ひかりさんの映画レビュー・感想・評価

ひかり

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ジョゼと虎と魚たち(2003年製作の映画)

4.3

綺麗だったけどあまりにも理想的にばかりは書かれていなかった。(それにしても理想的だけど)

なんだか上野樹里にも感情移入してしまった。

セブン(1995年製作の映画)

4.0

終わった後の後味の悪さ
すごく考える、あれはどういう意味だったんだろう

ぐるりのこと。(2008年製作の映画)

4.5

人を支えて寄り添って生きていきたい。
きちんと、頑張って生きるの、つらいよね

ハウルの動く城(2004年製作の映画)

4.0

ハウルが、弱くて儚くて美しくてかっこいい。

ソフィはつよい、ハウルを強くした。母性。

耳をすませば(1995年製作の映画)

4.0

こんな風に爽やかな愛を経験してみたかった

清い、若い、爽やか。

千と千尋の神隠し(2001年製作の映画)

4.1

何度見ても新しい解釈が生まれるし、何度見てもすごい。

かおなし、最初に映画館で見た時は怖かったけど、いまだとなんだか愛おしい。人間は不器用だけど、愛されたい。

一番好きなアニメ映画。

時をかける少女(2006年製作の映画)

3.6

奥華子がせつない。
甘酸っぱい、青春、こんな風に全力で恋できたらよかったな。

秒速5センチメートル(2007年製作の映画)

4.0

眠れなくなった、辛かった。

すごくせつない、もう少し大人になってからまた見たい。

ワンモアタイムワンモアチャンスを聞くだけでうるっとくる。

バケモノの子(2015年製作の映画)

3.2

細田守監督作品は、アニメーションがやっぱりいい。
ストーリーは割と王道?で期待したほどではなかった。

アナと雪の女王(2013年製作の映画)

3.0

ありのままの姿を受け入れたのに、なぜ引きこもったの?

壮大。

永遠の0(2013年製作の映画)

3.5

すごかった、けど、わたしにはまだ難しいかもしれない。全てを捉えきれなかったような気がする、もう一度見たい。

アメリカン・スナイパー(2014年製作の映画)

3.4

最後まで見るまで、実話だったと知らなかった。

友達の付き添いで軽い気持ちで見たが、とても重い映画だった。

戦争は人の心も体も消耗する。
そしてそれは連鎖していく。
ラストのシーンはかなりショックだ
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ズートピア(2016年製作の映画)

3.2

動物たちは可愛いし、アニメが見ていてポップな気分にさせるけど、意外にメッセージ性が強い。
子供でも大人でも楽しめる。
ナマケモノのシーンはすごくお気に入り

ゆれる(2006年製作の映画)

4.0

水面下で全てがゆらゆら。
せつない、くるしい。
揺れてしまったら戻れない。

後を引く映画。俳優陣の演技がすごい。

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