KeitaKuromiyaさんの映画レビュー・感想・評価

KeitaKuromiya

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映画(606)
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リメンバー・ミー(2017年製作の映画)

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超良い

展開スピード

映像クオリティ ママここ、、、😂

愛ですね。
音楽が、夢が、人の心を動かす事
その根源は、愛ですね。

ボストン ストロング ダメな僕だから英雄になれた(2017年製作の映画)

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月に一本くらいは、
人や環境や置かれた状況のせいにせずに
己の敵は己。自分が生きていく。
そんな本作のような作品を見たい

贅沢な骨(2001年製作の映画)

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人のダサい部分、セックスだけの関係の果てに見える汚さや、それだけでは補なくなってきた繊細な感情が垣間見えて、良かった!
ミキサー金魚…狭い世界で誰かから餌を貰うことでしか生きられない金魚(美しいその見
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バトル・ロワイアル(2000年製作の映画)

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結果を出した奴がカッコいいよ、やっぱ。


信じたり裏切られたり愛とか友情とか親とか
十人十色、みんな違う競争社会でそれでもやっぱり、

勝ちにこだわりたいね

Kids Return キッズ・リターン(1996年製作の映画)

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諸悪の根源は大人たち、、再見

生きづらい、無力な日々

まだ始まっちゃいねぇよ
で終わるこの映画の魅力は
男臭くて良かった

響 -HIBIKI-(2018年製作の映画)

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彼女に惹かれる人はきっと多くいる

自分の思う自分と、人が思う自分と。
人に合わせてばかりいると死んでくよ、ゆっくりガス漏れしていくね

"作家の分際で"
人から求められるから表現したいし
自分が表現
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きみの鳥はうたえる(2018年製作の映画)

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若者たちの世界は不安定、不鮮明。
終わらない日々、いや始まってもいないような、、だが、儚い時間がその夏にはあった。
"僕"が辿り着く場所は、、。

好きな空気感だった。ダメ男をダメ男で表現されずに
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野いちご(1957年製作の映画)

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人生振り返りの旅

いま自分が自分である事への探求

後悔とか、俯瞰してみたり。

人の黄昏れる事の儚さよ

いつも月夜に米の飯(2017年製作の映画)

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好きな人が、大嫌いな自分の独り身の母とかぶったら。

男目線として、朝田の行動に共感できた。
それは母のあのキャラクターもあったし、ちよりとの日々が、むしろ朝田はちよりに惹かれているともとれたから。だ
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殺人者の記憶法(2017年製作の映画)

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現実か妄想か、ゆらゆらさせる構成はとても刺激的だったし、狂気感が増す。

ラストの戦闘シーン、、発作起きちゃってからの切り替えと、殺人者を応援したくなってしまう演出は、ソルギョングの肉まんをコソッと食
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SUNNY 強い気持ち・強い愛(2018年製作の映画)

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ハッピー映画。
やや押し売り感あったが、役者のコメディ芝居が良くて。
ともさかりえ 廃人感には震えました
小池栄子はずっと見てられるなー 幅広い。ややコッテリしてる感じが好き
池田エライザと広瀬すずが
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検察側の罪人(2018年製作の映画)

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ストーリーの本筋よりも、枝分かれした枝部分にフォーカスがいってしまったりして、あっちらこっちら感な印象。

シーンの繋ぎも違和感を何度か感じて、感情移入しづらく感じた。

早い台詞回しで多大な情報量。
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寝ても覚めても(2018年製作の映画)

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突然の別れ、突然の再会
賛否の分かれるあさこのキャラクターだと思うが、あの選択をした力と過去の感情の強さ
結局海で別れるが、あの時のあさこの感情のフックは、、
語れる映画でした

地震で再会した何年
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手紙(2006年製作の映画)

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加害者遺族のストーリーは本当に好き。
普遍的、、答えがない

今度は俺が守るよのシーン
慰問のお笑いシーン
会長が来たシーン

差別のないところを探すのではなく、ここで頑張る

現状から逃げても何にも
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嘘八百(2017年製作の映画)

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どえらい犯罪なのにこんなにポップでコメディに仕上がっているのが面白かった
本気の嘘をつくための、大人たちの本気
中井貴一の三枚目キャラというかダメな父親感
ニード スピード グリード
人の、欲しいも
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サムライフ(2014年製作の映画)

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夢に向かって直向きに走る!

というキラキラした内容だけで終わらない。キャラクターがしっかり立っていたし、加治将樹さんすごくよかった、、。

メインの軸に加えて育児放棄のストーリーがある事で、教育、カ
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(2016年製作の映画)

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瑛太見たさに。
誰からも愛されずに親に虐待を受けてきた彼の闇の深さと狂気 一周回ってネジが外れたようになったキャラクターは面白かった

おんなのこきらい(2014年製作の映画)

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森川葵の必殺技映画だなぁ
あのベターっとした感じ、男をヒリヒリさせる彼女の芝居は刺さる
グラスに乗せた指、ハの字になる眉毛、声の質感
展開も良くて、こうたくんあそこで好きだよって言っちゃうのは、あーも
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悪魔(2018年製作の映画)

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原作未読だが…

無様だよと言い放った佐伯くんも大概だった。翻弄される男たちの哀れな愛、、哀れだが彼らにとっては純愛。鈴木の変質者感良かった
無慈悲な照ちゃんは掴み所なくて良かったが、もっと強烈な妖艶
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ブリグズビー・ベア(2017年製作の映画)

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人は物語から学ぶ

フィクションは自分との対話で、気づきとか共感とか、、

幼い頃にヒーローに憧れて
学校でモノマネしてた事とか思い出した。

純粋なジェームスに引き込まれていくみんなの姿とても素敵だ
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リバーズ・エッジ(2018年製作の映画)

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再現度は高いのだろう、、

森川葵の絶妙に女のねちゃっとした雰囲気や自己欲求の押し付け、退けられた時の表情だったり良かった

羊の木(2018年製作の映画)

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ふくもとさんのムショ帰りの芝居よかったなぁーー
酒の飲み方 ラーメンの食い方
高倉健さんを思い出した

後半つまらないな、、
いつ犯罪者達が暴れ出すか、のヒリヒリもあまりなかったし結局祭りで少し集結し
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巫女っちゃけん。(2017年製作の映画)

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敷かれたレールを歩けなければ、他所にもいけない

女対決の時の男達の動けなさ
不良に絡まれた時もそう、そのくせに礼節だの神だのという肩書きばかり押し付けてくる。

広瀬アリスのひねくれた芝居は良かった

ミッション:インポッシブル/フォールアウト(2018年製作の映画)

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見るのにシートベルトが必要

どんなヒーローよりつぇえんじゃないか??

見終わったこの脱力感はこの映画でしか味わえないでしょう

ベンジーーーー!

50回目のファースト・キス(2004年製作の映画)

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毎晩更新していく

君なしでは幸せはありえない。シンプルに素敵な言葉

タクシードライバー(1976年製作の映画)

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終始漂うロバートデニーロの危うさ
しかし言動は英雄気取り
銃を手にして人柄が変わり
何かもがいている、成し遂げたい野望

時代背景は知識なかったので旨味がもっとあるはず

誰も知らない(2004年製作の映画)

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訪れた大人を見る目
何を物語るか、、助けて、と言えない闇の深さやもはやどうしていいかもわからず、、

コンビニ店員やら大家さんやら、大人はすぐ側にいるのに、こんなにも身近にあの子らはいたという恐怖
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バッファロー’66(1998年製作の映画)

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この2人の愛くるしさたるや!

説明的な何かがある訳ではない、ただ着実に2人は惹かれ合った

童貞臭かつあまりに不器用なビリーを僕も好きになってしまった

勝手にしやがれ(1959年製作の映画)

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ジャン=ポールベルモンドの見事な三枚目キャラ。
犯罪者であり逃走中である事よりも彼女を脱がしたい可愛らしい彼。
最後まで笑っていた。
サスペンスな内容をラブコメ風に作られているギャップ感が面白かった
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紅の豚(1992年製作の映画)

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ポルコになりたい。


自分の現状を受け入れること
貫くこと

男の道を学ばせていただきました。

ニュー・シネマ・パラダイス(1989年製作の映画)

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ラストシーン、、、

アルフレッドとトトの関係に心打たれるのはいうまでもないが…

改めて映画というものの尊大さ、人々の夢であり、宝箱のような、、。

大切な事は映画から教わる事をアルフレッドから教わ
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