ograchanさんの映画レビュー・感想・評価

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【Horror】/SF/Action/Fantasy … ♡
実習中。息抜きに映画レビュします。

ソウ2(2005年製作の映画)

3.4

レビュー忘れ。

ジグソウの思惑とその遺志を継ぐ人のはなし。
やり方はおかしいけどその志は素晴らしいのだろう。
でも他を試したり裁いたりする資格は
果たしてジグソウにあるのだろうか……
所謂エゴではな
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IT/イット “それ”が見えたら、終わり。(2017年製作の映画)

3.0

スタンドバイミー要素が強すぎてホラーが食い潰されてる…

ペニーワイズも人外みをだすためにCG?を
盛り込んでいたが逆に怖さが半減。
期待していたぶん、ハードルも高くなっていたのかも。

ビルのジョー
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夜明け告げるルーのうた(2017年製作の映画)

2.8

ポップでスピーディーな展開が良き。
音楽も耳に残るようなものばかりでとても良かった。

けどそれらを上回ってツッコミどころが
満載すぎて途中だれました(笑)
私にはこの監督の世界観は合いません…

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ディストピア パンドラの少女(2016年製作の映画)

3.6

いままでにない斬新なゾンビ映画。

ありがちな設定のハングリーズ。
でもすごくこわい(笑)
速すぎるし、硬直したまま走ってくるの反則です…

メラニーちゃんと先生の絆、というか一方的な執着…?
ある意
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スター・ウォーズ/最後のジェダイ(2017年製作の映画)

3.8

公開日に観に行ってレビューしそびれてました……

いやあすごい。
アクションもさながら映像がきれい。
観賞後は放心状態だった……(笑)
ストーリーもさることながら、
レイとカイロ・レンの対比がよかっ
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マン・オブ・スティール(2013年製作の映画)

3.8

スーパーマン。
お決まりのパツパツスーツにムキムキ筋肉。
この映画を観るまでは随一のダサさを誇る
コスチュームのヒーローだと思ってました…(笑)
でも実際観てみたらものすごくかっこよかった。
澄んだ目
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スター・ウォーズ エピソード3/シスの復讐(2005年製作の映画)

4.0

父親がファンで小さい頃よく観ていた作品。
今日は父コレクションをこっそり拝借して鑑賞しました。笑

シリーズのなかでもこの作品が頭に残ってた。
大きくなったいま観てみると意味を理解しながら
鑑賞できて
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幸福の黄色いハンカチ(1977年製作の映画)

3.8

高倉健の演じる男がほんとどーしようもない奴なんだけど
やっぱり最後は泣いてしまう

何度観ても良い映画。名作ですね。

デッド・サイレンス(2007年製作の映画)

3.5

人形がメインのサスペンスホラー

SAW、インシディアスを手掛けた監督ならではの世界観。
今作もストーリー展開や雰囲気がハマった。
他レビューでも言われている通りオチが良き。

メアリー・ショウ、D
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シン・ゴジラ(2016年製作の映画)

3.0

んんんそんなに絶賛するほどの作品かな??

リアリティを追求しようとしてきっちりかっちり
作り込んでいた部分は良き点だとは思う。
実際に起こったらこんな風なんだろうなと想像もつくし。
考えさせられると
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モスラ対ゴジラ(1964年製作の映画)

3.6

小さい頃に鑑賞した映画のひとつ。
思えば、ゴジラシリーズはこの作品からだった。
この時代の古めかしい感じと雰囲気がすごく好きだ。

昔もいまもモスラと幼虫が印象に残る。
人外でありながらも人側にいるも
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ザ・ウォード/監禁病棟(2010年製作の映画)

2.5

がばがば監禁病棟。
伏線回収はしっかりしていて良かったかな。

精神疾患患者とのかかわりは難しい……

LOGAN ローガン(2017年製作の映画)

4.2

胸が締め付けられて苦しくてしかたなかった。

ウルヴァリンの最後を締めるにふさわしい映画。
ミュータントが絶え、荒廃した世界で
愛した者を死なせてしまう恐れを抱きながらも、
せめてもと手の届く範囲の者
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アイム・ノット・シリアルキラー(2016年製作の映画)

3.0

衝撃のラストというか、予想の斜め上な展開だった。
ちょっと興醒め。

主人公のジョンは社会病質者で
思考や行動はだいぶイカれてるけど、
ソシオパスらしく身内にはあまいあまい。
そのくせ他には無関心を貫
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トランスフォーマー(2007年製作の映画)

3.4

はじめて観たときの衝撃が忘れられない……!

車が変形するのがすごくわくわくする。
アクションとかも見ごたえあって良き。

お嬢さん(2016年製作の映画)

4.0

騙し騙された末に愛されたのは誰なのか。

三部構成で展開される扇情的で耽美な世界。
とっても長いのですが、一気に観たほうが雰囲気も迫力もあって良き:-)
どの役者さんも日本語お上手でした……!

ハードコア(2015年製作の映画)

3.2

飛んだり跳ねたり撃ち合ったり……!
目が回るゲーム。映画ではない。

とにかくパルクールがすごい。つねに動きまくり。
身体能力高すぎて人間超越ってかんじ。
序盤は物珍しさから興味をひかれたけど、
展開
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猿の惑星:新世紀(ライジング)(2014年製作の映画)

3.8

シーザー率いるエイプ(類人猿)とヒューマーの戦争の幕開け。

守りたいものも譲れないものも根本的には変わらないのに
種族がちがうだけでこんなにも相容れない。
人間同士でも争うことはあるし、
何よりお互
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猿の惑星(1968年製作の映画)

3.5

幼い頃に観た記憶があったが朧気なため再度観賞。
当時衝撃を受けた猿と人の逆転。
やっぱりいろいろと衝撃的。

ラストの絶望はすさまじかった、

ウィジャ ビギニング ~呪い襲い殺す~(2016年製作の映画)

2.0

顔芸ホラー映画…
ウィジャボード系がすきなので観賞してみましたが
うーんわざわざ借りるほどでも……

こう、肩透かしをくらうような演出がおおいおおい。

メッセージ(2016年製作の映画)

4.0

先が視えたとしても最善を掴めるとは限らない。
それでも選ぶことに意味はあるし、前に進むしかない。

原題のARRIVAL。
主人公が自身のなかにあった答えに至ることで
帰結する物語。
ここ最近のSFで
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ジェーン・ドウの解剖(2016年製作の映画)

3.4

遺体が美しいサスペンスホラー映画。
ただ、解剖が苦手な方にはおすすめしません(笑)

予想の斜め上をいく展開にドキドキしながらみてました。
もうちょっと掘り下げてほしいところもあったり。
聴覚的にも
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アウトレイジ(2010年製作の映画)

3.6

慈悲はないというかの如く。
いっそ気持ちいいくらいスッパスパ。

椎名桔平のシーンは、思わず奥歯を噛み締めた。

オープン・ウォーター2(2006年製作の映画)

2.5

ちょっとした些細なことがあとですごく響いてくる。
自分もやりかねない……

海にいったときはいろいろと確認しなきゃね

エイリアン:コヴェナント(2017年製作の映画)

3.6

人とアンドロイドとエイリアンと。
プロメテウスより不気味なシーンが多くて満足。
不穏さがたまらない。

デヴィッドの方がより人間に近しいアンドロイドとして
作られたはずなのに、
機械的に作られたウォル
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哭声 コクソン(2016年製作の映画)

3.5

國村隼の演技もすごかったけど、
子役の演技も負けじとすさまじかった。

はじめはサスペンス風味なのにだんだんおかしくなってきて
最終的に悪魔憑きに落ち着きます(笑)
雰囲気や音楽は良かった。
ところど
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ナイトクローラー(2014年製作の映画)

3.6

主人公に対してずっと違和感を感じていたけど
非人間的というか、倫理観が欠けているからかな。
良心の呵責がなさすぎる……

利己的で貪欲だからこそ撮れる画もあるのだろうけど。
語りがだいぶうっとおしかっ
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パージ:アナーキー(2014年製作の映画)

3.4

きたきた。おなじみの雰囲気。
冒頭から漂う不穏さ。
こっちがそわそわしちゃうよ~~って感じ。

元ポリスメンが有能すぎて
同行者の鬱陶しさも愛嬌で済まされた。笑
そしてやっぱりどんでん返しがある作品。
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メン・イン・キャット(2016年製作の映画)

3.2

アニマルコメディ映画。
おっさんがにゃんこになっちゃって
何とか家族に気づいてもらおうとドタバタするお話。
大半を猫が占めるから、猫好きとしてはすごく癒された…
クスッとくるシーンもあって、思っていた
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NERVE ナーヴ 世界で一番危険なゲーム(2016年製作の映画)

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いまインドで話題の青い鯨
発祥はロシア
その記事をみていてたまたま見つけた作品
この映画が実際に行われているんだからこわい

みたら評価します

私は貝になりたい(2008年製作の映画)

3.6

中居くんの演技がすごくいい。

いまのひとにみてほしい映画。
戦争の恐ろしさ、その犠牲になる人が必ずいること。
階段を昇るシーンではとても心にきた。

私は貝になりたい、
その台詞にここまで心揺さぶら
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MAMA(2013年製作の映画)

3.0

視覚的にも音響的にも王道なホラー。
“ママ”の折れ曲がった身体と異様な動きに鳥肌がたつ。

アナベルが粗雑ながらも姉妹を想って行動していたことが
ふたりにも少なからず届いていたのだと思う。
だからこそ
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マッドマックス 怒りのデス・ロード(2015年製作の映画)

4.0

アクション!バイオレンス!+異形!
みててとっても楽しい映画だったし、
何もかもがかっこよかった~~……
エグい描写も多くてさいこう。

ただ、これみたあとの運転は超絶荒くなりそう(笑)

スーサイド・スクワッド(2016年製作の映画)

3.2

小ネタがちょこちょこ挟まっていてとても楽しめた!
ヴィランをヒーローに仕立てようとするんだから
話がはちゃめちゃでまとまりがない 笑
自由すぎて観ていて面白かった。

とくにハーレイ・クインがえろか
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怪盗グルーのミニオン大脱走(2017年製作の映画)

3.0

ミニオンがやっぱり、どちゃかわいい。
メグとグルーの回想シーンがいちばんすき。

ただ、今作はシリーズのなかで随一の
低年齢向けな内容だったかも。
映画館で観るにはお金がもったいなかったかな

トロール・ハンター(2010年製作の映画)

2.8

トロールといえばスパイターウィック家の謎。
すごく懐かしい気持ちになったし、ワクワクした。
けど、この手の映画はやっぱり中弛みしちゃうね。
トロールの設定とかすごく練り込まれてて良かったのになあ

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