キトゥンさんの映画レビュー・感想・評価

キトゥン

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男たちの挽歌 4Kリマスター版(1986年製作の映画)

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アツイ。自分ひとりでは観ないだろうから、こういうのに連れて行ってくれるお友達、付き合ってくれるお友達ありがとう◎

ムーンライト(2016年製作の映画)

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フアンがグリーンブックのドクと違いすぎてどうしちゃったの!?て感じだった。

おばあちゃんの家(2002年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

終始こんのクソガキャア…て思うくらい、男の子の演技が素晴らしかった。
2度も謝ることないよ、のところであかんかった。。
これは極端ではあるけど、孫と祖父母ってどこでもこうなんだなぁ。
でも母親が17で
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君の名前で僕を呼んで(2017年製作の映画)

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やっと鑑賞。
10代男子特有の、気怠くて甘たれた感じがリアル。なんとなくトランスアメリカの男の子を彷彿とさせたような。
熱に浮かされたひと夏の経験、と言ってしまえばそれまでなんだけど、
両親とか女友達
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ラスト・ディール 美術商と名前を失くした肖像(2018年製作の映画)

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映像が綺麗!
話の主題はそこじゃないかもしれないけど、
男と女の感覚ってもう根本的に相容れないんだなぁと、ため息。

ハスラーズ(2019年製作の映画)

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おもしろすぎた。
ながら見に軽そうなやつをと思ったらかじりついて観てしまった。
夜の世界の、強固なのか希薄なのか、常人には理解できない友情がリアルに描かれていたと思う。
ここまで頭のキレるストリッパー
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ニューヨークの巴里夫(2013年製作の映画)

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オシャレ。
協力してくれたすごく感じの良い中国系の女の子が本当にそれで良かったのかは気になる。。

レッド・ファミリー(2013年製作の映画)

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むりむりむり。つらい。

浅学にして、情勢的なことがよく分かっていないけど、
どの立場から描かれるのかでも随分善悪の方向が変わってくるのかな…。
これも学ばないと、と思いつつ、やっぱり、
誰にとっても
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ニューイヤーズ・イブ(2011年製作の映画)

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みんなハッピー。
サラ・ジェシカ・パーカーはどうしてもキャリーやん!と思って見てしまうけど、
しっかり過保護のママしてて良かった。

ラブ&ドラッグ(2010年製作の映画)

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ファイザーとか薬の名前とか本物のやつでてきてびっくり。アメリカってすごい。

祝宴!シェフ(2013年製作の映画)

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愉快すぎる笑
ノリとテンションだけで長編映画撮っちゃいましたって感じ。
中華たべたい。

タクシー運転⼿ 〜約束は海を越えて〜(2017年製作の映画)

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観た後悔と今まで観なかった後悔。
これがつい40年前のことだなんて信じられない。
過去のことだと思っていることが現在かもしれない。
メディア操作の恐ろしさ。
他人事ではない。
今まさに操られているのか
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素晴らしきかな、人生(2016年製作の映画)

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なんか難しくて見終わっても理解できてない、、が、役者さんたちが素敵だった。
アマプラの特典映像でタイタニックのローズの人だったのか!と知ってびっくり。
綺麗わぁ~~~!
時間役の男の子も良かった。
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梅切らぬバカ(2021年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

よかったー。
みんなが少しずつ譲り合って、お互いの気持ちになって、許し合って支え合っていけたらいいのに。
ちゅうさんが帰って来たシーン、ママは本当に嬉しそうだったけど、現実また先が見えなくなったわけで
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グリーンブック(2018年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

文句無しに名作。
差別の存在は知っていても、いやまじでこんなことしてたの!?
て場面が多くてかなりイヤーな気分に。
差別ってする方も気持ちが悪くないか?と思う。
最後、トニーが無理に誘うんじゃなくて、
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ソウル・キッチン(2009年製作の映画)

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どう見てもクズなのに、なぜか誰かしらに助けられて最終持ち直す奴っているよなぁ。。ある種才能であり、それだけの魅力があるんだろう。

恋のトルティーヤスープ(2001年製作の映画)

4.9

いやこれはまじでよかった。
登場人物皆愛しすぎる。
長女の恋人も3女の恋人も良い奴で泣ける。次女は素敵。
全然違う国なんだけど、
お互いの自立を願いながらも、ずっと子離れ親離れできない親子の関係はすご
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クレイジー・リッチ!(2018年製作の映画)

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オークワフィナ繋がりで鑑賞。
お金は欲しいがありすぎても滑稽。
逆のラストを期待したが
彼氏がイケメンやったから良し。

フェアウェル(2019年製作の映画)

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孫に対してはすごくいいおばあちゃんてのは分かるんだけど、苦手なタイプの婆さんなのであんまり感情移入できなかった。
大事な人たちが思い立って会いに行ける場所に暮らしているのは、すごく幸せなことだし、何よ
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あしたのパスタはアルデンテ(2010年製作の映画)

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2010年が舞台なのに、随分、感覚が古い気がした。
そう感じるくらい、ここ10年でマイノリティの存在が当たり前に認知されるようになったのならそれは良いこと。
曲が良かった。

はじまりの街(2016年製作の映画)

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13歳ってこんなガキやっけ?
て思ったが、こんなもんなんだろう。
映画に出てくる少年少女たちは大人っぽすぎることが多いから、
等身大で痛々しくて良かった。
溜め込んで、八つ当たりして、謝って、、その素
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Our Friend/アワー・フレンド(2019年製作の映画)

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ついこの前 ワタシが私を見つけるまで を鑑賞したところだったのでダコタジョンソンがかぶってしまい、あんなに元気だったのに…て余計悲しくなった、、

普通大人の友達のためにこんなにできない。デイン良い奴
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午後3時の女たち(2013年製作の映画)

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マッケナが超かわいい。
旦那イケメンかつ良い奴。
主人公は何がしたかったんだろう。。

スロベニアの娼婦(2009年製作の映画)

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暗い。。
主人公の強かさと対象に、
ことごとく男が嫌いになる映画。

ワタシが私を見つけるまで(2016年製作の映画)

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なんとまぁお洒落な。
見て損はなし。
身につまされる。
自分の人生を人に背負わそうなんて
土台無理な話で。

シャン・チー/テン・リングスの伝説(2021年製作の映画)

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アメリカ人がマカオを舞台に作りました!て感じのゴージャスな演出でした。
メンズはかっこいいし女の子はかわいいしなんせトニーさん良すぎる。
妹も好き。

めぐり逢わせのお弁当(2013年製作の映画)

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ふしぎな感じだった。
インド映画といえば急に踊り出すイメージだったけど
これは淡々とリアルで、インドの日常が覗けておもしろかった。

パリの家族たち(2018年製作の映画)

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むつかしかった。。
母を描いた作品はどうしてこう
複雑で重くてドロドロなのか…
人類皆マザコン。

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