kikuppuさんの映画レビュー・感想・評価

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ハンガー・ゲーム2(2013年製作の映画)

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ジェニファーローレンスだけが目的と言っても過言ではない笑。
前回から続くストーリーは、同じような展開だけど、最後にそこで終わるか、という感じは、マトリックスと同じ。
ジェニファーローレンスのファンを意
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メン・イン・ブラック3(2012年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

第三作ではついにタイムマシン的な展開。若い頃のKをよく見つけてきたなぁというキャスティングに感心。
アクションシーンじゃ、本当にトミーリージョーンズと思ったくらいだ。うまく過去と現在を繋げたストーリー
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メン・イン・ブラック2(2002年製作の映画)

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同じく再鑑賞。リメイク?なのか最新作が上映されるから、2も。
前回からちょいちょいパワーアップしているのが、小気味良い。マイケル・ジャクソンをここで使うか、っていう感じだ笑

メン・イン・ブラック(1997年製作の映画)

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これまた家族で一緒に見るための娯楽映画の再鑑賞。
コミカルなアクション系の筆頭らしく、とても面白い。特に監視されている有名人に扮するエイリアンに、スタローンが含まれていたり笑
ゴキは心臓に悪いけど笑

レッド・オクトーバーを追え!(1990年製作の映画)

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これまた再び鑑賞シリーズ。小説の方が好きだけど、映画の映像も素晴らしい。潜水艦物に外れ無しのとおり。でもジャック・ライアンはハリソン・フォードの方がしっくりくる。

ポリス・ストーリー 香港国際警察(1985年製作の映画)

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息子に香港映画の面白さを伝えようと思って選んだ作品。スタント無しのフルアクションなので、見ていて本当に痛い笑。
コミカルなところもあって、家族で見るのにちょうど良い。ジャッキー・チェンは偉大です。

スマホを落としただけなのに(2018年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

気になっていたのでついに見てしまった。北川景子の美しさにうっとりしながら鑑賞笑。
ただ、個人情報を悪用しただけじゃなくて、主人公の秘密がそういうところにあったとは。最後に遊園地で待ち伏せというのは、犯
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ライフ(2017年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

いわゆる未知との遭遇もの。
最後の結論は、2台の脱出ロケットが出た瞬間にもしや、と思い、途中でぶつかったシーンで確信に変わった。これは宇宙物の姿を借りたホラーですな。

プレデター(1987年製作の映画)

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ザ・プレデターを見てしまった?息子に、オリジナルはこれだったんだぜ、ということで一緒に見た。
やっぱり、プレデターシリーズはこれが最高。最初の秘密裏の軍事行動での指示の出し方などは、今までのアクション
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ミッション:インポッシブル/フォールアウト(2018年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

毎回期待のMIシリーズ。今回も期待通りの面白さ。トムクルーズが走る、走る笑。あのひたすら走るシーンは若さのPRなのだろうか笑。
あと、最後のヘリバトルのシーンはすごい。クリフハンガーを超える迫力だった
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アポロ13(1995年製作の映画)

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宇宙物を見たくなって、再び鑑賞。
事実とは思えないなかなかの展開。こういった失敗に学ぼうとするNASAの姿勢は素晴らしいと思う。

ウォーターワールド(1995年製作の映画)

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息子がユニバーサルスタジオで、より楽しめるようにって思って選んだ一本。海と空の映像がキレイだった。

マーキュリー・ライジング(1998年製作の映画)

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ブルース・ウィリス好きで見たけど、子役の演技の方がすごかった笑。ストーリーは普通だけど、それでも面白い。

ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー(2018年製作の映画)

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スターウォーズ外伝。ここで描かれている人物や出来事が見事に本編に繋がっていくのが良い。当然のことながら、スターウォーズ1~8(最低でも4~6)を見てから見ないといけないでしょうね。

ボヘミアン・ラプソディ(2018年製作の映画)

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再現性の高いライブが素晴らしい。飛行機で見たため、吹き替えだったのは大失敗笑。
ゲイが受け入れられてきたとはいえ、息子に見せるのは憚られるなぁ。

インデペンデンス・デイ:リサージェンス(2016年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

大味娯楽系ハリウッド映画といえばこれ笑。
ご都合主義的な展開ですが、シンプルにヒーローが活躍するというアメリカ人好みの内容はきっと万人受けするモノでしょう笑。
前作の登場人物多数で、前作好きが楽しめま
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ブリッジ・オブ・スパイ(2015年製作の映画)

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冷戦下の米露のスパイ交換の実話を元に、トムハンクスが仲介役となる弁護士を演じているが、緊張感のあるストーリーの割にはトムハンクスの陽気さがにじみ出ているおかげで、暗すぎない作品になっているのは、良いこ>>続きを読む

ハンガー・ゲーム(2012年製作の映画)

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ジェニファー・ローレンスの魅力で作品の価値が上がったといってもいいでしょう。前半の野暮ったい感じから、途中のドレスアップまで同じ人とは思えないくらい、綺麗に使い分けておられる。どうせなら、第12区に戻>>続きを読む

用心棒(1961年製作の映画)

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黒澤映画3作目。今回も、無双な三船敏郎が力だけじゃなくて知恵も使いながら、喧嘩両成敗を図るものの、ピンチに陥る場面もあり、ストーリーも練られている。まぁ三船敏郎が強いキャラなので、勧善懲悪のシンプルな>>続きを読む

グレイテスト・ショーマン(2017年製作の映画)

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飛行機の機内で鑑賞。もうとにかく音楽が素晴らしい。
比較されやすいララランドと比べても、音楽は圧倒的にこちらの方が上かと。ヒュージャックマンがしぶいしね。出演者も個性があって、本当に娯楽作品って感じ。
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ザ・プレデター(2018年製作の映画)

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飛行機の機内で鑑賞。
プレデターはシュワちゃんの第1作の「正体不明の敵が迫ってくる」という恐怖が一番良かったので、それ以降の続編はどうしてもつまらなくなりがち。本作も、プレデターという素材を使ったアク
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クレイジー・リッチ!(2018年製作の映画)

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シンガポールが舞台になっているので、観たかった作品。シンガポールに住んでいるからこそ(シンガポール人と付き合っているからこそ)笑えるネタもあったりして、満足。ストーリーとしては格差結婚もの?なので、ひ>>続きを読む

イコライザー2(2018年製作の映画)

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最強のデンゼルワシントンの隠れたヒーローもの。最近の、ジャックリーチャーやジョン・ウィックなどと同じ、体力だけでなく知力にも優れたヒーローが解決していくもので、ある意味お約束満載の安心作品笑。最後の戦>>続きを読む

ジョン・ウィック:チャプター2(2016年製作の映画)

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前作のキアヌ・リーブスの完璧なガンアクションに惚れてしまい、2作目が出ないかなと期待していたもの(第三弾も来年公開らしい)。今回は轢かれたり、撃たれたり、やられまくりながらも、無敵の強さを誇ります。最>>続きを読む

ブレードランナー 2049(2017年製作の映画)

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前作のブレードランナーを見たのは中学生の頃なので、あまり記憶は残っていませんが、描かれた近未来の様子だけはしっかり覚えています笑。その後の映画にも大きな影響を与えており、近未来のアジアな混沌とした世
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エージェント:ライアン(2014年製作の映画)

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ジャック・ライアンと言えば、トム・クランシーのレッドオクトーバーを追えで登場したCIA分析官でハリソン・フォードが格好良かったけど、これは主人公の名前だけが一緒で全くの別物といって良いほどの作品。ハリ>>続きを読む

ザ・サークル(2017年製作の映画)

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トム・ハンクスが出ていたとは知らず、偶然探し当てて観たんですが、まぁ正直話題になってなかったのが頷けるような陳腐なストーリー。巨大なIT系企業のうざいくらいのコミュニティ信者となっている社員とそれに巻>>続きを読む

ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書(2017年製作の映画)

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スクープ合戦の話かと思いきや、政府に屈するか否か、株主の付託に応えるか等の、報道の自由と制約条件について取り上げた一冊。メリル・ストリープの優柔不断っぽい姿勢からの変化とか、トム・ハンクスのジャーナリ>>続きを読む

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