YARUSENAKIOさんの映画レビュー・感想・評価

YARUSENAKIO

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感想文です。2016年2月19日から。

映画(348)
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レザーフェイス―悪魔のいけにえ(2017年製作の映画)

3.5

レザーフェイスのマスクの上の部分があれで下の部分があれだったとは。

クローバーフィールド/HAKAISHA(2008年製作の映画)

3.0

生きるか死ぬかの非常事態に勝手な…
ちょっとミストっぽかった。

レクイエム・フォー・ドリーム(2000年製作の映画)

4.2

中盤あたりから見応えあった。
クスリに堕ちていく様が怖いんだけど見入ってしまった。特にお母さんがヤバい。
サイケデリックな映像が不気味だけど面白かった。

ナチュラル・ボーン・キラーズ(1994年製作の映画)

4.0

ぶっ飛んでた。ミッキーが警官を油断させて暴れ出す瞬間にレイジのBombtrack流れたのが嬉しかった。

滝を見にいく(2014年製作の映画)

3.9

じわじわと笑えた。その辺にいそうなおばちゃんたちだった。
セッキーの夢のシーン、きた。

トゥモロー・ワールド(2006年製作の映画)

4.5

何て感想を言えばいいのかわからないけど、観てよかったと思う。

フロム・ダスク・ティル・ドーン(1996年製作の映画)

4.0

吸血鬼出てくるまでがちょっと長いけど、後半は楽しく観れた。
爆発してた。

ランボー/怒りの脱出(1985年製作の映画)

3.8

このレビューはネタバレを含みます

仲間の女が撃たれる瞬間がなんとも…

マルホランド・ドライブ(2001年製作の映画)

4.5

この時代にデヴィッド・リンチの昔の作品を大きなスクリーンで観られるってのはとても嬉しいことだと思った。
マルホランドドライブは2回目だけどやっぱり少し難しい。これでもまだわかりやすい方らしいけど(笑)
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百万円と苦虫女(2008年製作の映画)

4.0

このレビューはネタバレを含みます

2回目。
蒼井優はやっぱ最高だな。
食卓のシーン面白かった。
あと海のあいつの、こういう奴いそう感がすごい。
ラストの結局すれ違ってしまい会えないのがたまんねえな。来るわけないっかって。来てるのに!!
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ウディ・アレンの愛と死(1975年製作の映画)

4.0

一々笑える小ネタが満載な上にちゃんとウディ・アレン節が利いてるという感じ。面白かった。

レディ・プレイヤー1(2018年製作の映画)

4.6

このレビューはネタバレを含みます

最高!!面白かった〜
AKIRAの金田のバイク、そしてガンダム…、日本人としてはとても嬉しかった。
キューブリックのシャイニングのくだりもわくわくした。
購入したアイテムたちもちゃんと良いところで出て
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パシフィック・リム アップライジング(2018年製作の映画)

3.8

前作は爆音上映で観たので最高だったせいか、今回はそこまで興奮しなかったかな。面白かったけど。てかマコ…!
次回作期待しております。

ジュマンジ/ウェルカム・トゥ・ジャングル(2017年製作の映画)

4.2

面白かった。
ロック様ナヨナヨキャラなのにフェロモンだだ漏れなの笑えた。
何も考えなくても十分楽しめた。

犬猿(2017年製作の映画)

4.3

吉田恵輔監督舞台挨拶付き。
とても面白かった。
「さんかく」のときも思ったけど吉田監督の発想といい、観察眼に長けている感じとか天才だと思った。
キャスティングも絶妙。
窪田くんが出てる映画見たことなか
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籠の中の乙女(2009年製作の映画)

3.9

このレビューはネタバレを含みます

父親に家に閉じ込められている家族の様子。父親に逆らわないように教育されてはいるが、娘の一人が脱走を図る(教育された範疇にぎりぎり収まりそうな形で)。
犬の鳴き声の真似してるの笑えた。
ビデオテープで娘
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さんかく(2010年製作の映画)

4.5

とても面白かった。
15歳の女の子に骨抜きにされた男の馬鹿さ加減が笑える。
てか撮り方もだらしなさに絶妙な色気を纏わせていた感じがした。
田畑智子のメンヘラクソビッチっぷりも最高だった。
最後の秘密が
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南瓜とマヨネーズ(2017年製作の映画)

4.0

部屋の雰囲気、テーブルの上のガチャガチャ具合とか台所のゴミが溜まっているのとか、アメスピのへそくりとか、ダメ女の「好きだから彼には好きなことやってて欲しい」みたいなのがちゃんと盛り込まれていていかにも>>続きを読む

ビジランテ(2017年製作の映画)

3.5

好みのタイプの映画ではないけれど見応えあって良かった。桐谷健太の演技が良かったと思う。
大森南朋は普段からあんな感じ出してそうだと思った。勝手な想像。

いまを生きる(1989年製作の映画)

4.6

感動した。
教育とは何なのだろう。
規律や規則を守ることなのか順応の危険性を知り独立心を養うことなのか。

キャプテンが言葉はなぜ発達した?女を口説くためだ。
って言ってたの最高すぎる。

アンダーソ
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エンドレス・ポエトリー(2016年製作の映画)

4.7

このレビューはネタバレを含みます

R18の方観た。素晴らしい映像だった。

小人症の女性がアレハンドロとセックスする前に裸になってベッドの上で一周回るシーンがあるんだが、それを好奇の目で観てしまってる自分がいたように思う。あれを映すホ
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パーティで女の子に話しかけるには(2017年製作の映画)

4.2

パンクスとウイルス。おもしろかった。馬鹿馬鹿しいところもいっぱいあったけど(笑)
エル・ファニングが可愛すぎて好きになった。脇にどきどきしたの初めて。

ラストの子どもたちとのシーンも良かったなぁ。

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