ウエマカルロスカズキさんの映画レビュー・感想・評価

ウエマカルロスカズキ

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きみの鳥はうたえる(2018年製作の映画)

3.6

自分の20代の頃を見ている様なヒリヒリする作品。エモいと言ってしまえばそれまでなのだが、人間味溢れてる。
俳優陣も素晴らしい。

バッド・ジーニアス 危険な天才たち(2017年製作の映画)

3.8

期待せずに見始めたんだけど意外と面白かった。というか、結構好きなテイストでした。

ウエスト・サイド・ストーリー(2021年製作の映画)

-

このオリジナル作品が好きでこの作品も映画館に観に行ったのだが、ここに載せるの忘れてヤーツ

黄色いロールス・ロイス(1964年製作の映画)

3.8

最高に好きなテイスト。
一台のロール・スロイスを軸に繰り広げられるオムニバス🎥

3話とも好きだが、シャーリー・マクレーン&アラン・ドロンという個人的に好きな二人が共演している2話めが好き。
シャーリ
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20世紀少年<最終章> ぼくらの旗(2009年製作の映画)

-

とりあえず第1章を観ちゃったんで3部作終わりまで観ようという事で鑑賞。

20世紀少年<第2章> 最後の希望(2008年製作の映画)

-

木南晴夏さんがコメディエンヌとして良い。
コント過ぎず良い演技。

キャリー(1976年製作の映画)

3.5

シシー・スペイセクは美人さと幸薄さを持ち合わせた女優で冴えないキャラを演じさせたらピカイチ。
この作品も観ようと思いながらずっと観ずにきていた一つ。

プロムに誘った彼が不憫、、

そして、ジョン・ト
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小さな恋のうた(2019年製作の映画)

-

ティーン映画ですね。
地元が沖縄の人間だからかツッコミ所がちょこちょこ笑

エルヴィス(2022年製作の映画)

3.5

うーん
期待して観ただけにちょっと残念。
大佐とエルビスと主役が二人いて感情移入しにくいというか、情報があっちこっちで集中できない感じ。
♪Burning love♪好きだから流れてきて嬉しかったけど
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ワイルド・サバイバル(2016年製作の映画)

2.3

想像していたのと違ってカワイイ作品だった。
ダラダラと長かったかなぁ。
裕福な家庭の子たちだし、時代的にも携帯とか持ってそうだけど。
子供と観るには良い作品なのかな?

スター・ウォーズ エピソード1/ファントム・メナス(1999年製作の映画)

3.8

スターウォーズは遥か昔に4.5.6章を観ていたのですが、個人的にそれほどハマらず世界的に新作が出るたびにお祭り騒ぎになるのがイマイチ理解できない側の人間でして…笑
ようやくこの第1章を鑑賞。
いや、面
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ヴィジット(2015年製作の映画)

3.0

見初めて早々に
「以前にも観たかもしれない…」
と気づく。
内容を覚えてなかったので最後まで鑑賞しました。

小さな恋のメロディ(1971年製作の映画)

3.8

超ー好き。
当時の風俗も垣間見れて『トリュフォーの思春期』好きの身としては重なる部分もあり、ずっと観てられる。
主演の二人とも純でカワイイ。

侠客列伝(1968年製作の映画)

3.5

いいよ。いいんだけど、ラスト
え⁉︎そこで終わっちゃうの
なモヤモヤが。

ニッポン警視庁の恥といわれた二人 刑事珍道中(1980年製作の映画)

-

映画というより日曜日のお昼に観るドラマってとこかな。
コメディ要素満載だけどナンセンスというか、コントにもならない無理矢理感多め。
古き良き昭和と言ってしまえばそれまでなんだけど…

バッド・チューニング(1993年製作の映画)

3.6

このテイスト好き。
内容はなんて事ないただのティーンエイジャー映画なんだが、この年頃の危うさが良い。
ミラ・ジョヴォヴィッチ目当てで鑑賞したが、ミラほぼ台詞の無いサブキャラw

新入生へのあの儀式(伝
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ノー・グッド・シングス(2002年製作の映画)

3.0

で、結局最初に依頼された家出娘の件は…?

ミラ・ジョヴォヴィッチ美しいワ~

少林寺怒りの鉄拳(1977年製作の映画)

-

小学生の頃に観てたら絶対マネしてカンフー技やってるわ。

リオ・ブラボー(1959年製作の映画)

-

西部劇を、たまに観たくなる。
歳とってきたのかな笑

アンジー・ディキソン良いね〜

キックス(2016年製作の映画)

3.5

何だろ
何かわからないけど
好きな作品。

ラップ詳しくないけど、ラッパーのリリックが入ってくる感じとか好き。

とりあえず、この3人愛おしいワ。

ぼくらの七日間戦争2(1991年製作の映画)

-

宮沢りえさんの『ぼくらの七日間戦争』は好きで何十回も観てるのだが、このパート2は(存在は知っていながら)初鑑賞。

キャラの名前を前作と同じにする必要があったのか?
中学生だけで沖縄に?
沖縄の無人島
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日本侠客伝 斬り込み(1967年製作の映画)

3.7

日本任侠伝シリーズの中でも好きな作品。
パターンはお決まりなんだけど、
藤純子さんとの出会いも『はい、ここ出会いのシーンですよ〜』とベタな感じで始まり
スーッと結婚。ラストもある種ハッピーエンドで❤️

13日の金曜日PART2(1981年製作の映画)

3.2

あー
こんなテイストね。

途中の間延び感が辛くて
『何でそんな流行ったんだろ?』と思っていたらラスト。
そのパターンか。
続きが見たくなるやーつ。

エデンの海(1976年製作の映画)

-

冒頭から現代では問題になる発言ばかり笑
時代だな~
クラスも言う程不良クラスでもないし。
百恵ちゃんはすごい美人ではないけど、オーラ(スター性)はハンパない。

浅野温子さんはムッチリ感あってカワイイ

現金に手を出すな(1954年製作の映画)

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リトンのキャラがイイね〜
イライラするけど何か憎めない笑
あの役演じたいわ。
なんならあの髭もう真似しようかとさえ思ってる🥸

スクール・デイズ(1988年製作の映画)

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レディースのミュージカルシーンなんかは良かったけど、ちょっと長いかな。

アラブの盗賊(1954年製作の映画)

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アリババと40人の盗賊の話
『開け〜ゴマっ!』は皆んな知ってるけど、これってどんな結末(ストーリー)?って人 私同様多いはず笑

披露宴のシーンは(意図的?)エッシャー感あり、ドリフ的なコント感あり。
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