ちっちきぷさんの映画レビュー・感想・評価

ちっちきぷ

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ぼくは明日、昨日のきみとデートする(2016年製作の映画)

4.0

おもろい、が!!恋愛映画なのに複雑にしすぎなんよ、これじゃ宮大レベルのチンパンジー大学生は情報処理にも脳のキャパが使われてまうから恋愛映画の醍醐味中の醍醐味の没入感と感動にノイズが入ってまう。オレムカ>>続きを読む

エクス・マキナ(2015年製作の映画)

3.0

まさかホーキンス国立研究所でこんな実験しとるとは
ラストシーンのマシュマロマンとデモゴルゴンの一騎討ちには込み上げてくるものを感じた

アメリ(2001年製作の映画)

4.0

おれ、アメリ、キャラ、すき
いままでの、恩、返ってくる、周りの協力、経て、結ばれる、おれ、フランス映画、すき

第9地区(2009年製作の映画)

3.8

今後は家に侵入してきたゴキ達のこと、愛でていきたい。ラストシーンの「九州は日本の第9地区だ」、とても良い名言です。

RRR(2022年製作の映画)

3.0

ながすぎたかな〜
中盤がなかだるみに感じてしんどかったしん
ラストはまあまあおもろかった

湯を沸かすほどの熱い愛(2016年製作の映画)

4.2

このレビューはネタバレを含みます

これまたボロ泣き
宮沢りえの優しさと母性に涙が止まらへん
人間ピラミッドも最高や、おれに登らせろ
下着姿になっていじめに抵抗するシーンだけが唯一ひっかかった、あれでイジメが解決するとは思えへんのや

グリーンブック(2018年製作の映画)

4.2

終盤のいくつもの細かい伏線回収でニヤけた
ひっひっひ

プラットフォーム(2019年製作の映画)

2.0

このレビューはネタバレを含みます

設定があまあまなせいで没入感に欠ける
2人が最下層まで降りるシーンでは、普通なら話にあがっていた銃所有者に撃ち殺される。
少女を乗せた台が上に上がるというのも、毎回台が上に上がるのを知った人はそこに乗
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もち(2019年製作の映画)

4.0

主人公とおじいちゃんの会話シーンと彼らの演技はなんとも言えない良さがあった。
儚い物語や、あぁゝ

セッション(2014年製作の映画)

4.5

記念すべき100本目。
ラストが圧巻。それまでのストーリーがラスト10分のためだけの伏線に過ぎない

ゲット・アウト(2017年製作の映画)

4.5

不気味な雰囲気からくる怖さ
最後には綺麗に謎も解ける
監督が同じなのもありusの雰囲気とめちゃくちゃ似ている
おもろい

パルプ・フィクション(1994年製作の映画)

4.0

短編の3話が絶妙に絡み合って最終的に1つの話としてまとまる。
90年代特有の雰囲気と女優陣が最高

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