キサクナさんの映画レビュー・感想・評価 - 30ページ目

キサクナ

キサクナ

SF映画なら
どんなのだって
みるのです

デザスターや
デストピアも好きです

映画に
星なんて
つけられないのです

いつか
ユートピアに行きたい

※鑑賞メーターのログを1日2〜3本ぐらい移行中です

映画(1142)
ドラマ(3)

華麗なるギャツビー(2013年製作の映画)

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どうせなら現代風にリメイクすれば良かったのに
でもあのアールデコ調の世界を再構築したかったんだろうな
あ!
「ロミオとジュリエット」と
「ムーラン・ルージュ」の監督か
納得

オブリビオン(2013年製作の映画)

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3度目・吹き替え版で
やっぱり読むのと聞くのじゃ印象が違う

ドローンが
勢い余って壁にぶつかったりして
ちょっとお茶目なんだけど
やっぱり恐いわ
交渉できないからねえ

ジュリアの視線で見ると面白い
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奪命金(2011年製作の映画)

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まばたきパウ!めっちゃいい奴
ポニーテールを かばうとこなんて 見習いたい

泥棒成金(1954年製作の映画)

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ケーリー・グラント格好いいね
キッシュ・ロレーヌ食べたい
チキンを足の方から食べるのはいかがなものか
空撮で遠景のカーチェイス
過剰に上がる花火
やはりヒッチコックも変態だ

the Future ザ・フューチャー(2011年製作の映画)

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WOWOWの映画工房で紹介されたとき
あの変なダンスが気になっての鑑賞

あの変なダンス最高です
黄色いTシャツダンスも最高です

家の猫から手紙
届かないかなあ

ザ・ワーズ 盗まれた人生(2012年製作の映画)

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結局はクレイ氏の体験談なのかな
じんわりと滲みるいい映画だねえ
アイスクリームを食べて
頭がキーンとなったら
あれを試してみよう

ハードエイト(1996年製作の映画)

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グウィネス・パウトロウは何歳ぐらいの設定なんだろう
実年齢なら公開時は24歳
まあそのくらいか
派手なアクションもないのに
グイグイ引き込まれた

フッテージ(2012年製作の映画)

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恐い!
恐い!
足音が恐い!
映写機の音が恐い!

「しーっ」(静かにのポーズ)は
世界共通なの?

パーフェクト・センス(2011年製作の映画)

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最後に残るのは[愛]か
触覚もなくなっちゃったらどうするんだろ

激突!(1971年製作の映画)

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まさに決闘!
程度の差はあれど
本当にああいう人いるからねえ
恐いねえ

続・激突!/カージャック(1974年製作の映画)

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「続」じゃないし
すっかり騙されたよ

南佳孝の
映画の題名を盛り込んだ唄の中に
「The Sugarland Express」ってあって
その意味がやっとわかったのは「丸」

ユージュアル・サスペクツ(1995年製作の映画)

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2度目
犯人が誰だったかは覚えていたけど
ストーリー的なものは忘却の彼方
犯人がわかっていても面白い

最初は何が何だかわからないけれど
進行して行くに従って理解できた

回想部分は
本当なのか
ホラ
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10人の泥棒たち(2012年製作の映画)

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なんちゃって日本語最高!
10年分楽しもう最高!
車内視線のクラッシュシーン最高!
壁伝い逃走シーン最高!

黄金を抱いて翔べ(2012年製作の映画)

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闇カジノとの抗争とか
北の組織との争いの方を
描きたかったんですよね

銀行破りの方が興味あったのにな

凍える牙(2012年製作の映画)

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チルプン!チルプン!チルプン!
殺人犬なのに超感情移入じゃん!
原作は日本の直木賞作なんですね

ジャックと天空の巨人(2013年製作の映画)

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王様かっこいい!
巨人は鼻がいいんだね
後半の筋書きがバシバシ決まっていくのが気持ちよかった!
豆のちから凄すぎ!

マーズ・アタック!(1996年製作の映画)

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いや〜おばかですね〜
終始けらっけら笑いながら鑑賞
ジョニー・デップと一緒じゃない方の
ティム・バートンの方が
好きかなあ

ゼロ・ダーク・サーティ(2012年製作の映画)

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後半
ヘリコプターが飛んでるだけで
かなりの緊張感

爆発の女王の爆破は迫力があるねえ

そしてキャメロン大好き
ティアドロップ レイバン姿登場に
ニッコニコ

サンダーボルト(1974年製作の映画)

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2014/02/27

冒頭で1度みたことを思いだしたけど
ついでだから最後まで
なんか切ないねえ

ジェフ・ブリッジスが
凄く若いし

2012/04/14

ガンバレ ロートル

アラビアのロレンス(1962年製作の映画)

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映像の美しさにやられっぱなしですね
ローレンスには
地獄の黙示録のカーツ大佐が
重なってしまった

イヤー・オブ・ザ・ドラゴン(1985年製作の映画)

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ミッキー・ロークがブルース・ウィリスにみえちゃって困った
誰に感情移入していいやらでも困った
結局コニーとか警部とかハリー・ヤン側に
これが老いというものか

クロニクル(2012年製作の映画)

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お母さんを治してあげられる力があればよかったのに
3人の仲好しッぷりがあまりにも楽しそうだったので
ラストはツライねえ〜ん

2度目
やっぱり切ない
人生の絶頂からどん底に落ちたら
ダークサイドにいっ
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エリジウム(2013年製作の映画)

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武器とか粉々になり方とかスゴイなあ
最近自己犠牲の多いね

再鑑賞

エイリアンは1979年に
2087年(108年後)を想像して描いた
船内のコンピューターは
今見るとかなりなレトロ感

エリジウム
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ジャッジ・ドレッド(2012年製作の映画)

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スローモーションに感じるスローモーとはよく考えたね スローモーションの映像がキラキラしてとってもきれい ヘナ・レディはターミネーター:サラ・コナー クロニクルズでみて綺麗だなと思ったけど 歯がボロボロ>>続きを読む

アンチヴァイラル(2012年製作の映画)

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確かにスタイリッシュな変態映画ですね 白い空間とデカイポスターと反復映像と冷蔵庫のたまごサンドが印象的だった

パリ・エキスプレス(2008年製作の映画)

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ドリフなんだね サムはナディアと結婚しない方がいいと思うな

エイリアン バスターズ(2012年製作の映画)

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登場人物がみんなおバカ たっのし〜 エイリアン起きろ!起きろ!って思ってたら本当に起きてバンザーイ!

ローズマリーの赤ちゃん(1968年製作の映画)

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妄想なのか 現実なのか どっちなのかだんだんわからなくなって恐かった そして見返りは「出世」いるよなそういう人

リディック:ギャラクシー・バトル(2013年製作の映画)

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「ピッチブラック」は観たけど「リディック」は記憶が無い 武器とかガジェットとか死体真空パックとかステキ!楽しめました〜