木白さんの映画レビュー・感想・評価

木白

木白

背景美術、色彩設計に目が行きがち。音楽が良い映画は最高!2018/4〜

映画(473)
ドラマ(23)

劇場版 おっさんずラブ ~LOVE or DEAD~(2019年製作の映画)

4.0

友人と鑑賞。正直、楽しめるだろうかと不安だったけど、展開もネタも盛り過ぎで普通に面白かったです。沢村一樹の色気が凄くて過呼吸なるかと思いました。ドラマでは終始ツッコミながら見てたので、映画館で静かに観>>続きを読む

バーフバリ 王の凱旋(2017年製作の映画)

4.0

王を称えてあげなよぉ…バラーラデヴァくん可哀想で胃が痛くなっちゃった……

サイコ〜〜

レディ・プレイヤー1(2018年製作の映画)

3.0

キャスティング…シナリオ…うーん🧐現実とVRの交錯とコンテナ群が良き。オタク万歳!って感じだった

移動都市/モータル・エンジン(2018年製作の映画)

4.0

良すぎ……💘都市のデザインも行き交う人々の格好もそれぞれ個性的で逐一こだわりを話してほしいくらい…USJみたいにアトラクションパーク化してほしい…ゲームでもいい!あの都市を細部まで見て回りたいよ〜〜💘>>続きを読む

バジュランギおじさんと、小さな迷子(2015年製作の映画)

4.0

正直者で馬鹿!国境のシーン、警備隊の人達が可哀想になっちゃった…ムンニーもたくさんやらかすね〜
音楽は素敵だし顔が良いし明るくて優しくて、でも厳しい世界。サイコ〜〜
最後のカットで止めにしたの何で?!
>>続きを読む

リトル・ミス・サンシャイン(2006年製作の映画)

2.0

え?!期待しすぎてた…過剰におすすめされてなかったら普通に感動してたと思うラスト。お兄ちゃん可愛い。おじさんも可愛い。この2人が人生の話するの好き。

天気の子(2019年製作の映画)

3.0

ハイハイ最高。絵が上手くて嫉妬。エンドロールでたくさんの名前が流れていくのを眺めるうちに、涙が溢れた。ああ、わたしも、わたしもそこへ行きたい。わたしもいつかそこに名前を連ねてやる…内容と関係ないところ>>続きを読む

ライフ(2017年製作の映画)

2.0

SFパニックというジャンルが楽しめない人間だから申し訳なかったな。日本人イケメン

未来のミライ(2018年製作の映画)

3.0

曾爺ちゃんと未来の東京駅がカッコいい。
ストーリーはさ〜…細田さんがやらなくても…って感じ…

ミッドナイト・ラン(1988年製作の映画)

3.0

先生に勧められたんだけど…え〜っと、最初どういうテンションでみたら良いのか分からなかったけど普通にエンタメだと気づいてからは楽しめました

海獣の子供(2018年製作の映画)

4.0

皆がストーリーが難解だとか脅かすからビビりながら観に行ったんですけど、最高でした!誕生日にこんな素晴らしい映画が観れて良かったです☺️
“全てを描く”という情熱を感じました。そして人物のデフォルメが本
>>続きを読む

ダージリン急行(2007年製作の映画)

4.0

金持ち兄弟のインド心の旅。美形!ヒロインも美人で素敵!ウェスアンダーソン節全開で最高。最初と最後で関係性が変化している上の同じ掛け合いって大好きです。おおシャンゼリゼを聴いてお腹いっぱいになった☺️

エド・ウッド(1994年製作の映画)

2.0

何だこの話?と思ったら実在の人物なんだ?!辛いな...最悪の底でも目を輝かせるエド・ウッドも、哀愁漂うベラ・ルゴシも見るのが辛くなってくる...
ティム・バートン&ジョニー・デップだから観られる作品

ワーテルロー(1969年製作の映画)

2.0

質量で押せ!ナポレオンがかっこよくないのキツい〜!

関ヶ原(2017年製作の映画)

3.0

え、面白い!普通に面白かったです。導入も良いね。司馬遼太郎の地の文までナレーションするの好き。てか大事なとこ全部伊賀者の働きじゃん!笑 忍びの有村架純ちゃん可愛い💕
小早川の解釈と秀吉の密葬はへえ~と
>>続きを読む

さらば、わが愛 覇王別姫(1993年製作の映画)

4.0

強めの兄弟愛、絶世の美女と称される男...なんの麗人コミックス?!笑っちゃった
文革のシーン辛いな...段小楼お前急にどうした?!命欲しさで?!そ、そうか...でも結局みんな生きとったやんけ...
>>続きを読む

マグニフィセント・セブン(2016年製作の映画)

4.0

荒野の七人のリメイク。人種もキャラも別れてて良いね。イ・ビョンホンかっこよすぎ

千年女優(2001年製作の映画)

4.0

美しさに全振りした幻影のよう。脚本も映像も。

犬ヶ島(2018年製作の映画)

4.0

ウェス・アンダーソン的世界観とジャパニズムを楽しむ映画。最高としか言い様がない!

ヤンキー・ドゥードゥル・ダンディ(1942年製作の映画)

2.0

愛国映画。アルプス一万尺の作者ジョージMコーハンの伝記
芸人一家楽しそう!メアリーが良妻

終電車(1980年製作の映画)

3.0

起承結って感じだった。好きですこういう平坦な物語。ラストの演出でカトリーヌ・ドヌーヴという女の美しさを撮りかっただけなんだろうなと腑に落ちた。
終電車はあんまり関係ない。伏線と回収の仕方が雑では?良い
>>続きを読む

>|