KeiIsodaさんの映画レビュー・感想・評価

KeiIsoda

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主に洋画が好きです。

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ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド(2019年製作の映画)

2.5

予習をせずに言ったからもう残念。
豪華なキャストと最後のバイオレンスシーンくらいしか楽しめなかった、、、
後悔、、、

僕たちは世界を変えることができない(2007年製作の映画)

4.5

これを始めて観たのは高校生か大学一年生の時で、大学四年になり、先日カンボジアにボランティアに行った。カンボジアのリアルを観た後で、改めてこの映画に何を感じるのか知りたくて観ました。
現地に行って一番強
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ブラッド・スローン(2016年製作の映画)

4.0

行動も表情も読めない彼の唯一持ち続けた信念に心を打たれた作品。

ピッチ・パーフェクト ラストステージ(2017年製作の映画)

4.0

リックオフは相変わらずかっこいいし、ユーモアがあって、それぞれのキャラクターのストーリーがあって、フランスがひたすら美しい、そんな作品。

万引き家族(2018年製作の映画)

4.0

形だけ、見た目だけの家族だったかもしれないけど一人一人が似たような闇を抱えていて、確かにそれで繋がっていた。
家族であっても距離が遠くなってしまった現代において個人的に色々と考えさせられる映画だった。

エージェント:ライアン(2014年製作の映画)

3.6

迫力満点のアクションとスリル満点の潜入劇、キーラナイトレイが見どころ

ザ・ファブル(2019年製作の映画)

3.4

アクションシーン迫力満載
岡田君がカッコいい
山本美月が可愛い
佐藤二朗が面白い
キャスト豪華

プロジェクト X(2012年製作の映画)

3.7

一夜限りのホームパーティ
こういう文化は日本にはないから、驚き反面興味と羨ましさもあった
痛快な作品

パラノーマル・アクティビティ 呪いの印(2014年製作の映画)

2.3

パラノマ特有の固定カメラじゃなくなったのと、ストーリー内の設定が統一感なかった。
シンプルに心臓に悪いだけ。。

オーシャンズ8(2017年製作の映画)

4.0

ドキドキハラハラだけど、痛快。見ていて気持ちの良いテンポ感。

ドント・ブリーズ(2016年製作の映画)

3.3

主人公の女の人がひたすら馬鹿でもどかしいのと、おじさんの生命力に感動する映画

キャビン(2012年製作の映画)

3.4

ホラーかと思ってたら半分コメディ要素入ってると言っても過言ではないくらい。
ホラーにしては斬新で驚きあり笑いありな作品。

手紙(2006年製作の映画)

4.2

受刑者の家族というだけで不当な扱いを受けなければいけないのはなかなか考えさせられる物があった。
原作もそうだけど、本当に感動する話。

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