鮭とばさんの映画レビュー・感想・評価

鮭とば

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ザ・コールデスト・ゲーム(2019年製作の映画)

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えらくあっさり人が死ぬ。妙にポーランド入ってくるなと思ったらポーランド映画?

子宮に沈める(2013年製作の映画)

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女の顔を写すのが避けられ続けるので再現VTRにしか見えなかった

スーツ(2003年製作の映画)

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これでフドイナザーロフ最後と思ったらまだ2作あるのね

ダークハウス(2015年製作の映画)

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ジェームズワン製作が外れフラグのように感じてきた

懲役太郎 まむしの兄弟(1971年製作の映画)

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刺青が雨に流れていくラストを見るとき、誰もが映画の嘘の力に敬服する。これ以上の刺青映画はないのでは。安藤昇の刺青にアテられるところなんか論理を超えた異様な説得力がある。討ち入り前、佐藤友美が訪ねてくる>>続きを読む

心と体と(2017年製作の映画)

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鹿の映像は脚本次第で映画になるのだなあと。新鮮な自殺

グッド・タイム(2017年製作の映画)

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ババアの家を出てから失速で残念。プログレみたいなのはアンカットダイヤモンドでもかかっていた

アンカット・ダイヤモンド(2019年製作の映画)

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面白かった。ブニュエルのような不条理さで停滞させられた人々はアレクセイゲルマン映画のように喚き散らす。遮られるために電話し遮られるために話す。最後に石を売ってから以降は釘付けだった。

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