リメイク版がXのタイムラインで流れてきて、面白そうだったので1957年版のLDを購入し視聴。
主人公の少しずつ小さくなる時の違和感の持ち方が細かい。
飼い猫も主人が小さくなるとお構いなしに殺しにくるの>>続きを読む
望遠レンズで毎日女子校覗く主人公に恐怖を覚えるし、しかも見ていたことを本人に伝えるの大丈夫か??時代よなぁ。。
てか、主人公の友達、バク転上手すぎんだろ。あんな高いところからのバク転は観ているこっち>>続きを読む
制作会社のロックンロールマウンテンって初めて聞いたけど、めっちゃ作画良すぎる。滑らかすぎる動きは悪の華と同じ手法で作っているのかな。
100均の金メダル欲しがってた頃の小宮くん可愛かったのに、再開し>>続きを読む
映像を扱う仕事に就くならこの作品は必ず観るようにと政岡憲三って名前は必ず覚えるようにと、昔、直属の上司から言われて繰り返し観た作品。今回はU-NEXTでも観れるとのことで再視聴。1942年太平洋戦争中>>続きを読む
内容よりも映像を楽しんで観ていた。
Blu-rayはAmazon限定版買っちった。
開封するのがもったいなかったからアマプラで課金して500円で視聴。吹き替えがあると思って課金したら字幕のみでちょっ>>続きを読む
2026年1発目の映画はこの作品。
渋谷のHMVで開催されていた出口夏希ちゃんのカレンダーお渡し会に参加し、今から万事快調観てきます!って宣言して新宿ピカデリーで観てきた。
いや、正直、ここまで面白>>続きを読む
導入がAVみたいだなぁって思いながら見ていたけど、話が進むにつれ訳がわからなくなって終わった。
篠田三郎さんは思い出を大切にして以後の作品には出演しない。わかってはいるけど、これほど出演してほしかったと思わざる得ない作品ではある。
団次郎さんもお亡くなりになって、もう6兄弟が揃うことは2度とない>>続きを読む
絆斗が予想以上に重症で心配になる。今日、明日に死んでもおかしく無いって、そんなにか。
新キャラのドクターは絶対敵だろうと思っていたらそんなことなく、最後までいいドクターだった。なんなら今からでも四人目>>続きを読む
長崎旅行で原爆資料館を見学した後に近くのホテルに泊まってたまたま視聴したけど、核が全国に落ちるってシャレにならな過ぎて引いた。いや、今さっき、核の脅威を目の当たりにしたばかりなのに、タイムリーすぎるや>>続きを読む
原作とアニメがあんまりだったけど、実写はめちゃくちゃ良かった!
ホラーでもギリ1人で部屋で見れるレベルだし、ストーリーもあたたかい。お父さんに意識が向いていて最後のオチは予想できなかった。ラストまで>>続きを読む
まずアレクサに『きみの色』が観たいって言ったら、私に色はありませんって返されて盛大にずっこけた。そうじゃねぇんだわ。
まぁ、普通。起承転結があまりにも平凡すぎて、よくわからないうちに終わった。うーん>>続きを読む
これが完結編かな?まぁ、この展開にもそろそろ飽きてきたのもあるし丁度いい幕引きだと思う。個人個人の場合の話を入れたりしたのは、今までのシリーズとの差別化でマンネリを防ぐためなのかな。正直、過程がねちっ>>続きを読む
おやぁ??前回のロマンス編が面白すぎたってのもあるけど、今回は薄味のような結末だなって思いながら見ていたら、ラスト30秒のオチにやられた。ダー子たちの知らぬところで、こんなことが起きてたとは。
赤星>>続きを読む
いや、もう気持ちいいっ!!
ドラマシリーズで釣り上げたお魚ちゃんたちもみんな適材適所で登場するのも上手い演出。三浦春馬くんと竹内結子さんはここで共演していたのか。2019年公開ってことは香港も国家安>>続きを読む
相変わらずのPA Worksのお仕事アニメ。
もうお腹いっぱい。観たことすら忘れてた。
お仕事のレベルが子供のおままごとレベルなんよ。軽すぎる。今度は原作山崎豊子とかにしようぜ。
クラファンのBlu>>続きを読む
鑑賞前まで柳家喬太郎師匠が嘘つきキャラなのかと思ったら全くそんなことなかった。
大久保佳代子さん演じる田中先生のキャラクターめっちゃ好きだなぁ。こんな先生いたらいいなぁって思ったけど、いたわ。中学2>>続きを読む
1959年(昭和34年)9月26日に上陸した伊勢湾台風。
なんで、こんなにぶっとい丸太があるのか気になって調べてみたけど、貯木場の大量の木材が押し流されて襲ってくるって恐ろしすぎるわ。しかも、縦回転し>>続きを読む
忍たまは放送開始から2,000年代初頭までハチポチステーションの後に夕飯食いながら毎日観てた。ざっと20年ぶりくらいなのかな。稗田八宝菜ってこんな声だったったけ?って調べたら、飯塚昭三さんから間宮康弘>>続きを読む
このレビューはネタバレを含みます
猗窩座ぁぁあ!!!こんな悲しい過去話見せられても俺は絶対に許さないからなぁ💢
座って観てるのに早くこの鬼をぶっ殺したくて足に力込めすぎて前に滑ったの初めての経験だった。
てか、善逸ってこんな強かった>>続きを読む
リメイクかと思ったら、まさかの続編で驚いた。
乗客を助ける方法や若い車掌が重症を負うとか前作とまんま一緒だから続編でありリメイクなんだろうな。
犯人がまさか過ぎたし、事故後彼女がどうやって生きていく>>続きを読む
10年以上前に『金曜のバカ』で越谷オサム先生の作品にドハマリして刊行されてる小説からアンソロジーまで全て読み漁った。『いとみち』も繰り返し読んだの懐かしい。。
小説のイラストのいとちゃんの小柄なイメ>>続きを読む
夕飯の時間にバァちゃんが嬉しそうにしてるのにバァちゃんの作る飯は不味いってぶっ込んでくる子供たちに笑った。
リチャードギアがカタコトで原爆落としたこと謝ってた。
情熱は熱いほど伝わってきたけど、毎クール40作品近くあるアニメなのに、2作品のうちどっちが覇権を取るかの競争になってしまっていたのが残念。
ダークホースもあれば、始まる前はまるで話題に上がらなかった>>続きを読む
映画館まで行けなかったから、やっと観れた。キャッチコピーの通り、夢の続きを見せてくれましたね。完璧です。
てか、乾巧めっちゃ渋くなったねぇ。昭和俳優みたい。演技も上手くなった。
Xでももはや、たっく>>続きを読む
作品がどうのじゃなくて、いやもう俺の人生に爪痕残したよ。マジで。
まず初めにプレゼンする際に白痴のイントネーションがおかしいって上司にバカくそ怒られた。もはや発音でここまで怒られたのは人生初。ようは>>続きを読む
ノリについていけなかったなぁ。
ヤクザが野球する話だけあって、やたらうるさい。反則しまくりでもう何してるかわからなくなった。
赤犬と黄猿が野球してるのは感慨深い。
レッドビッキーズのようなのを期待>>続きを読む
楳図先生の作品だから身構えていたけど、なーるほど。
妖怪とかそういう類じゃなくて、サイコパスとか心の病気の問題なんだ。
妬みや恨み辛みで体の一部が変化して蛇の鱗とかになってしまう。いや、さすがにそう>>続きを読む
なんか、すごいな。ずっと同じ屋内で話が展開していくのに飽きず見ていられた。舞台のお芝居を観にきた感覚になる。
怒声、罵声、罵り合い、喧嘩ばかりの世界の中に左卜全さん演じるジィさん1人が天使に見える。>>続きを読む
どですかでんってなんやろな?って思って見てみたけど、電車の走る擬音語なのね。いや、わからんて。
パントマイムみたいに空気電車を発車させる仕草が本当にそこにあるかのように思わせてくる。
てか、この電車男>>続きを読む
いや、長すぎだし、面白くない。
長い以外感想が思いつかない。
ホント、晩年の黒澤作品は肌に合わないなぁ。
馬から落ちるスタントマンの人達、絶対1人2人骨折してると思うんだけど。
毛利元就の3本>>続きを読む
アニメが良過ぎたから、この映画はもう一度その過程を思い出すのに良かった程度。
アニメを観ていなかったら感じ方が違っていたかもしれない。
よたすけくん、どこかで見たことあるなって思ったら仮面ライダー>>続きを読む
うーん。最初は良かった。
恩師とそれを尊敬し続け会いにくる元生徒たち。
『摩阿陀会』が開催されるようになった辺りから度を過ぎているように感じ始め、宗教味を帯びてきたように思えた。
とくに面白くもない>>続きを読む
ここからはAmazonプライムKADOKAWAチャンネルに入会して視聴。
全て平田が悪い。周りに不幸を撒き散らしてるにも関わらず、のうのうと生きているの腹立つわぁ。
産まれてきた赤ん坊を見て絶叫して>>続きを読む
志村喬さん演じる蛭田がやたら心の弱い弁護士だった。人間味があるって言われたらそれまでなんだけど、あまりにも弱い、弱過ぎる。
何より板挟みな蛭田の娘が気の毒すぎて。。いい子すぎるんよ。
話の途中で急>>続きを読む
夏の暑さ真っ盛りだろうに、三船敏郎さんは初っ端から走りまくってる。
最後の犯人との壮絶な追いかけっこは2人ともスタミナ半端ないなぁって感心してしまった。
戦後まもない東京の闇市の映像風景がもはや歴史>>続きを読む