KeiKogaさんの映画レビュー・感想・評価

KeiKoga

KeiKoga

映画は、光と陰が紡ぎ出す魔法

インセプション(2010年製作の映画)

3.4

想定内の終わり方。
それでも、ワクワクさせるキャスティングと、演出

ゼロ・グラビティ(2013年製作の映画)

3.6

将来、もしVRの一歩上くらいのものがでて、本作みたら、気が狂うと思う。

怒り(2016年製作の映画)

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みやざきあおいって、あんなんできるんやねーって。
森山未來は、相変わらず大好きです。

チャーリーとチョコレート工場(2005年製作の映画)

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まあ、バートンさんだから、無条件ですけど。
それにしても、ニヤニヤしてしまう。

キングスマン(2015年製作の映画)

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ふるえるほどすき。

教会のシーン、しばらく見とれました。
むかし、007見た頃の自分にふわっと戻る感じ。

ライフ・オブ・パイ トラと漂流した227日(2012年製作の映画)

3.0

すんっごい、シモな、展開をタイトルから期待したが、えげつないくらい裏切られる展開で、ある意味こんなひっくり返し方があるのか、、という終わり方。
秀作

永い言い訳(2016年製作の映画)

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人には必ず光と影があり、清と濁がある。
人生は立ち止まらずに続いて行く。
そういうことを訴えるでもなく、感じさせる、すごい映画でした。
まだ考えています。

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