
ゴタゴタバタバタして忙しない
コメディにアクション、突然のエロにびっくり
ニッチな層にはぶっ刺さるんだろうな

2026年21本目(9月5本目)

さまよう刃(2009年製作の映画)

3.5

映像はWOWOWの質感でどんより暗い
法とは誰のためにあるのか
悪とはなんなのか
ただ騒ぎ散らかすだけのマスコミや逃げもしない野次馬たち気持ち悪い
観終わった後も気持ちが引きずられる
10代20代の頃
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眠りの森~新参者・加賀恭一郎~(2014年製作の映画)

3.6

バレエが舞台
最後まで犯人分からなかった
観終わった後は喪失感が残るのも含めこのシリーズやっぱり面白い

祈りの幕が下りる時(2017年製作の映画)

4.0

連ドラ・原作未視聴でも楽しめた
東野圭吾作品独特の不気味なミステリー堪能しました
お父ちゃんと叫ぶ声がまだ耳に残ってる
いい場面で流れるサントラ?も良い
エンドロール豪華すぎませんか?

2026年1
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赤い指(2010年製作の映画)

3.0

劇場版かと思ったらスペシャルドラマだったのか
最初から犯人分かるのは好みじゃないけど心が抉られる感覚だった
おばあちゃんの心境辛すぎる

麒麟の翼 〜劇場版・新参者〜(2011年製作の映画)

3.6

このレビューはネタバレを含みます

原作未読
最後まで飽きずにみれた
丁寧に進んでいった印象

電車のシーンはあれ間に合わないって
なんで間に合ってるのー
時速何キロで走ったら間に合うんだろ笑

2026年18本目

プラチナデータ(2013年製作の映画)

2.0

このレビューはネタバレを含みます

原作未読
もしかしたら近い未来で導入されているかもしれないシステム

逃走シーン何度も今捕まえられたよね?という
ところがあった
認証システム使わなくてもケータイのGPSで位置情報絞れるのでは?

2
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九十歳。何がめでたい(2024年製作の映画)

4.0

視聴後に実在する作家:佐藤愛子さんのエッセイと知った
歯切れの良い映画
爽快感とエネルギーをもらった
疲れた時におすすめ

2026年16本目

クスノキの番人(2026年製作の映画)

3.0

想像していた東野圭吾作品とは違った
天海祐希さんの声の演技も素敵
ぐっと世界観に引き込まれた
途中のラップは冷める何故入れたんだろう

2026年15本目

蛍火の杜へ(2011年製作の映画)

4.0

夏目友人帳が好きでずっと気になってた作品
どこか懐かしくちょっと切ない
夏にぴったりの映画

2026年14本目