くろ

くろ

もっぱらDVDとテレビの映画鑑賞記録

ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル(2011年製作の映画)

4.0

トンチキ絶好調
1.2.3と続けて見たら色々わかった事が多い。なるほど。
一途な愛に生きるトム、壁もどんどん高くなるけど頑張るトム、壁を駆け下りるトム。トムのかっこいいが今回もてんこ盛り。

ミッション:インポッシブル3(2006年製作の映画)

3.5

スタイリッシュでトンチキシリーズの始まり
1.2.3 ヒロインはみんな鼻が上むいた美人さん 誰の趣味だろ
アーロンポールが出ててびっくり

ミッション:インポッシブル2(2000年製作の映画)

3.1

1より、映像も音楽もスタイリッシュになった
そのぶんこれはあのトンチキなスパイ映画なのか?と思わずにはいられない
トムとバイク、トムが高いとこに登る、トムがワイヤーで下降。
トムのかっこいいがいっぱい
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ミッション:インポッシブル(1996年製作の映画)

3.5

2回目
くだらなさがいい
古さがレトロな雰囲気醸し出しててなかなかよい

陽のあたる場所(1951年製作の映画)

3.4

最初から最後まで、主人公がクズ。クズすぎてびっくりする。でも、モテる。なんかわかる。自分を違う世界に連れて行ってくれそうな影のある男。
でもさ、心の中で殺しを願ったから死刑っていうのは…。

ファミリー・プロット(1976年製作の映画)

3.0

映像は古いけど、詐欺と犯罪者、隠し扉やダイヤの扱い、コメディとスリル、観客の惹きつけかたが上手いなぁ

トップガン(1986年製作の映画)

2.0

トムクルーズのPV
音楽、ファッション流行ったなぁ
以前見た時も思ったけど、飛行シーンが素人にはわからなすぎる

ファイヤーフォックス(1982年製作の映画)

1.4

時代を感じるチープさは仕方ないけど、それを補う心情のうねりもなく……

フィールド・オブ・ドリームス(1989年製作の映画)

2.5

ファンタジーだった
家族愛までファンタジーのように素晴らしい妻と子
ふーん

ミニヴァー夫人(1942年製作の映画)

3.0

ミニヴァー夫人が美しい
戦時中でも、防空壕に入っても、危ないめにあっても、美しい
音と画面の揺れと表情で表現する爆撃シーンが印象的

ブラッド・ワーク(2002年製作の映画)

3.2

よくできた映画
ドキドキ、ハラハラ、ワクワク気軽に楽しめる
イーストウッドはおじいちゃんになってもモテるんだね
そのシーン、いらないけど

ぼくのバラ色の人生(1997年製作の映画)

3.5

主役が子どもっていうところがやるせない
両親が望む子どもになれない
頑張っても、頑張っても空回り
この後も、試練が続くんだろうな

マイ・ガール(1991年製作の映画)

4.0

予想外の展開
かわいくて、切なくて、甘酸っぱくて、悲しくて、ちょっと安心して終わる
感情を揺らす映画

ナインスゲート(1999年製作の映画)

1.4

綺麗なデップがずっと見られる……だけど、何一つわからない……

フィラデルフィア物語(1940年製作の映画)

3.0

舞台はほとんどお屋敷だけ
そこで、六人くらいが喋る喋る
お金持ちで、綺麗で、気が強くてっていう主人公がとにかくモテる
ふーん -.-

シャッフル(2007年製作の映画)

2.8

ミステリーで引っ張るけど、ミステリーではないな
やり直しして、これからの人生前向きになれたのかな

あしたのパスタはアルデンテ(2010年製作の映画)

3.8

家族に縛られ、こうしろ、こうあるべきという、親の無言の期待に無意識に応えようとしてしまう子ども。その期待に応えられない自分を否定してしまう。そこから、解放された家族、よかった。

家族はつらいよ(2016年製作の映画)

3.5

舞台のような映画
あるある的な、親父と妻、父親と息子など。わかるわかるって楽しめる。

ある日どこかで(1980年製作の映画)

3.8

エリーズは、再開の日まで本当に悲しくて淋しくて切なかったろうなぁ…何十年…
美男美女で、美しい映画

ナイト・アンド・ザ・シティ(1992年製作の映画)

1.8

役者はいいけど、話が……
デニーロ演じる口先ばかりの男に
惹かれちゃいけない
でも、騙されてるとわかっていても、惹かれちゃう

ボーダーライン(2015年製作の映画)

3.5

疲れた 頭、目、耳フル稼働
見終わっても、彼女が主役が故にスカッとしない
何も期待されず、何もできず、何も変わらず…まぁ、現実ってそんなもんだけど
デルトロ目線でこの話を観たいなぁ、それじゃあ描きたい
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後妻業の女(2016年製作の映画)

3.3

面白い
だけど、悪い人が良いことした人って扱いには違和感
欲の為の人殺しだし
って、なんのための欲だったんだ?トヨエツは、派手に女の子と遊ぶためだけど、大竹さんは?

ザ・コンサルタント(2016年製作の映画)

4.3

面白い
自閉症の人が、その特性を活かし職業についている設定はドラマブリッジと同じ
絵について語る時は活き活き
愛を語る時はたどたどしい主人公
最後、疑問残らず回収

ワールド・オブ・ライズ(2008年製作の映画)

3.0

恋はいらないんじゃない?
しかも、本気の恋は…
中東の人の顔の違いが分かりづらいのが残念

マリー・アントワネットに別れをつげて(2012年製作の映画)

3.0

ヴェルサイユを表と裏側から堪能
きらびやかな表の裏には、裏寂れた暗い廊下
三人の女の表と裏
最後が残念

エネミー・オブ・アメリカ(1998年製作の映画)

3.7

ハラハラドキドキ
ずっと追っかけられてる!
どうやって逃げ切るの?
というのを、楽しみました

ハート・オブ・ウーマン(2000年製作の映画)

4.0

アホっぽいメルギブソンがいい
筋肉バカな男のラブコメ
めでたし、めでたし

半落ち(2003年製作の映画)

2.3

随分前の映画で、キャストが若くて、電子機器が古い。って、映画自体は、最後に明かされる理由に共感できなくて、とってつけた感

マラソン マン(1976年製作の映画)

3.0

強欲なおじいさんが、欲の為に疑心暗鬼になり人を殺しまくる
ストーリーより、意味わからないまま、ハラハラドキドキするのを楽しむ映画

9か月(1995年製作の映画)

2.5

ドタバタして笑わそうっていう映画。くだらなすぎてどうしようもなくなるところを、主演のヒューの成長物語として楽しめるのは、彼のバツグンの演技力のおかげ。

ストーカー(2002年製作の映画)

3.5

ロビン ウィリアムズの一人芝居。お上手。
彼がとにかく怖くて、かわいそう

エヴェレスト 神々の山嶺(2016年製作の映画)

1.0

ごめんなさい…びっくりするほどつまらない…
大好きな尾野真千子も、良い所が一つもない
内容にともなわない壮大な音楽が残念感を増幅させるから、もうなんか、悲しい………

ヒトラー暗殺、13分の誤算(2015年製作の映画)

3.1

ゲオルクが、どんどんかっこよくみえてくる
考えさせられる映画

湯を沸かすほどの熱い愛(2016年製作の映画)

5.0

色々ツッコミどころはあるけれど、泣いちゃうよ
20分ごとに涙がこぼれる
松坂桃李は必要なかったよね〜
それでも、お父ちゃんに安心してパチンコ行ってもらうために必要とするか

イーグル・ジャンプ(2016年製作の映画)

5.0

映画の王道。最後は敵役も皆んな笑顔になれる。満足!!
ヒュージャックマンのスタイルにほれぼれ。ヴァンヘイレンのジャンプのイントロながれてきたら、もう涙流しながら声あげて笑うっていう感情の嵐。あー、映画
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