KazueOhnoさんの映画レビュー・感想・評価

KazueOhno

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映画(157)
ドラマ(4)

坂道のアポロン(2017年製作の映画)

3.0

本当に演奏してるのすごいなぁ。
上手い下手とかじゃなくて、みんなが音楽を楽しんでいる感じがよい。

我が家のおバカで愛しいアニキ(2011年製作の映画)

3.0

主人公がとてもまっすぐでキュート!
最後の流れが突然で、ハッピーエンドに気持ちが追いつかなかったなぁ。
キャストが豪華!

ラスト・べガス(2013年製作の映画)

3.0

一生の友だちっていいなぁ!
4人組の小さい頃のストーリーも観てみたいと思った。

それでも夜は明ける(2013年製作の映画)

3.5

最初から最後までとにかくつらかった...
同じ時代だったら、私もこの制度を受け入れてたのかなと思うとすごく怖い。

ノーマ東京 世界一のレストランが日本にやって来た(2016年製作の映画)

3.0

木の枝を折りながら、全部違うんだ!全部調べるんだ!と言ってるシーンは良い意味で狂っていた。アート。

茶の味(2003年製作の映画)

2.0

サブカル感というのか?クセが強め。
優しい作品でした。

歩いても 歩いても(2007年製作の映画)

3.5

自分の家族を見てるみたい。
と思ったら、同じように思ってる口コミがたくさん。
誰もが感じたことのある絶妙な空気感を作ってると思うと本当にすごい。

鍵泥棒のメソッド(2012年製作の映画)

3.5

おもしろいストーリーでした。
記憶を取り戻す前と後で演じ分けるのって難しそう🤔

イエスマン “YES”は人生のパスワード(2008年製作の映画)

3.5

ちょこちょこ伏線が回収されて、事態が好転したりトラブルに巻き込まれていく展開がおもしろかった。
ブラッドリークーパーがこっそりいい人。

地平線のキックオフ(2013年製作の映画)

2.5

主人公の男の子に感情移入ができなかった...
実話かのような終わり方だったから調べてみたら、実話ではなかったみたい。

奇跡の絆(2017年製作の映画)

3.5

すごくいい話だった。
ポスターを見ると、お父さんも主要キャストぽいけど、個人的にはお父さんとのストーリーは無くても良いと思ってしまった。

イーストサイド・寿司(2014年製作の映画)

4.0

マグロのお刺身を焼いた方がうまいって火にかけるお父さんを見て、新しい文化に触れるときってこうだよなぁと思った。
主人公を応援したくなった!

ビッグ・フィッシュ(2003年製作の映画)

3.0

世界観かわいかった!
小説とか絵本を見てるみたい。

永い言い訳(2016年製作の映画)

4.0

途中、主人公に何度もイライラして見るのやめようと思ったけど、めちゃくちゃいい話だった...
とにかく自分の家族を大切にしようと思った。

ファミリーズ・シークレット 秘密を抱えた家族(2009年製作の映画)

4.0

他人からしたら大したことない秘密もなかなか言えなかったりするよな~
にしても、こじれすぎてる!

ぼくを探しに(2013年製作の映画)

4.0

映像がとってもかわいい!
美味しそうにマドレーヌを食べたあとの気絶シーンがクセになる。マドレーヌ食べたい。

LUCY/ルーシー(2014年製作の映画)

2.5

リミットレスとよく比較されてたから見てみた。
脳が活性化されてるというより、超能力者になりましたって感じ。

アバウト・タイム 愛おしい時間について(2013年製作の映画)

3.5

とても丁寧な映画だなぁと思った。
奥さん、なにも気付かないのかなぁ~?

そして父になる(2013年製作の映画)

4.5

映画見終わってポスター見たら、また泣けてきた。
福山雅治が泣いてる姿がとても切なかった。

言の葉の庭(2013年製作の映画)

3.0

映像とストーリーに主題歌がぴったり。
きれいな映画!

マギーズ・プラン 幸せのあとしまつ(2015年製作の映画)

3.0

前半、恋のはじまりが素敵!!って思ったんだけど、後半、おいおっさん...てなった。

ナイスガイズ!(2016年製作の映画)

3.5

キャストがよい感じ!
個人的には終わり方が呆気なかったなぁ~

ハッピーニート おちこぼれ兄弟の小さな奇跡(2011年製作の映画)

3.0

サインとかよくわかんないけど、つまり直感ってこと?だったのかなぁ?
ほっこりするお話。

スタンリーのお弁当箱(2011年製作の映画)

3.5

子どもたちへの愛を感じた。
監督兼いじわる先生とスタンリー役の子が実の親子と聞いて、さらにぐっときた!

僕らのごはんは明日で待ってる(2017年製作の映画)

2.0

全体的に言葉のチョイスがとても苦手だった。
ケンタッキー食べたくなった。というか、食べた。

リミットレス(2011年製作の映画)

3.0

見終わったあと、脳をいっぱい使った気がしてちょっと頭が痛くなった。(笑)

誰も知らない(2004年製作の映画)

3.5

つらい、、本当につらい、、
最後の10分で音楽が流れて気付いたけど、ほとんどBGMのない静かな映画だった。
もしかして実話...?いや、さすがにこれはないよな...?と思っていたら、実話なのか...つ
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人生、ブラボー!(2011年製作の映画)

4.0

父親が誰であろうと君たちは兄妹だ。ってセリフにぐっときた。
現実でもありそう!と思って実話かどうか調べてしまった。(実話ではないらしい。)

ウルフ・オブ・ウォールストリート(2013年製作の映画)

3.0

ずっとファッキンって言ってた!
確かに終始狂ってた。(笑)
ドラッグが絡む話はちょっと苦手だなぁ。

博士と彼女のセオリー(2014年製作の映画)

4.0

エディがものすごく評価された作品と聞いて見たけど、終始納得。
病気が進行して顔の筋肉が思うように動かなくなっても、目で感情が伝わってきた。
とにかくすごい...

クーパー家の晩餐会(2015年製作の映画)

2.5

登場人物多い系で内容追うのが難しい。
なんで、最後和解できたのかよくわからなかった。。
ストーリーはハッピーだから深く考えない方がいいな!

二重生活(2016年製作の映画)

3.0

常に異常な空気が流れてる映画でした。
電車で見てて、やば!ってなった。

アイリス・アプフェル!94歳のニューヨーカー(2014年製作の映画)

3.0

ファッションのセンスだけじゃなくて、選ぶ言葉も素敵。
承認されたい感がなくて素敵。かっこいい。