DaikiKatoさんの映画レビュー・感想・評価

DaikiKato

DaikiKato

喜怒哀楽全部入りのインド映画、愛・友情・努力要素満載の少年ジャンプ的なのも好物の、単純な人間です

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帝一の國(2017年製作の映画)

4.2

怒涛のラスト10分。過去最高級の爽快感のある映画でした^_^

グッド・ライ いちばん優しい嘘(2014年製作の映画)

3.9

難民問題について身近な問題として捉えさせてくれた名作。地球に住む全ての人が観るべき映画と思う。

オール・ユー・ニード・イズ・キル(2014年製作の映画)

3.7

タイムスリップ能力が移るとか何なの?とか細かい事を考えないと、とても気持ちよく見られる良い映画でした^_^

戦場にかける橋(1957年製作の映画)

4.2

20180107鑑賞
この映画が太平洋戦争直後の12年後、いまから60年も前に作られたことにまず驚き。

当映画を通じて伝えたかったことは何か?

戦争のバカらしさは勿論、主義やイデオロギーを貫くこと
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ファウンダー ハンバーガー帝国のヒミツ(2016年製作の映画)

3.9

成功するには犠牲が伴うというが、大切な人達を犠牲にしてまで成功を得たいとは自分は思えないことが改めてわかった。凡人のまま終わるということでしょう(^^;

ラオス 竜の奇跡(2016年製作の映画)

3.6

辛辣なコメントが多いですが^_^;

演技の上手さやストーリー云々はさておき、所々泣いてしまいました。

ラオスの田舎の長閑さや人の純粋さ、優しさに映画を通じて改めて触れることが出来ました。

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ギャングスターズ 明日へのタッチダウン(2006年製作の映画)

3.9

最後のエンドロールでフィクションではないことを知った。これだけの荒くれ者を一つにまとめることが出来たコーチの人間性及びチームスポーツ(アメリカンフットボール)の素晴らしさを映画を通じて改めて再確認した>>続きを読む

ムーンライト(2016年製作の映画)

3.0

感性は人それぞれだと思うので否定はしません。

多分、自身がいわゆる性的マイノリティであったり複雑な環境で育っていた等であれば共感出来たのかも。が、自分にとってはバードマン以来の理解困難な作品でした。
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セッション(2014年製作の映画)

4.0

最後の9:30にこの映画の全てが詰まっている。前日にララランドを見てモヤモヤしていた気持ちを、セッションによって全て払拭された。ララランドかセッションかどちらかを友人に勧めるのであれば、間違いなくセッ>>続きを読む

ラ・ラ・ランド(2016年製作の映画)

3.5

最高の出だし期待値上がる!が、そこからはありきたりなストーリーが続く。しかしその中でエマストーンの圧倒的な演技力、まるでボリウッド映画のようなミュージック&ダンス有り。最後の結末が納得出来ずモヤモヤ。>>続きを読む

秒速5センチメートル(2007年製作の映画)

3.1

君の名はを見た直後に見た。こちらは真逆に全く救われないですね-_-b 見る順序は逆にすべきでした٩( 'ω' )و

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