渡辺健斗さんの映画レビュー・感想・評価

渡辺健斗

渡辺健斗

名探偵コナン ハイウェイの堕天使(2026年製作の映画)

3.0

神奈川県が舞台だから親近感がかなりあった。
俺も白バイ隊員になりたい

ソング・サング・ブルー(2025年製作の映画)

3.0

このレビューはネタバレを含みます

トリビュートバンドがこんなに人気なのもビックリだし、パールジャムが出てくるとは思わなかった。
ほんとに前座に指名したのかな…?
でもこういう風に出てくるってことは実話なんだろうな

キル・ビル Vol.2(2004年製作の映画)

2.5

んーキャラクターとかも多種多様な1の方が面白かったな

キル・ビル Vol.1(2003年製作の映画)

3.0

タランティーノ自身がが好きなものふんだんに詰め込んでてすごい。
タランティーノはどの作品でも思うが、
本当に押し付け力(いい意味)の天才。

パルプ・フィクション(1994年製作の映画)

4.0

だいぶ前に見て以来久しぶりに見たけどやっぱり面白い

ライズ・オブ・レッド・ホット・チリ・ペッパーズ(2026年製作の映画)

5.0

フリーがヒレルがバンドに誘ってくれた事を回想するシーンにグッと来た。

青春の殺人者(1976年製作の映画)

2.0

この後に太陽を盗んだ男を撮ったって考えると振り幅凄すぎるな

太陽を盗んだ男(1979年製作の映画)

3.5

このレビューはネタバレを含みます

やっぱり菅原文太強すぎる

ターミネーター2(1991年製作の映画)

4.0

2の方がより面白い作品ってなかなかないよね。
これはそれだね。あと小さい頃には気づかなかったけど、ジョンコナーずっとパブリックエネミーのTシャツ着てたな

ターミネーター(1984年製作の映画)

3.5

すごく久しぶりに見たけど
1だからか話はシンプルで見やすい

HOW TO BLOW UP(2022年製作の映画)

3.0

このレビューはネタバレを含みます

コンパクトで見やすかったけど、結末が意外とあっけなかった

キャンディマン(2021年製作の映画)

3.0

ジョーダンピール(今回は監督ではないが)は見てる側を引きつけるのがうまい

バットマン ビギンズ(2005年製作の映画)

2.5

どうしても前半がこれからのシリーズへの説明映画感がしてしまう

HELP/復讐島(2026年製作の映画)

2.5

あらすじとか、漂流した直後はどうなるんだろうって気になってたけど、途中からダレちゃったかな

ダンケルク(2017年製作の映画)

2.5

なんか迫力が無いっていうのか、地味っていうのか…

インソムニア(2002年製作の映画)

3.0

ノーランの監督作っぽくないシンプルな作り
アラスカの雄大な自然がそれだけで画になる

燃えよドラゴン(1973年製作の映画)

3.0

ブルースリーが地面に横たわった敵の顔面を踏みつける時にヨリで見せる顔が凄く恍惚としててたまらない。
あとこの時代のこういった映画は音楽がかっこいい

マッドマックス(1979年製作の映画)

3.0

マッドマックスシリーズ一作目
記念碑的な作品ということで

狩人の夜(1955年製作の映画)

2.5

話の筋は面白いんだけど、伝道師の話で街の人たちがあんな引き込まれるかが分かんない

爆弾(2025年製作の映画)

3.5

始まった瞬間からグッと引き込まれたし、それぞれキャラ立ってて良い。

もののけ姫 4Kデジタルリマスター(1997年製作の映画)

4.0

めちゃくちゃ久しぶりに見たけど、シンプルに面白かった。
ちっちゃい頃から良いもの見てたなー

孤狼の血 LEVEL2(2021年製作の映画)

3.0

このレビューはネタバレを含みます

1よりもアクション的に派手になった感じ。
面白かったけど、1の感じの方が若干好きかな

孤狼の血(2018年製作の映画)

3.5

このレビューはネタバレを含みます

面白かった
所々あまりにもあまりにもな仁義なき戦いオマージュのシーンにはちょっとビックリしちゃうけど。

オッペンハイマー(2023年製作の映画)

2.5

正直長いけど、あんまり見どころなくてのれなかったです

レッド・ツェッペリン:ビカミング(2025年製作の映画)

3.0

この4人じゃなきゃダメだったし、やっぱりボンゾは凄いんだなーってことを改めて実感した

8番出口(2025年製作の映画)

2.5

このレビューはネタバレを含みます

歩いてくるおっさんのバックグラウンドも描いたことで、元々普通の人間だったことになっちゃったから俺の好きなおっさんが大きくなったり、小さくなったりする異変が無くて残念だった。

国宝(2025年製作の映画)

3.0

このレビューはネタバレを含みます

曽根崎心中のシーンとか特に迫力があった

F1®/エフワン(2025年製作の映画)

3.5

ちょいちょいツッコミどころあるけど、迫力で押し切ってきて良かったです

罪人たち(2025年製作の映画)

4.0

ホラーとかアクションとかそういうジャンルじゃ簡単に括れない良い映画