時計じかけの甲殻類さんの映画レビュー・感想・評価

時計じかけの甲殻類

時計じかけの甲殻類

映画(918)
ドラマ(21)

CUBE(1997年製作の映画)

3.5

これ脱出モノのパイオニア的なやつだよね?初めて観た。「船橋」…ふなばし?ってなるよね。

WAVES/ウェイブス(2019年製作の映画)

4.0

たぶん今年1位です、ありがとうございます。

部屋のカーテン、パーティのライト、エミリーとアレクシスのドレス、パトカーのランプ、夕焼けと朝陽…いくつもの”青と赤”が波のようにタイラーを襲い続ける。場面
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ワイルド・ローズ(2018年製作の映画)

3.5

ほぼ自業自得やろ、と思うし共感度も低いんだけど、それでも孤独に戦う彼女を応援せずにはいられない🥺

ちょっとまて野球部!(2017年製作の映画)

2.5

2.5次元系の俳優ばっかり集めたらそりゃ2.5臭するわ、ということでスコアも2.5や。

インフェルノ(2016年製作の映画)

3.5

このシリーズのトム・ハンクスってなんかずっと急いでるよね

アルプススタンドのはしの方(2020年製作の映画)

3.5

オンライン試写にて鑑賞。2020年の夏だからこそ観るべきテーマ。一回もグラウンドが映らないのに試合の様子がありありと目に浮かぶ演出がすごい。そして”はしの方”でも輝く平井亜門(鼻声ver.)…「進研ゼ>>続きを読む

君が君で君だ(2018年製作の映画)

3.0

オリジナルなのは良いことです(?) タイトルは好き。

カセットテープ・ダイアリーズ(2019年製作の映画)

4.0

直近3ヶ月で170本くらい観てるけど映画で泣くことってあんまりなくて…これは久しぶりにボロボロ泣いた😢
価値観ゴリ押し付けの父親、人種差別、クソみたいな街…そんな中でも真っ直ぐに生きるジャベドを応援す
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レイニーデイ・イン・ニューヨーク(2019年製作の映画)

3.5

とにかく おティモとエル・ファニングが美しすぎて愛らしくて、目が喜んでた👁これは眼球栄養剤か????
御年84歳のウディ・アレン、感性は歳を取らないのだな…いつまでも若々しい。
実際に劇場を出たら雨が
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MOTHER マザー(2020年製作の映画)

3.5

泣く子も黙るスターサンズさんの最新作。記憶にも新しい実際に起きた事件がベースになっていて、美しすぎる長澤さんの”毒親”姿が衝撃だった。そしてスタダの新星・奥平くん…売れる気しかせん…

ゴーン・ガール(2014年製作の映画)

3.5

マウンティングマウンテンのトップクライマー・ガール

奥田民生になりたいボーイと出会う男すべて狂わせるガール(2017年製作の映画)

3.0

やっぱり水原希子はゆるふわ〜*じゃなくて黒!強!!美!!!みたいな格好が似合う。

検察側の罪人(2018年製作の映画)

3.0

冒頭のバカデカい「 木 村 拓 哉 」「 二 宮 和 也 」の文字が頭悪すぎて白目むいた♡

ブレックファスト・クラブ(1985年製作の映画)

3.5

コント「補習」。
「ピッチ・パーフェクト」で、あいつらが寮で観てる映画だよね。日本版のロゴがクソダサでかっこいい!

トリガール!(2017年製作の映画)

4.0

は?!??!めちゃくちゃ面白かった。こういう作品にありがちなライバルチームのどったらこったらとか設計の苦労とか鳥人間コンテストのルールとかそのへんの余計なことを思いっきり捨て去っててシンプルで良かった>>続きを読む

はじまりへの旅(2016年製作の映画)

4.0

すごく好きな部類なので劇場で観たかった…
ジョージ・マッケイってめちゃくちゃ長男顔じゃない?ザ・ボーイズのスターライトちゃんが出てた。
(松竹配給っぽくなさすぎ🗻)

水曜日が消えた(2020年製作の映画)

3.5

“月曜日が消える洋画”とどこが違うんじゃい、と思って観たけどプロットも新しくて普通に楽しめた!曜日間のコミュニケーションの取り方がおもしろい。
私は木曜日が好きです👨🏻‍🎨

はちどり(2018年製作の映画)

3.5

無名監督無名キャストにして韓国では大ヒットしたみたいだけど、家父長制とか古いジェンダー感とか この時代の韓国を経験した人こそ共感できる作品なのかも。とにかく抑揚がなく淡々としてて(まぁそれが良いんだけ>>続きを読む

ポエトリーエンジェル(2017年製作の映画)

3.0

小川あんちゃん!そしてどこにでも登場する旧足利西高。

マダムのおかしな晩餐会(2016年製作の映画)

3.5

おもしろおかしいドタバタムービーを想像してたら違った。フランス映画らしい湿度の低い笑いと切なさ。

ちゃらっちゃらなトム・ヒューズかっこいい〜!!!!

アリスのままで(2014年製作の映画)

3.5

今後自分やまわりの人が同じような境遇になったらまた観たいし勧めたい。

青いうた のど自慢 青春編(2005年製作の映画)

3.0

まだ”扶樹”時代の推し、可憐でかわいすぎるけど既に完成されてるなぁ。

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