Keisukeさんの映画レビュー・感想・評価 - 5ページ目

Keisuke

Keisuke

映画(408)
ドラマ(19)

X-メン(2000年製作の映画)

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昔の作品だからあらいよね笑
空中の水平移動は笑っちゃう

はよ全作みて、劇場いかんとな

ものすごくうるさくて、ありえないほど近い(2011年製作の映画)

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僕が中学生の頃に上映された作品。9・11が起きたのは、その更に10年ほど前のこと。

当時の記憶なんて、ほとんど残ってないし、その後のイラク戦争やら、リーマンショックやら、世界が動揺してた時、僕らの世
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アメイジング・スパイダーマン2(2014年製作の映画)

3.5

こないだのアベンジャーズを見ちゃったら、やっぱりスパイダーマンはトムホランドってなるよね。

the giftedなとことか、どーもバットマンあたりとも被っちゃう。

とか言いながらも、gone go
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博士と彼女のセオリー(2014年製作の映画)

4.5

奥様の信念が素晴らしい。
0か1かじゃなくて、互いに支え合っている姿が心に沁みた。

演技上手すぎるし、ケンブリッジかっこよすぎるし、頭痛なんかに負けてないで、政治の一般理論を見出せるように頑張ります
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鋼の錬金術師 嘆きの丘(ミロス)の聖なる星(2011年製作の映画)

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真理って、現実に対立するものでもないだろうに。

兄妹のシーンは、ポッターとヴォルデモート、ないしはワンダw

チワワちゃん(2018年製作の映画)

4.1

MVとAVを足して3で割って、残りの1/3はチワワちゃんのプロモーション。

あんまり共感できない人たちのはずなのに、なぜかすごく共感するところもある。

映像も斬新で、音楽いけてて最高やね

秒速5センチメートル(2007年製作の映画)

4.0

おじさんキュンキュンしちゃうなー
ただ、幸せになるのは本当に難しい。

あ、問答無用で、山崎まさよしDLだね。

バットマン ビギンズ(2005年製作の映画)

3.7

思念的な側面が強かったし、パニックは雑だったけど、普通に楽しめたかな

パピヨン(2017年製作の映画)

3.3

試写会。
ラミ・マレックはマーキュリーに見えるんだろうなって思ってたけども、全くそんなことなかったな。
リアリティのある描写の中で、海の存在感が異様に強くて、途中ヘミングウェイも思い出したけども、生死
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ダークナイト(2008年製作の映画)

4.0

ゲーム理論のテキストで紹介されていたせいで、雑念をたんまり抱え込んで鑑賞した。

パニック映画にしては、緻密で、(当然だけど)ハラハラさせてくれて、期待超えてきた。

アラジン(2019年製作の映画)

4.8

初めて見たから、ストーリーが◎すぎた。
んで、ウィルスミスが最高でしたね。まじで。
もう一回、今度はIMAXでみる。

メン・イン・ブラック(1997年製作の映画)

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ゾンビだし、ゴギブリだし、 爆発シーンダサいのに、楽しめるのはすごい

メン・イン・ブラック2(2002年製作の映画)

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疲労困憊してる中みたから
彼らがふざけてるのか僕の脳みそが狂ってるのかだけど
多分この作品については前者だよな

さよならくちびる(2019年製作の映画)

3.6

他者への期待も依存も、ほどほどにね。

徐々に歌詞が染みてきたのはエモかった〜

小さな恋のうた(2019年製作の映画)

3.5

なんかゴチャゴチャしてるとこもあったけど。。

スマホがなくて、CDとかiPodとかで音楽を聴いていた頃の音楽は、一生覚えてるんじゃないかと思いましたとさ!

楽曲と妹ちゃん最高

シャーロック・ホームズ(2009年製作の映画)

3.5

マークストロングは髪がない方が良い人になるし、レイチェルマクアダムスは美しいし、Tower Bridgeはこの時代だからこそ秀でてる。

後はビックベンからTower Bridgeまで地下道走って、ほ
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テッド(2012年製作の映画)

3.6

高校の時に上映されて話題になってたけど、どうせクマのぬいぐるみが下ネタ言うだけだろうと思ってた。
そしたら、案外その通りで、加えて35歳にもなって、薄っぺらいことしか言えないしょうもない大人の存在がわ
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スパイダーマン3(2007年製作の映画)

3.0

うまくまとまったようにしてるけど、まとまってないよね笑笑

メン・イン・ブラック3(2012年製作の映画)

3.4

多分みたの二回目かな?
前半のコメディは記憶に残らない。

華麗なるギャツビー(2013年製作の映画)

3.9

ほんとにマリガンが美しいし、ギャッツビーは適任すぎる。でもやっぱりピーターパーカーなんだよなぁ...。笑

村上春樹の翻訳とはテイストが違っていて、見始めは中々受け入れ難かったけども、こういう表し方も
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スポットライト 世紀のスクープ(2015年製作の映画)

4.4

記者が置かれる環境が、少し性に合わないんじゃないかって訳で、最近はまったく憧れとかを失っていたけども、真実を追求することを生業とするのは本当にかっこいいな。

理想では、記者の職場は忖度なく、個々の信
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天使のくれた時間(2000年製作の映画)

3.8

こっちゅのおすすめの映画。
ケイトとアニーがかわいすぎた。

金で買えないものがあるんだという、ありふれたテーマだけど、金と家族、どちらが確かなものとして不安を和らげ、疑問を少なくしてくれるのか。
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ターミナル(2004年製作の映画)

4.2

バカで面白かった。
規則よりも、大事なものあるよね。

多言語が行き交って、多くのトラブルが生じて、カオスなんだけども、一定の秩序が保たれている、空港の雰囲気が大好き。

ルーム(2015年製作の映画)

3.8

僕らが社会で生きていくためには「ルーム」に閉じ込もっていてはダメだ。
「ドア」を開けなければならない。
それは苦痛を伴うかもしれないけれど、周囲と助け合いながら、少しずつ拓いていかないといけないんだ。