きのさんの映画レビュー・感想・評価

きの

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映画(7)
ドラマ(0)

シン・ゴジラ(2016年製作の映画)

4.0

ゴジラという脅威に対して日本という国はどう対処するのか、現実味の無い世界を本当のように演出していた。
実際の物理法則に関する所がありリアリティさが増していた。

バットマン ビギンズ(2005年製作の映画)

4.1

まさにバットマンの始まりの物語
賛否両論あるがバットマンが何故コウモリなのか、何故強いのか、それらがわかる一作

トランスフォーマー(2007年製作の映画)

3.0

頭空っぽにして『わーかっこいいー』って思う程度に見ると楽しい、複雑な伏線もなければ重厚なストーリーでもない。
何も考えたくない人にオススメ

ターミナル(2004年製作の映画)

4.0

失敗や成功、人の暖かさや冷たさ、いろいろなものが詰まってる。
コメディ要素も強く所々あるシリアスな展開もうまく話を引き締めている。
最後のシーンは涙が止まらない。

百瀬、こっちを向いて。(2013年製作の映画)

3.8

百瀬がとにかく可愛く、胸や足のアップがあると綺麗なのになぜか艶かしくはない。
純粋にただ百瀬が魅力的に見える。
小説版とラストは違い個人的には小説版の方が好き。
作者が乙一さんなのでちょっとしたサスペ
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アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー(2018年製作の映画)

3.8

今までのマーベルユニバースを観ているなら楽しめると思う。
結末は賛否両論だと思うが個人的には嫌いじゃない。
今までのヒーローが集合するがそのせいでキャラの掘り下げは甘い気がするのが難点か