hkさんの映画レビュー・感想・評価

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キングコング:髑髏島の巨神(2017年製作の映画)

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学者の癖にクサい台詞で、うるせえよ、ブラザー!って感じ。おしゃん。

バルカン超特急(1938年製作の映画)

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汽車を止めようとするいみがわからん笑

初めは主人公の女性にイライラしながら見る人多そうだが、汽車の中で人が1人消えるというプロットの面白さは悪魔的。
事件は実在するのか、しないのか、それすらもわから
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ミツバチのささやき(1973年製作の映画)

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「これが悪魔だよ」と父が娘2人に語りかけるシーンの構図が美しい。

仰向けのイサベルの顔の上に手を落とすシーン、実際に医者がやる検査で、よくこんなの知ってるなと感心した。

犬ヶ島(2018年製作の映画)

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思ったよりもダサかった。話の深みもない。
外国人向け。

シング・ストリート 未来へのうた(2016年製作の映画)

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自分ならグレるな。手が出るわ。
そして、美人の基準笑。
そして思った以上にポップ。

ソドムの市(1975年製作の映画)

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大統領の顔が、ヒエロニムス・ボスの悪魔っぽい顔で、よくもまあこんなに人を苛立たせるような表情ができる人を連れてきたなと感心した。

ロッキー(1976年製作の映画)

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今更ながら初めて見たけど、ロッキー、めちゃyou know?って言うな笑

炎のランナー(1981年製作の映画)

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ただのスポーツ映画じゃなくて、信仰の話であり、スコットランドの映画でもある。

ファウスト(1994年製作の映画)

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テンポがめちゃくちゃいいわけじゃないのに、見ててだれないのが、不思議。

編集がめちゃくちゃよい。
パドルケとピルケはくどすぎるが笑

殆ど1人しか主要な俳優しか出てこないのが、すごい。

ルナシー(2005年製作の映画)

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生肉が蠕動するシーンが随時挟み込まれて緩急がついているので、飽きずに見ることができた。

とにかく編集の上手さを感じる。
演出は多少こてこてではあるが。

ウォール街(1987年製作の映画)

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日本語字幕の酷さが一番印象的だった


人間の欲望は、確かに肯定されるべきだが、ゲッコーの演説は確実に欺瞞である。何故なら自分で、ゼロサムだと言っており、自分の得は、みんなの損だという理念で動く人間だ
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ザ・マスター(2012年製作の映画)

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舐め回す感じ
空間的にも時間的にも。

瞬きしないで質問に答え続けるシーンが狂ってて好き。

砂漠でサーモン・フィッシング(2011年製作の映画)

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faith and fishの映画。
人間がどんなに、それを望もうと、大量の鮭が故郷に戻ってくるエネルギーに抗うことはできない。

インドシナ(1992年製作の映画)

3.5

植民地が舞台なのに、白人のおばちゃんと白人の海兵のラブロマンスかよ〜、何でこれでアカデミー賞取れたんだ〜
って思ってたら、あれよあれよと話が展開していって思いも寄らぬ結末に...

ゲッタウェイ(1972年製作の映画)

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犯罪者は喋らせるとダメなんだろう。
口数多くない方が格好よく見える。

インランド・エンパイア(2006年製作の映画)

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パンチ強すぎるだろ
不気味な顔のアップが多すぎる
突然叫び出すし、ドライバーですぐ刺すし、観ていて気が気じゃない

ハードエイト(1996年製作の映画)

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自分の言ったことを棚に上げるシドニーさん、格好よい

嘆きのピエタ(2012年製作の映画)

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実は韓国の映画って初めて見るけど、すごいな。
序盤に見られるシャッターの開け閉めによる場面と展開の切り替えには全く痺れた。

白い沈黙(2014年製作の映画)

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こんな無能な警官いるかなとも思うし、アトム・エゴヤンてミソジニーなのかなとも思う

善き人のためのソナタ(2006年製作の映画)

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ペリペリと剥がされる配線が壁を走るシーンを見るために見るべき映画。

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