paさんの映画レビュー・感想・評価

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mellow(2020年製作の映画)

3.4

ゆっくり時間が進む終始優しい作品

どの告白も緊張感が伝わってきたの背景が多く描かれてるわけではないのに
誰かを想う気持ちが伝わってきて温かい気持ちになった

ツナガレラジオ~僕らの雨降 Days~(2021年製作の映画)

3.2

ラジオしか勝たん!より
イケメンしか勝たん!!!な作品

曲がよかった
青春って感じ
歌うたいのバラッドは違う映画を思い出したりもしたけど

前半はイケメンキラキラ感ばっかで
ストーリー…って思うとこ
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憧れのウェディング・ベル(2012年製作の映画)

2.3

長い!
結婚までの長い道のりが描かれるけど途中なかなか重い
出会いもプロポーズもコミカルなのに、方向性見失ったかと思った

コスメティック・ウォー わたしたちがbossよ!(2020年製作の映画)

3.3

コスメの会社の設定だから華やか
女性同士の友情でも、湿っぽくなりすぎないのが良い

天空の結婚式(2018年製作の映画)

3.4

主人公のアントニオ役、かっこいい
それだけでもラブコメ!

街?も協会も、住んでる家もオシャレだし、出てくる人のキャラがなかなかみんな濃くて飽きなかった
途中でクスッとしたり!
あっという間の90分だ
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アデライン、100年目の恋(2015年製作の映画)

4.6

ブレイク・ライブリーがずっときれいでかわいいし
余裕がある感じがすごく好きになった

時空を超える作品だと、今にフューチャーが当たりがちだけど
アデラインが言った「未来は一緒に老いていくこと」
このセ
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滝沢歌舞伎 ZERO 2020 The Movie(2020年製作の映画)

4.5

予告の通り、舞台でも映画でもないエンターテイメントだった

この迫力は映画じゃなきゃ出せないし、舞台の良さも十分伝わってきたし
何より見終わった後に
楽しい気分になれる!
これが最高のエンターテイメン
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レイニーデイ・イン・ニューヨーク(2019年製作の映画)

5.0

この作品エンドロールが流れる瞬間にすでにもう一回みたくなるくらい、終わってほしくない世界観だった

ティモシー・シャラメの苦悩してる姿が美しい
セレーナ・ゴメスの役もすごく似合ってるし更に好きになった
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アンダードッグ 後編(2020年製作の映画)

3.5

森山未來さん素晴らしい
前半役に合いすぎてたのに、あるシーンの笑顔をみた瞬間に思わずドキッとした

そして、北村匠海くんめちゃくちゃかっこいい!!!!
こんなにかっこいいと知らなかった
この作品の中で
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アンダードッグ 前編(2020年製作の映画)

3.3

アンダーグラウンドな世界観の作品は苦手だけど
その世界で必死で生きてる男たちの姿がなんとも愛おしい

日本映画の重厚感がつまってた

ミッドナイトスワン(2020年製作の映画)

3.5

観てよかったと思うけど、好きか嫌いかとか感情が難しい作品

ただどの役者さんも演技がすばらしすぎて、あといろんなことがリアルに描かれてて、なんとなく苦しくなった

ラブ・ギャランティード(2020年製作の映画)

3.3

SNSの出会い系サイトで知り合うラブコメ
そこに弁護士とか裁判っていう話が入って甘くなりすぎず、王道でもおもしろかった

天外者(2020年製作の映画)

2.9

演説のシーンがすべて

随所に出てくるすき焼きのシーンが、この作品の時代を象徴しているようだった

蓮佛美沙子さんの役が男性キャストが多い中、華をそえてくれるし見守る姿が健気でせつなくなった

劇場版「鬼滅の刃」無限列車編(2020年製作の映画)

3.3

TVシリーズ途中から観てないけど
映画全然観れるし、わかりやすい!!!
映画見終わったあとにTVシリーズ見たくなるってすごい映画

全部説明してくれる誰でも見れる作品
(それが好きか好きじゃないかはお
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461個のおべんとう(2020年製作の映画)

3.5

あんまりストーリーとか知らずに観に行ったら
お父さんがミュージシャンなのか!とその時点で驚きの設定だった

お弁当を一生懸命作る姿も、終始だらしないのに憎めないお父さんから優しさだけはずっと出てるのは
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思い、思われ、ふり、ふられ(2020年製作の映画)

3.7

義理の弟と…とかあんまり期待しないで見たら、早々に次の章になったし
日本の四季が感じられる、高校生の3年間が見事にきれい凝縮されてて
希望がある青春ストーリー

シングル・フレンズ 〜そんな恋愛やめちゃえば?〜(2020年製作の映画)

2.7

あんまり共感できず

話は王道なのにときめかないのは、かっこいいはあってもかわいいを感じなかったからなのか…

ホリデーオンリー: とりあえずボッチ回避法?(2020年製作の映画)

3.1

たまたま会って友情が育まれ…系の王道ラブコメ

見終わったあと、心がほっこりした

カフェ・ソサエティ(2016年製作の映画)

3.5

1930年代のニューヨーク
この設定だけで華やかさがあって飽きない

ブレイクライヴリー見たさに見たから、出演ジーンが少なく感じたのだけは残念

海獣の子供(2018年製作の映画)

3.3

どのシーンも絵画みたいに美しい
人物も背景も1枚の絵として見たくなるキレイさ

後半は宇宙の話まであってスケールが大きくなりすぎてるように感じた
アニメじゃなきゃ出来ない表現

映画 少年たち(2019年製作の映画)

3.1

上映前と後にやってたショーをみて
見事にまたアイドルにハマってしまった

作品だけで見たら、メッセージ性がいまいちわからず…
「ショーシャンクの空に」をリスペクトしてるんだろうなって感じた

マイ・ベスト・フレンド(2015年製作の映画)

3.3

ポスターからは想像できない話の展開だったら
女性の親友ってこういうことかって思わされた

過去のシーンが見終わったあとにもどかしく思えた

ウェディング・アゲイン(2018年製作の映画)

3.2

王道ラブコメ
一度別れてしまったカップル、女性が成長して再会する
わかりやすくて好き

サヨナライツカ(2009年製作の映画)

2.6

石田ゆり子さんと中山美穂さんが対局にいてどっちも美しい

ラストの方のセリフがほぼないけど
空気感でみせる互いを想う気持ちがせつなさを引き立てる

ステイ・コネクテッド つながりたい僕らの世界(2014年製作の映画)

2.6

室内とか景色が暗いシーンが多いせいか終始静かに進んでいく
華やかさがあんまりないから少し苦手

COMET コメット(2014年製作の映画)

2.7

パラレルワールドに最初ついていけなかった
世界線がちょっとでも違ってたらを何通りも考えたくなるラブストーリー

今日もまたクリスマス・イヴ(2020年製作の映画)

3.4

タイトルからして想像通りだけど
誰かを想う気持ちに泣ける
今を大切に生きたくなる作品

ラスト・クリスマス(2019年製作の映画)

3.8

もっとロマコメだと思ったら…
こっちまでキュンとしてきて泣けた

泣きたい私は猫をかぶる(2020年製作の映画)

3.0

猫の世界は幻想的で絵がきれいだった
なにかが足りなく感じた

ラストレター(2020年製作の映画)

4.1

大人の恋愛物語
終始心地好い重みがある
小説をそのまま読んでるように進んでいった

45歳からの恋の幕アケ!!(2013年製作の映画)

2.4

先が読めちゃうから少しだけ中だるみした
ハッピーエンドで終わるのはよかった

Hな彼女の選び方 ボクのハートは右か左か?(2002年製作の映画)

2.7

ゲスい下ネタのオンパレード
でも何故かこういうB級作品、最後まで観ちゃうし
くだらなすぎて好き

通学シリーズ 通学電車(2015年製作の映画)

2.9

千葉雄大くんにあどけなさが残ってる!
いきなりファンタジー要素がでてきて、一瞬ホラーかと思ったけど気付いたら終わってた!

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