TakahashiKazukiさんの映画レビュー・感想・評価

TakahashiKazuki

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1917 命をかけた伝令(2019年製作の映画)

4.3

これまで観た戦争映画とは一線を画している。
撮影技術がものすごい。
ただ、映画を見る時はあまり気にしない方が映画の内容により入り込める。
撮影技術もすごいが、画が美しいと感じる瞬間が何度かあったのがと
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アルキメデスの大戦(2019年製作の映画)

3.8

結末を最初に観せられることで、どうやってそこに至るのかを考えさせられる。
失敗の本質を読んだ後に観ると、当時の敗戦理由など分かった上で観れるのでよいと思った。

舟を編む(2013年製作の映画)

4.1

最近ではネットニュースや、本でも誤字脱字を発見する機会が増えていたけど、辞書は信頼がないといけないから許されない。
信頼を勝ち取るための仕事の姿勢や想いは、時代を超えると感じた。
思考できる範囲は、知
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パプリカ(2006年製作の映画)

4.0

このレビューはネタバレを含みます

特にパレードのシーンは、10年以上前とは思えない圧倒的作画。
パプリカがかわいい。
自分の足で立ちたいという願望のために、世界を支配しようとした敵さんが、結局は全てを失う姿に、ハガレン的な真理を観た。
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スター・ウォーズ/最後のジェダイ(2017年製作の映画)

3.3

進んだようで進んでいない感じがした。
次作を観たうえで、改めて判断したい。

ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー(2016年製作の映画)

4.5

エピソード4につながる大事な話。
途中から何となく分かっていたけど、とても悲しい。
無理難題だけど、納期までにデススターを納品しないといけないのはITプロジェクトのようだった。

スター・ウォーズ/フォースの覚醒(2015年製作の映画)

3.7

星が滅んでは復活するダークサイド。
ヤケになるシーンが印象的。

アベンジャーズ/エンドゲーム(2019年製作の映画)

4.5

長いけど飽きずに観れる。
まさにMCUの集大成。
キャプテンは幸せを噛み締める時間を作れてよかった。

アントマン&ワスプ(2018年製作の映画)

3.7

ルイスは相変わらずいいキャラしてる。
前作よりも大きさを変える物が多様で面白かった。

ブラックパンサー(2018年製作の映画)

3.6

敵がよかった。
ブラックパンサー同士の戦いってのも好きだった。

マイティ・ソー バトルロイヤル(2017年製作の映画)

3.8

やっぱりロキ。
ヘイルダムは仕事できるやつ。
リベンジャーズ

スパイダーマン:ホームカミング(2017年製作の映画)

3.7

アイアンマンとの対比。
行かないと、のシーンはサム・ライミの時と変わらないスパイダーマン感だった。

シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ(2016年製作の映画)

3.8

自分が正しいと思う道を選ぶことの重要さと、危うさが、ヒーローの人間味を通して描かれていた。

ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー(2014年製作の映画)

4.1

他のヒーローものとは違うから、とても見応えがあった。
音楽がとてもよかった。

キャプテン・アメリカ ウィンター・ソルジャー(2014年製作の映画)

4.1

前半は誰が敵なのか分からない感じで面白かった。バッキーやカーターとのシーンが印象的。

マイティ・ソー ダーク・ワールド(2013年製作の映画)

3.3

このレビューはネタバレを含みます

オーディンどこいった。
ロキの死ぬ死ぬ詐欺何回目。

アイアンマン3(2013年製作の映画)

3.6

少年がいいキャラしてた。
アイアンマン花火はシュールすぎる。
トニースタークは帰ってくる。

マイティ・ソー(2011年製作の映画)

3.5

ヘイルダムが氷を破るシーンは、白ひげのようだった。
ソーが反省してから復活する流れは人間的だった。

アイアンマン2(2010年製作の映画)

3.6

ヤケになるところから復活する流れがお見事。
親父スタークの凄み。
マイティソーに続く感じとか好き

キャプテン・アメリカ ザ・ファースト・アベンジャー(2011年製作の映画)

3.6

戦いに派手さはないけど、そこがよい。
盾の投げ方が好き。
アベンジャーズの予告もテンション上がる。

アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー(2018年製作の映画)

4.1

久しぶりのバッドエンド。
他のマーベル作品と合わせてみるとより楽しめるはず。
帰ってくんのお前かよ!って思った

スター・ウォーズ エピソード2/クローンの攻撃(2002年製作の映画)

4.1

ヨーダ様の俊敏な動きがカッコ良い。
ダークサイドの目覚めを描く心理描写もあり、濃密な印象を持った。

スター・ウォーズ エピソード3/シスの復讐(2005年製作の映画)

4.3

ジェダイがやられるシーンは絶望的だった。
終盤の戦闘シーンは素晴らしい。
ダークサイドに堕ちる様は、絶大な力を持つからこそ、自分の意思をしっかりと持つことが重要だと感じた。

アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン(2015年製作の映画)

3.6

自分が生み出したものが想像を超えてしまう恐怖は、現代でも通ずるものがあると感じた。
何事も目的を設定、再認識をすることで誤った方向性は正せるはず。

スター・ウォーズ エピソード1/ファントム・メナス(1999年製作の映画)

4.1

ダースモールのライトセーバーとポッドレースが好き。
見えざる敵は何なのか、を考えながら見ると面白い。

アベンジャーズ(2012年製作の映画)

4.0

2時間を感じさせない内容の濃さだった。
敵の軍隊がトランスフォーマーの敵と似てた

スター・ウォーズ エピソード6/ジェダイの帰還(1983年製作の映画)

3.8

ライトセーバーは緑より青が好き。
互いに慢心が弱点だけど、
敵を侮るか、仲間を信じるか、
命運を分ける要因がポイント。

スター・ウォーズ エピソード5/帝国の逆襲(1980年製作の映画)

3.2

ダースベイダー対ルークが印象的。
ヨーダ様のフォースにシビれる、あこがれるぅ。

インセプション(2010年製作の映画)

4.7

夢の中の夢という設定が好き。
無重力で戦うシーンが印象的

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