YARUSENAKIOさんの映画レビュー・感想・評価

YARUSENAKIO

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コックと泥棒、その妻と愛人(1989年製作の映画)

4.5

面白かった!
セットの豪華さ、色鮮やかさ、カメラワーク、とても良かったと思う。
そしておっさん下品!!

グルメ映画として捉えるなら最低です。

空白(2021年製作の映画)

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予想はしていたけど重い。見応えあった。

キャスティングが絶妙だったと思う。

ハウス・オブ・グッチ(2021年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

ユニクロのセールで買ったフリース着て観たんだけど、グッチ面白かった。金かかってんなー。めっちゃ豪華。
欲深い女の怨み節。はっきりした顔立ちのガガ姉様が役にどハマりしてたせいか迫力があって良かったと思う
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男はつらいよ 浪花の恋の寅次郎(1981年製作の映画)

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よかったです。
松坂慶子さんお綺麗で適役だった。
やや切ないところが多めだったけど、最後はほっこりして観終えることができる。

コレクティブ 国家の嘘(2019年製作の映画)

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ルーマニアの医療体制の酷さと裏で実効支配している者たちの汚なさときたら。根っこから鎖切ってる。

ドーナツキング(2020年製作の映画)

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難民が大金持ちになるとか夢があっていい!!ドーナツ食いてえ!!

劇場版 呪術廻戦 0(2021年製作の映画)

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原作もテレビアニメも見てないけど面白かった。
エヴァ、幽☆遊☆白書、シャーマンキングなどを思い出したりした。

THE MOLE(ザ・モール)(2020年製作の映画)

4.5

これはマジでやばい!!
ほんとよく生きてこれたと思う。
こっちまでヒヤヒヤした。

リトル・ガール(2020年製作の映画)

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最初撮り方的に劇映画だと思ったんだけどドキュメンタリーだった。
トランスジェンダーの子ども本人だけではなくその親にも焦点を当てていた。
彼女にどんな将来が待っているのかわからないけど、彼女を受け入れら
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男はつらいよ 寅次郎ハイビスカスの花(1980年製作の映画)

4.5

今年の第1本目は寅さん。
寅年に寅さん観るとか縁起良さそうだなとか思いながら鑑賞。

正直男はつらいよ初めて見たんだけど、めっちゃ面白かった。

スウィート・シング(2020年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

よかった。
カラーのシーンもあるけど白黒の雰囲気がとても良い。髪切られるシーン、結構くる。

ラストナイト・イン・ソーホー(2021年製作の映画)

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エリーもサンディもめっちゃ可愛い。
結構ビビるけど面白かったな。
パーフェクトブルー思い出した。

アンテベラム(2020年製作の映画)

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そういうことか!!!ってなった。
ラストの追い込みがすごい。

イン・ザ・スープ(1992年製作の映画)

4.5

フィルム上映で鑑賞。
この映画の雰囲気的にフィルム上映が抜群に合っていて素晴らしい映画体験をした気分になった。
最初の電話しながら飯作ってるシーンとか印象的。
ブシェミは最高。

皮膚を売った男(2020年製作の映画)

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構図とかアングルが凝ってる感じした。
話は面白いけど、最後まじかーって感じ。まじかーってなって、お、おお…?!ってなった。

偶然と想像(2021年製作の映画)

4.5

めっちゃ面白い。
ロメールを思い出す。

渋川さんいいわ〜

イタリア旅行(1953年製作の映画)

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現代アートハウス入門にて。

正直なんだこりゃって感じ。
でも上映後の三宅監督の解説聞いて、そんなふうに観ると面白いのか!と思ってまた見たくなった。10年後くらいに。

現代アートハウス入門、結構良い
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ある夏の記録(1961年製作の映画)

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現代アートハウス入門にて

カメラの前で人は演じてしまうけど、それは真実の映像になるのかどうかというテーマ。
実験的で面白かったと思う。

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