KaZさんの映画レビュー・感想・評価

KaZ

KaZ

映画(900)
ドラマ(28)

TENET テネット(2020年製作の映画)

4.4

毎度ストーリーの面白さは当然ながら今作は特に映像、音楽、音響からこの映画の緻密さが伝わってきてこういう映画のために映画館というものが存在するのだと思いました。
てか作中の理論がが難しすぎて1回目はそこ
>>続きを読む

扉をたたく人(2007年製作の映画)

3.8

理不尽に胸が痛む...
感情の行き場に困る映画だけどこういう事は現実でも普通に起きてるんだよね。

ハニーボーイ(2019年製作の映画)

3.7

各ショットがほんとに美しくて尊い。

エア野球のくだり良かったなぁ。

プリデスティネーション(2014年製作の映画)

3.8

ノーラン映画の下位互換(褒めてる)みたいで面白かった!

ザ・ベビーシッター(2016年製作の映画)

3.7

たまにこういう映画観て頭の中リセットしたくなるよね。

ソニア ナチスの女スパイ(2019年製作の映画)

3.3

こういう人がいたんだっていう勉強にはなるけど映画としてはあまりに淡々としすぎていてすこし退屈

アンコール!!(2012年製作の映画)

4.0

ヨーロッパは「頑固じいちゃん」モノの名産地やな

ワイルド・ローズ(2018年製作の映画)

4.2

ローズのオカンが本当に良いオカンやった😭人として、母親として不器用ながら少しづつ成長していくローズにも泣けた😭

スナッチ(2000年製作の映画)

3.8

やっぱブラピが出てるとその映画の感想が「ブラピかっこよ!」になってしまうな

ユナイテッド93(2006年製作の映画)

4.3

どんな宗派だろうが主義主張だろうが人の命を巻き込んでやる事だけは絶対違うわ

カセットテープ・ダイアリーズ(2019年製作の映画)

4.4

映画と音楽の相性の良さが最大限に引き出された心に残る名作。最高。

ミルク(2008年製作の映画)

3.8

どんな形をしてようがそこに愛があれば美しく見えるもんだよ。

Dads 父になること(2019年製作の映画)

4.5

「命の尊さ」みたいな口にするだけじゃ漠然としてて抽象的に感じてしまうものを自分もこの命のサイクルっていう輪廻の一部なんだと強く実感させてくれるめちゃいいドキュメンタリー。

"いい父親は自分の子供に
>>続きを読む

スクール・オブ・ロック(2003年製作の映画)

4.0

ミランダ・コスグローヴの幼少期が可愛すぎた。

ストーリーもベタベタかつ無駄がなく伝えたいメッセージがよりハッキリと伝わってきて良い!

ハラ(2019年製作の映画)

3.9

国や地域ごとに文化はあるけどそれに個人の意思や自由の枷になっちゃ元も子もない。
思考や感性、価値観は個人レベルで存在するものだし

2分の1の魔法(2020年製作の映画)

4.5

個人的なピクサーのランキングでトップ3に入るかも
なんといっても〆が良すぎる

吹替だとやりたい事リストとかのメモの字体の機械感がちょっとアレだったな...。
字幕で観たかった...。

キャプテン・フィリップス(2013年製作の映画)

3.9

海賊とアラバマ号が交わるまでの緊張感の煽りうま。

「怒んないから正直に言って」と武器を持ってる奴の「傷付けるつもりはない」はマジで信用できない。

スノーデン(2016年製作の映画)

3.7

もう何事も安易に信じちゃいけない時代なのか...。

パレードへようこそ(2014年製作の映画)

3.9

おばちゃん達がバイブとかゲイ雑誌を発見して大はしゃぎするシーン...
最高です。

>|