ひーちゃんさんの映画レビュー・感想・評価

ひーちゃん

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ゴッド・ウォーズ(2017年製作の映画)

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あのトロイの木馬のオデュッセウスの話。ギリシャ神話に出てくる怪物達も出てきて、アルゴ隊やシンドバッドの冒険みたいな映画期待したが、う~ん もうひとつかな?

ラ・ヨローナ~泣く女~(2019年製作の映画)

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迫力はあったけど、ハリウッド版呪怨視たあとなので、あまり怖さを感じなかった。

世界残酷物語(1962年製作の映画)

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俺が生まれる前に上映された映画。動物の虐待シーンなども多く、今なら絶対に作られない内容。でも全ての内容が真実ではなく、作り物。後のジャンクやグレートハンティングなどに続くモンド映画の元祖。昔視た時は
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モンスター・フィールド(2014年製作の映画)

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最初はあまり期待してなかったけど、意外とハラハラの展開で面白かった!

犬神の悪霊(たたり)(1977年製作の映画)

3.6

憑き物の呪いを題材にした映画。昔の村社会では憑き物の家が信じられており、実際に呪いなどがあったのか解らないが、それによって、差別された人達は確かに実在した。映画の内容はもう一つだが、室田日出男の呪いの>>続きを読む

呪怨 ザ・グラッジ3(2009年製作の映画)

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ハリウッド版第3弾。次々呪いに感染していく人々。本当にウイルス感染みたい!このような内容のホラー映画はハリウッドでは珍しいけど、外国の人はどのように感じてるのかな?

呪怨 パンデミック(2006年製作の映画)

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言葉通り、世界をまたにかけて、呪いの感染が広がる。内容もパート1より充実していた。カヤコの母親や子供の頃の秘密など、今までには無い展開。

THE JUON/呪怨(2004年製作の映画)

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ハリウッド版呪怨 内容的には日本版とあまり変わらない。ハリウッド制作する必要あるかな?

ダークマン(1990年製作の映画)

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映像は今視ると古めかしいが、アクションシーン含めて、面白かった。

ブライトバーン/恐怖の拡散者(2019年製作の映画)

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スーパーマンが悪だったら? そのような内容の映画。何か続編がありそうな雰囲気。面白かった!

ワイルドリング 変身する少女(2018年製作の映画)

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最初はあまり期待しなかったけど、徐々に引き込まれるように視てしまった。最後まで獣の正体は解らなかったけど、良かった。

悪魔の植物人間(1973年製作の映画)

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まさかU-NEXTで、このカルト作品が視れるとは思わんかった!内容は映画吸血人間スネークと同じ、マッドサイエンティストによる、改造人間物。ただ違うのは多くのフリークスを使って制作している作品。今なら絶>>続きを読む

IT/イット THE END “それ”が見えたら、終わり。(2019年製作の映画)

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それは太古からの邪悪な存在?まるでラヴクラフトのクトゥルフ神話みたい。映画ミスト同様にキングのラヴクラフトの影響を感じる作品。でも映画は途中から笑いありのモンスター冒険映画になる。最後は彼らの友情に感>>続きを読む

吸血鬼(1967年製作の映画)

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監督のロマンポランスキー自信が出演しており、悲劇の妻シャロンテートと共演。二人とも若い。初めて視たのが小学生の時だったけど、当時インパクトが大きかったのか、鏡に映らない舞踏会の吸血鬼達や絶望的な最後、>>続きを読む

ザ・リング/リバース(2016年製作の映画)

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内容は呪いのビデオとサマラの出生が話の軸になっているのだが、ビジュアル的にはかなりパワーアップしており、楽しめた。最後のどんでん返しはリングらしい終わり方。

TAJOMARU(2009年製作の映画)

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小栗旬の映画は初めて観たけど、いい演技をするカッコいい俳優だと思う。ただもっと泥臭さが欲しいな。女子に人気のある俳優だから、無理なんかな。話の内容はグッド👍️

バトル・インフェルノ(2019年製作の映画)

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やらせの悪魔払い番組に本当の悪魔が降臨すると言う内容。偽物神父が必死に悪戦苦闘するところが面白い。特に今までの嘘や悪行を視聴者の前で白状させられるシーンが笑える!そして、ラスボスが出てきて、意外な目的>>続きを読む

エクソシスト3(1990年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

パート2と比べると、内容は非常に怖い映画。パート1から15年後の設定で話が進められており、パート1の続きと考えても良い。15年後やっと解放されたカラス神父になんとなく感動。

けんか空手 極真拳(1975年製作の映画)

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今の時代からすると、かなり泥臭い演出で、大山倍達自伝だけど、かなりフィクション。でもそこが良い! 最後は宮本武蔵対吉岡一門みたいな演出。千葉ちゃんはやっぱり最高!

アナベル 死霊博物館(2019年製作の映画)

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博物館の扉を開け、アナベルの封印ケースを開けてしまったため、いろんな怪奇現象が彼女達を襲う。今までの死霊館シリーズと比べると、怪奇現象は盛りだくさんだが、内容は薄い気がする。

溺殺魔 セバスチャン・ドナー(2014年製作の映画)

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水の在るところなら、どこでも現れる殺人鬼。なんかジョジョに出てくるスタンドみたいなキャラクター。話の内容は全然 駄目駄目駄目駄目駄目!

劇場版「鬼滅の刃」無限列車編(2020年製作の映画)

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劇場で視たら、もっと迫力あって感動したやろうな。後悔!民放放送 CM多すぎる!

1408号室(2007年製作の映画)

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視るの2回目やけど、マジで怖い映画。畳み掛けるように襲いかかる恐怖。終わるようで終わらない恐怖。さすがキング原作やわ。

死霊のしたたり2(1989年製作の映画)

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狂気のハーバードウェスト。当初は死体の蘇生から始まったゾンビ系映画やったのに、途中でいろんな人体をつなぎ合わせての生命の創造を行う。これって、フランケンシュタインやん!しかし 最後のハチャメチャぶりは>>続きを読む

飛びだす冒険映画 赤影(1969年製作の映画)

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劇場用として、テレビ番を編集した映画。でも子供が楽しめるように、メガネを配布して、立体感を演出。当時の製作者の意気込みを感じる。懐かしい昭和の映画。

貞子(2019年製作の映画)

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昔はビデオ 今は動画で貞子の呪いが伝播する。時代と共に、貞子も進化。でも怖さはもう一つ。

人間まがい(2013年製作の映画)

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侵略者映画なんやけど、遊星からの物体と比べると、怖さはもう一つ。

飛びだす 悪魔のいけにえ レザーフェイス一家の逆襲(2013年製作の映画)

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1作目の正統な続編と言う設定だが、こんなに一族多かったの?でも今までのワンパターンな続編物より、良かった。

テキサス・チェーンソー ビギニング(2006年製作の映画)

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レザーフェイスの誕生秘話。最後は同じパターンか?と思いきや?  意外と面白かった。

悪魔のいけにえ(1974年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

改めて、見直しました。最初からこの世の終わりのような雰囲気から始まり、狂った世界観が漂う。レザーフェイスが強烈で、朝日に照らされて、チェンソーを振り回すシーンやドアを大きな音を立てて閉めるシーンが絶望>>続きを読む

悪魔のいけにえ/レジェンド・オブ・レザーフェイス(1995年製作の映画)

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70年代の1作目の悪魔のいけにえはトラウマ級の怖さだったけど、この映画の内容も雰囲気もレザーフェイスも怖さがなく、反対に笑ってしまう。駄作。

EVIL エヴィル(2018年製作の映画)

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心霊ドラマだと思ってたら、モンスター映画でした。勝手な博士のせいで、犠牲になった人達が気の毒。内容はもう一つ。

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