砂糖のごパンさんの映画レビュー・感想・評価

砂糖のごパン

砂糖のごパン

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海獣の子供(2018年製作の映画)

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音楽がいい!と思ってたらまさかの久石譲。
エンドロールで豪華な俳優陣だと知り、日頃聴いてた曲が主題歌でした。

とにかく映像美。アニメ映画でここまでアートになるんだとびっくり。
海で起こる神秘的な、と
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漁港の肉子ちゃん(2021年製作の映画)

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観たかった作品。ありがとうNHK!

何に対しても一生懸命。明るく人生を楽しむ肉子ちゃんがとてもキラキラして見えた。
リアルでいてリアルじゃない人間性みたいなものが、アニメじゃないと表現できないキャラ
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ウエスト・サイド・ストーリー(2021年製作の映画)

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codaとの2本立てで
小さい頃から大好きな作品。

Mariaの場面が素晴らしく良かった。水たまりの演出は最高だと思う。
アンセルエルゴートの少し初々しい感じの歌声も好き。
次のTonightとの繋
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リトル・フォレスト 冬・春(2015年製作の映画)

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1部作とセットで観ると良いです。
1番初めは間違えてこちらから観てしまいました。

リトル・フォレスト 夏・秋(2014年製作の映画)

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自分の生活が乱れたり、見直したいって思った時に観ると、
丁寧な暮らしがしたいなとなります。

よく観ています。

メタモルフォーゼの縁側(2022年製作の映画)

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ほのぼの系と聞いていたので少し不安だったけれど、
同じBLを嗜む者として共感できる部分が多すぎて全く違う印象になった。
いやこれ大事件しか起きないじゃん!と。

語り合うにつれて仲が良くなる2人が本当
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劇場版 ヴァイオレット・エヴァーガーデン(2020年製作の映画)

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ずっと観れなかった作品。やっとです。

アニメも、何度も何度も観ました。
あたたかく、優しく、愛に溢れた美しい作品と出会えた事に感謝します。

風の描写が本当に綺麗でした。
揺れる波に目を奪われました
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プロメア(2019年製作の映画)

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アメコミ感あるハイテクアニメ。

デザイン性の高い映像でここまで迫力出せるんだとビックリ。
スピード感も良くて、スッキリ観れる。
大きい画面で観たほうが楽しめたかも。

ジョゼと虎と魚たち(2020年製作の映画)

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ジョゼが一歩を踏み出して、歩き出して
そして立ち止まって、でもまた前を見てひとりで歩いて。
これはまさにジョゼの物語だと思った。

2人の身長差がお互いの心の距離を表しているようで、それに伴う背景の美
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魔女っこ姉妹のヨヨとネネ(2013年製作の映画)

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世界観かわいいのに少し残酷な部分があるの好みー!
ヨヨちゃん格好いい!
小さい頃に見たプリキュアを思い出す。

優しいで溢れてたなあ。いつか子どもに観せたい。観てほしい。

ギョ(2012年製作の映画)

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思ってた以上にキモキモだったけど、気付いたらめちゃくちゃ真面目に観てた。
中盤〜終盤にかけて不思議シリアス。

エンドロールの初めに流れた、宗教曲風の曲。
たくさんの死やこの状況に対して神に救いを求め
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映画大好きポンポさん(2021年製作の映画)

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コマ割りと音楽で、こんなテンション上がるアニメ映画ってレアレアです。
序盤で一気に惹き込まれた!
ひょっとしたらアニメ映画で1番好きかも。
グサッと刺さる。
ご都合主義なストーリーもアニメだから観れる
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劇場編集版 かくしごと ―ひめごとはなんですか―(2021年製作の映画)

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シリアスな展開からの解放、
エンディングの"君は天然色"までの勢いが良くて好きです。
幸せで明るくポップに終わりたいというのが伝わってきて、観てる側としてもスッキリ終われます。

君は天然色、やっぱり
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劇場版 ファイナルファンタジーXIV 光のお父さん(2019年製作の映画)

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(2)
父の日だったので再鑑賞。
吉田鋼太郎さんはどの役やってもハマる。

007 ロシアより愛をこめて/007 危機一発(1963年製作の映画)

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前作に比べると圧倒的に現実味が増した!
そして冒頭に出る秘密道具(笑)
終盤での伏線回収も見事に決まっていました。
船のシーン、煙が凄くてびっくり。昔は本当に燃やしてたんだなーと。

シリーズが25作
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007 ドクター・ノオ/007は殺しの番号(1962年製作の映画)

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今でこそよく見るド派手なアクションじゃないっていうのが逆に新鮮に感じた。
割とシリアスというか、淡々と話が進む。
原子力とか今だったら凄い問題になりそうだなー。

ミッション:インポッシブル/フォールアウト(2018年製作の映画)

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トム頑張りすぎじゃない!?
終始ハラハラし続けた。
これぞMI!て感じする。超面白い。

ミッション:インポッシブル ローグ・ネイション(2015年製作の映画)

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ラストでめちゃくちゃスッキリ。
トムも然ることながら、レベッカ・ファーガソンがとにかく格好いい。
ヒロイン的立場でもあるけど、男前すぎて惚れる。

ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル(2011年製作の映画)

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面白い!
お茶目なサイモン・ペッグが場を和ませる。
最後のアクションではイタタタ...って感じだけど、ミッション後のシーンで全部OKです!ってなる。

ミッション:インポッシブル3(2006年製作の映画)

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予想外の展開、格好いいアクション、
テンポ良く観れる3作目。
これ観てハマるんだよなあと改めて思う。
トムの走るフォームはいつ見ても綺麗。

ミッション:インポッシブル2(2000年製作の映画)

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トムの風になびく髪がサラサラでした。
アクションもりもりでド派手。
最初のフリーソロのシーンが、個人的には1番ヒヤヒヤさせられた。

ミッション:インポッシブル(1996年製作の映画)

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トップガンでの予告から改めて
MIお馴染みの曲からわくわくしながら鑑賞。
あれ、こんなにサスペンス要素強かったっけと思いながらだったけど、
アクションも勿論あり、飽きずに終始楽しめた。

トップガン マーヴェリック(2022年製作の映画)

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最高、この一言に尽きる。
観た後の爽快感というか、達成感というか、
ここまで気持ち良く終われる映画ってそうそうない。
間違いなく名作。
映画館で楽しめて良かった。

欲を言うならIMAXでもう一回観た
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トップガン(1986年製作の映画)

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(2)
映画前に復習として。
若い頃のトム・クルーズかっこ良すぎる。
男!って感じの映像とか好きなので好み。
いいとこでお馴染みの曲がかかってテンション上がる。

ジョン・ウィック:パラベラム(2019年製作の映画)

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(2)
観てるだけなのに痛い!
キアヌの格闘シーンが沢山あります。

ジョン・ウィック:チャプター2(2016年製作の映画)

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(3)
復讐の鬼...だんだん可哀想にもなってくる
キアヌの銃構えた前屈みの歩き方たまらん

ベイビー・ドライバー(2017年製作の映画)

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音ハメが観てて聴いてて気持ちいい映画。
全てがベイビーの音楽中心に回ってると言っても過言ではない。

アクション、恋愛、色んな要素がバランスよく配分されてたと思う。
特に最初のノリが良く、一気に惹き込
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ドンテンタウン(2019年製作の映画)

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雰囲気や音楽の可愛さと、映像の暗さ、エモい感じがなんとも不思議な作品。
物語的には、ん?ってなる所もあるけれど、こういうのがあってもいいと思う。

旅猫リポート(2018年製作の映画)

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数年前、ヨーロッパへ向かう飛行機の中で。
泣きすぎて後悔。お家に猫ちゃんのいる方は注意が必要です。
嗚咽しすぎて隣の友人に引かれました。

高畑充希さん、素晴らしいと思いました。
綺麗な声で、こちらも
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ワンダー 君は太陽(2017年製作の映画)

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子どもの頃は勇気を出して言えた言葉や、行動。
今じゃ絶対に出来ないって思っちゃう。
子どもは時に残酷、だけど相手を受け入れるのも早い。いいなあ。

どストレートに、ハッピーで良い映画です。

シェアハウス・ウィズ・ヴァンパイア(2014年製作の映画)

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奇妙なヴァンパイアたちのモキュメンタリー
ヒヤヒヤする場面もあったけど、基本面白おかしい。
最後はどうまとめるのかと思ったけど、飽きることなくハッピーに終わって良かった。

ガンズ・アキンボ(2019年製作の映画)

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おかしなラドクリフが観たくて
カメラワークも音楽もジョークも、全てがポップに収まってる!
シリアスな場面からの展開も重くならずに良い。
設定からして面白い。所々笑えるし友達と観たら楽しい時間が過ごせそ
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ワン・デイ 23年のラブストーリー(2011年製作の映画)

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出会ったその日から惹かれ合ったふたり。
素直になれず、タイミングも合わず、お互いへの気持ちを言葉にしないまま時が過ぎて。
伝えていたとしても、辛い事も多かったんじゃないかとさえ思う。
終盤のシーンは、
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君は永遠にそいつらより若い(2021年製作の映画)

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完璧に近い映画ってこういうことを言うのかな。
想像以上で、映画館で観れて良かった。
心情とギャップのある風景や周りの音が、印象深い。
牡蠣鍋をするふたりの映像がなんだか美しくて涙が出た。