Punchさんの映画レビュー・感想・評価

Punch

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山椒大夫(1954年製作の映画)

4.5

完全に舐めきってた、、めちゃくちゃ傑作やんけ、、

アメリカの影(1959年製作の映画)

4.3

自意識が浄化されたカメラ。突き放しすぎないカメラ。

フェイシズ(1968年製作の映画)

4.4

最高すぎる。気怠さと虚無は刹那的快楽、治乱騒ぎに向かう。満たされないけど時間は流れる。

つかのまの愛人(2017年製作の映画)

3.5

・やっぱしょうもない
・ある意味心地よいダラダラ感
・笑える

共喰い(2013年製作の映画)

3.8

・血の重み、縛り、穢れ、異物。
・夏の気だるさ。

心と体と(2017年製作の映画)

4.3

・光の加減。
・二人のショットの連鎖。
・シュールと不気味さ。

ボーイ・ミーツ・ガール(1983年製作の映画)

4.0

・不透明なモノローグの流れとカメラの動き。
・気だるさと不毛。
・無機質な音。

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