なるきさんの映画レビュー・感想・評価

なるき

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ピンポーン♪ちんぽこ商事でぇす!

映画(359)
ドラマ(1)

学校の怪談2(1996年製作の映画)

3.8

ラスボスのあの顔のデカさがアツイ。
あと、前田亜季はやっぱり好き。

吼えろ鉄拳(1981年製作の映画)

3.2

ちゃんとカラテ映画。
広之は和製ジャッキー。
あと序盤にいっぱいおっぱい出てきた!

ダイエット・ラブ(2001年製作の映画)

2.6

これがジョニー・トーの作品とは思えない。意外と先が読めるラブコメ。

レディ・プレイヤー1(2018年製作の映画)

4.0

このレビューはネタバレを含みます

楽しくないはずがない。

冒頭のレース、丸々シャイニング、メカゴジラVSガンダム、そら楽しいやろ。

あとグーニーズ感が凄いのが、個人的に嬉しかった。

アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー(2018年製作の映画)

3.5

アクションではなく説明説明で埋め尽くされた映画。「ハリーポッターと死の秘宝part1」みたいな。part2に期待したい…!

パシフィック・リム アップライジング(2018年製作の映画)

3.2

デッケエロボとデッケエ怪獣が戦うあの感覚が、この続編では薄くなった感。ストーリーではなく画でもっと驚きたかった作品なのに…

ケンタッキー・フライド・ムービー(1977年製作の映画)

-

笑うわw
「世界で一番くだらない番組」のようにシュールな番組コントから映画のパロディまでオムニバスのコント責め‼︎
一番好きなのは、予告編シリーズw
わっけわかんないくらいおっぱいでるのに、それがギャ
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ANTIPORNO アンチポルノ(2016年製作の映画)

-

男の女性に対する理想を描いたポルノ映画、それ以上にこの世界に負けない!女の子の映画。この世界に閉じ込められた女の子はどう脱出するのか。もがき続けるしかないのか。

ブラックパンサー(2018年製作の映画)

3.2

主人公なんてどうでもいい。

これは、妹・シュリに萌えキュンする映画。ハイテク武器を紹介するシュリに、ノリノリでカーチェイスするシュリ、可愛いパペットマペット武器で戦うシュリが、愛くるしい。

インフ
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シェイプ・オブ・ウォーター(2017年製作の映画)

3.6

主人公の中年女性サリー・ホーキンスが、どんどんどんどん恋して夢見る少女に見えてきて、思わずこっちが恋してしまうほどのマジック!!‬

‪正直、主演に食われている半魚人。‬

‪これは全然モンスター映画
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未来は今(1994年製作の映画)

-

ジェニファー・ジェイソン・リーがまだ可愛かった時代。

監督失格(2011年製作の映画)

5.0

「わくわく不倫旅行」を観て改めて再見。

ドキュメンタリーはやっぱり強すぎる。
絶対立ち会いたくない瞬間に会ってしまった人間の姿が残酷すぎる。呪われた平野勝之の映画。

エクステ(2007年製作の映画)

3.5

大杉漣追悼で再見。

メシ食いながら観る映画じゃなかったと後悔。これはやっぱり気持ち悪い。

あとやっぱり大杉漣は大杉漣にしかできない、唯一無二の俳優。めちゃめちゃ笑いました。ありがとうございました。

ビッグ・リボウスキ(1998年製作の映画)

-

このレビューはネタバレを含みます

バカ2人の寄り道珍道中。
シナリオが寄り道して寄り道して、それこそが人生なのかもな…
そうならなきゃ、リトル・リボウスキも生まれないわけだし。

僕らのミライへ逆回転(2008年製作の映画)

3.4

このレビューはネタバレを含みます

自主映画作るファンもの映画ということで、最初は「こんなん撮って内輪でニコニコしてナメてんじゃねえよ」と思ってたけど、

クライマックスの皆んなでオリジナル映画撮り出すところから好きになったなぁ!!最後
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グレイテスト・ショーマン(2017年製作の映画)

-

歌と踊りは楽しい。
編集のテンポも鬼クソ早くて、このテンポで行くんかと思ったら、半分くらいしてきたからビビった。

おかげでドラマなんてもんはほぼない。多少ありげにあるけど、ヒュー・ジャックマンが主人
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激突!(1971年製作の映画)

-

ヒッチャーの方が好きかな。
でも、酒場でのあいつ犯人じゃない?シーンのカット割よかったなー

大病人(1993年製作の映画)

3.7

キチガイ情報収集監督・伊丹十三が描く"死"にまつわる映画。

入院にまつわるうんちくから始まり、伊丹映画の中では一番ぶっ飛んだ展開へ。まさかの臨死体験の映像化で文字通りトリップ体験させられる、クライマ
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勝手にふるえてろ(2017年製作の映画)

-

松岡茉優は可愛いのはやっぱりわかったんだけど、長くない??

一生一人称で松岡茉優の顔ドアップで物語が進むため、途中で何度飽きたことか…というか、話どんだけ続くねん、感。

多分最後らへんかな、ってと
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エキストランド(2017年製作の映画)

4.4

坂下雄一郎監督前作「神奈川芸術大学映像学科研究室」は傑作だったけど、いよいよ今作はドチャクソ面白い大傑作出してきよった。

誰が何のために作り誰が見にいくねんみたいな、地方映画は腐るほどあるけど、それ
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ブルーハーツが聴こえる(2016年製作の映画)

-

井口さんの「ラブレター」だけ鑑賞。

まさしく僕が作ろうとしていた映画でびっくりした。でもやっぱりこういうラストは思いつくよな…

井口さんの最高傑作の一つである「わびしゃび」を描きなおしたかのような
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ア・ダーティ・シェイム(2004年製作の映画)

3.6

このレビューはネタバレを含みます

「バッドバイオロジー」、「チレラマ」に続く下ネタパニック映画!

頭打ったら自分の性癖が解放され、セックスのことしか考えられなくなるという、本当にそれだけの映画。

あとは、いかにそれをバカバカしく見
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スターマン/愛・宇宙はるかに(1984年製作の映画)

3.2

ジョン・カーペンター版「時をかける少女」

死んだ夫の姿をして現れたのは宇宙人だった!!

どんどん親密になってイチャコラまでしちゃいますが、いくら夫の姿を宇宙人なわけで…感動的なラストだけど、なにか
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エンジェルス(1994年製作の映画)

3.5

普通に泣いた。

ポンコツ野球チーム「エンジェルス」が優勝すると家族に戻れるという父の言葉を信じ、神様にお願いした少年の話。

愉快な天使たちが少年の前に現れ、次々と奇跡を起こす!敵チームがボールを取
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バーディ(1984年製作の映画)

3.7

現実に飽き飽きしているアルと
理想を延々と追い続けるバーディ

そのバーディの理想とは、鳥になりたい、という夢。

戦争前の2人の青春と、戦争後の顔面包帯だらけのアルと精神に異常をきたしたバーディのや
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ワン・モア・タイム(1989年製作の映画)

3.3

23年前死んだ夫が娘の彼氏として帰ってきた!?

このアイデア一つから思いつくアイデアが結構脚本に練り込まれ、ラストは爽快な気持ちになった。
ちょっと泣きそうになったナー。
ダウニージュニア。

ウェス・クレイヴンズ ウィッシュマスター(1997年製作の映画)

3.0

ウェス・クレイブン製作とあって、「エルム街の悪夢」の悪夢的ファンタスティック殺人が今作も多い。ロバート・イングランドも出てるし

クライマックスは美術館を舞台に悪夢版ナイトミュージアムの開始!いろんな
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サイボーグでも大丈夫(2006年製作の映画)

-

ジャケ写詐欺。

てっきり「僕の彼女はサイボーグ」的な話を想像してたら、精神病院でサイボーグになりきった女の子の話やった。

自分の世界観だけに閉じ込められた人間がその世界を共有することで初めて心開く
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