きのさんの映画レビュー・感想・評価

きの

きの

映画(63)
ドラマ(0)

劇場版 Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤ 雪下の誓い(2017年製作の映画)

3.8

タイトル詐欺、プリズマイリヤなのにイリヤは2分くらいしか出てない。
どの世界線でも士郎はカッコいいなと考えさせられた

ピクセル(2015年製作の映画)

3.0

コメディなのかSFなのか軸がハッキリしないように感じた

シュガー・ラッシュ:オンライン(2018年製作の映画)

3.2

前作が良すぎて霞んだ作品という印象、詰め込み過ぎた点が多かった。
結末はあまり納得が行かなかったのでもし次回作があるのなら納得いくオチを期待する。

機動戦士ガンダムNT(2018年製作の映画)

3.6

映像の進化を感じる。
MSが飛び回っているだけで圧倒的な臨場感。
ORIGINでも見せていたがコロニー落としのシーンは迫力が格別。

ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生(2018年製作の映画)

3.7

話も纏まってたし、全体的に暗めだが所々ある魔法動物の可愛さが中和してくれた。
キャラクターは女性陣が強く出ていた、特にクイニーは出番こそ少ないものの重要な役として立ち回っていた。

ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅(2016年製作の映画)

3.8

ハリーポッターシリーズと同じ世界観ながら、学校という枠がないため非常に物語がクリアに見える。
登場人物も今までと比べて少ない為、ハリーポッターを知らずとも楽しめるのではないかと感じる。

グランド・イリュージョン 見破られたトリック(2016年製作の映画)

3.6

前作同様、マジックシーンは圧巻の一言。
勿論映像なのでcgを多用しているといえばそれまでだが、トランプ回しのシーンはほぼCGを使ってないと聞き脱帽。
個人的には1の方がストーリーやどんでん返しに驚きが
>>続きを読む

交響詩篇エウレカセブン ハイエボリューション1(2017年製作の映画)

2.8

ANEMONEを見たあとに見直すと、ああそうだったんだと思える。
テレビ版のシーンが多い理由にも納得は言った。
ただANEMONEありきであり冒頭30分以外は手抜きと思われてもしようが無い。
パンフレ
>>続きを読む

ヴェノム(2018年製作の映画)

3.7

戦闘シーンは流石マーベル原作と思わせてくれた。
ヴェノムは可愛く、怖さやカッコよさは正直感じない。
個人的にエディのキャラクターがあまり惹かれるものが無かったが全体的に纏まりがある映画に感じた。

ANEMONE/交響詩篇エウレカセブン ハイエボリューション(2018年製作の映画)

4.0

最初は世界観の説明もなく意味不明な映画に思えるが、後半からすべての謎が解けはじめる。
素晴らしいのはこの一作だけでハイエボリューション1、エウレカセブン、AO、ポケ虹、漫画2作のすべてを補完してしまえ
>>続きを読む

スペース・スクワッド ギャバンVSデカレンジャー(2017年製作の映画)

3.8

デカレンジャーとギャバンの共演。
マッドギャランの魅力もさることながらデカマスターやブレイクも出てくる豪華さ。
特撮とあなどくなかれ。

ミッドナイト・イン・パリ(2011年製作の映画)

3.6

今は良くない、昔は良かった。
でもきっと昔の人も同じことを言うし、未来の人も同じことを言う。
憧れは変わらないのだから今を大切にする。
全体のストーリーはキレイで音楽も素敵、個人的には胸糞悪い女や知識
>>続きを読む

(500)日のサマー(2009年製作の映画)

3.5

サマー可愛いけど好きに離れない、オータムのノリの良さ

キングスマン(2015年製作の映画)

4.0

エログロだけどヒーロー者、バッタバッタ人が死んでく

英国王のスピーチ(2010年製作の映画)

4.2

ノンフィクションというのが驚き、ヘレナボトムカーターふつくしい

オデッセイ(2015年製作の映画)

3.8

火星版トキオと言われているけど個人的にはキャストアウェイ

>|