ゴシックホラー。
世界観好きだなあ、ストーリーはなんかあっさり。
ラストちょっと面白かった。
受け入れるとは。
観に行こうと思ってて配信になるかもな〜と思ってたタイミングで観れて良かった。
あらすじなどで話には聞いていたゼンデイヤ(エマ)が結婚式前に話すある秘密。その告白から始まる物語。>>続きを読む
これが噂のロボとーちゃん……!
夫婦が互いにリスペクトを持って生きていくことが大切、家制度は新たな争いと抑圧しか生まれない。
ラストはどうやっても感動するよなあ……😭
あの呼びかけに二人がどう感じ>>続きを読む
グルメッポーイがいい。
グルメッポーイの過去である親からの抑圧と自分の欲望、そこまで深刻には描かれないが短いながらもしっかり伝わる。
「やっぱり美味いじゃないか」は様々な感情が含まれた良いセリフ。>>続きを読む
思ってたより良かった。
ひまわりをめぐって繰り広げられる、守るのは地球の未来か野原ファミリーかという二者択一。
なんかどっち選んでも辛いことになりそうな雰囲気作りが上手い。ひまわりがいなくなって家で>>続きを読む
おなら〜の部分がちょっと下品だけど、そこもクレしん映画。
親が子供を子供として居られる環境を作れるか。重めのテーマかもだけど全体的にはその部分もマッチしてる。
レモンちゃんがかわいい、バチバチ世代な>>続きを読む
正直ストーリーはありきたりだし、演出はくさいけどアクションが多種多様で、ずっと見てられる工夫があって面白いんだよなあ……
ほんと、主人公の女性一本でひたすら魅せまくる映画。スタントなしっていうものす>>続きを読む
『ワン・バトル・アフター・アナザー』を観る前にポールトーマスアンダーソン映画に触れようの会。
これはすごい。作中に散りばめられたピースを上手く回収する脚本もすごいけど、これをまともに映像化してしま>>続きを読む
何やらイベントのために準備をしている夫婦。よし、家を出るぞとなったときにストッキングが破れていることに気づく妻……!
15分をワンカットで収める芝居もさることながら、パンストの伝線よろしく様々な感情>>続きを読む
なんかいまいち乗れない日本に来た黒人のアメフト選手のドキュメンタリー。
昔観た『ブライトン・ミラクル』の方が何倍も迫力があって面白かった。
上手くいかないこと、それも全て愛してる。
妻と夫の温度差。
二人が夜にベッドですることは妻は子育てについての勉強、夫はスマホで何か文字をポチポチ打っている。照明の違いで何をしているのか表現している。>>続きを読む
長期に渡る独房生活を送った三人の囚人。
収監中に三人が感じた感覚をアニメーションで描く。
何の罪を犯したのか書いてないのがポイント。それだけ長期間収監されていたってことは……?となるが、具体的な罪を>>続きを読む
良かったあ。
要所要所で描かれる男性優位と女性蔑視。
女性は守られて、結婚を申し込まれて、それを享受して生きる立場。そんな中で生きてきた二人の女性が男性にレイプされかけたときに、男性の象徴とも呼べ>>続きを読む
王道ながら、やはり胸熱。
F1好きの大好きな人と一緒に観てきた。
映画の構造は大体『トップガン マーベリック』と同じ。老兵(そこまで年齢は高くないけど)が次世代に背中で語りかける。でも同じ監督と脚>>続きを読む
純粋、それこそが本当の優しさ。
なんだかんだで、これが初スーパーマン。でも、長年にわたって彼が愛されてきた理由がわかった気がする。
最初の大きなアクションシーンで、スーパーマンが敵と戦いながらも、>>続きを読む
レビュー忘れてた。
ディストピア感は好きだけど、期待値上げすぎてイマイチだった。なんか求めていた話ではなかった。
シュワちゃんが妊娠?!という触れ込みだけで観たのに、中身は母性、父性の生まれをコメディでありながら正面から描いていた点が好きだった。
彼らが持つ愛への自信が今へと繋がっている。
映像は変にソフトにしない方が良かったような?愛は夢心地だけど、彼らにとって社会から注がれる目と悩みはあまりにも現実的だから。
ミュージカルシーンは音楽も歌詞も含めて割と好き。
ただ、ゾンビの迫力がないのでなんか薄味。
ようやくレビュー
いろんなアクション満載!
トムかっこいい。
ファイナルレコニングに向けての復習
一番ハラハラした。終わり方も含めてトムかっこ良すぎる……
仲間との絆も素晴らしい!
デッドレコニングより面白かったなあ。映画館バイアスはあるよね
マイケル・J・フォックスを見る映画。
全体的に軽い雰囲気なのに、ラスト付近の田舎でよく描かれる都会への憧れと田舎で落ち着く価値観にウルッときた。
ヒロインの登場が全裸なのは意味がわからない。
キラキラ青春映画でありながら予定通り観光をしてくれない班員を憂う主人公の境遇にグッとくる。
女の子たちかわいい。
キャラクター形成が上手い。
初めて殺人を犯す瞬間に存在する恐れと救い。
ミア・ゴスかわいい。だからこそ、その狂気が引き立つ。
二人の思い出は一生消えることなく人生に刻み込まれる。
トゥルーエンド。
最高に楽しいエンタメ作品。
メタ的な演出は映画の世界から抜けてしまう気もするが、軽く観るにはちょうどいいアクセント。
ドキュメンタリーというかインタビュー映像ばっかりなのであんまり。
パルプフィクションにパム・グリアがちょっと出てたとは……。ただカットされたのでそのシーンはなし。
「誰がキャプテン・アレックスを殺したか」の面白さに惹かれて鑑賞。
映画制作の難しさ。予算がないながらも作りたくなる映画の魔力。
対立はより良いものを作るためには仕方ない。