KokiInoueさんの映画レビュー・感想・評価

KokiInoue

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映画(23)
ドラマ(1)

パラサイト 半地下の家族(2019年製作の映画)

4.0

クスッと笑える。
時々ゾッとする。
そして始まって3分の1くらいからは、
ずっとハラハラする。
面白かった。

キング(2019年製作の映画)

4.0

イングランド王ヘンリー5世を描いたNetflix限定映画。
人、鎧、剣、弓、馬、この時代ならではの泥臭い戦。
ラストはまさかの…
とにかく壮大。ティモシー万歳。

キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン(2002年製作の映画)

3.5

60年代に実在し世界を騒がせた天才詐欺師の話。
レオが演じるフランクのトークと手口が巧妙過ぎる。

ビューティー・インサイド(2015年製作の映画)

5.0

友達に教えてもらって
Netflixで見たけど…

久しぶりにボロ泣き。
暖かい。
切ない。
やっぱり暖かい。

とにかくハンヒョジュが綺麗だし、
パクソジュンとかイドンウクとか好きな俳優さんも出てる
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猟奇的な彼女(2001年製作の映画)

4.0

ほんとに笑えて泣ける、そんな映画。
2人の"愛"の価値観がくっついたり離れたりしてどんどん近づいていくような感じで…
叶わないのかな、と思っていたら最後あんなことになったのでもうたまらんです。涙

花、香る歌(2016年製作の映画)

3.0

スジが、華やかで綺麗すぎる。
桃李花そのものだった。

アリー/ スター誕生(2018年製作の映画)

4.8

一つ一つの曲が沁みる。鳥肌。2人の想いが重なる歌達が全部素敵でした。

きみに読む物語(2004年製作の映画)

4.0

泣けた〜
ノアとアリーの愛。
幸せな気持ちにもなったし、辛くもなった。

セッション(2014年製作の映画)

4.0

しばらくジャズ浸りそう。
フレッチャーに技で挑むアンドリューのドラム凄まじくかっこよかった🥁

グランド・イリュージョン(2013年製作の映画)

4.5

MISDIRECTION.

最初から最後まで
登場人物が鑑賞者が
皆この一言にやられる。

ユージュアル・サスペクツ(1995年製作の映画)

4.0

友達に勧められて…

最後の最後に
えーーーー!!!!!ってなる。

グレイテスト・ショーマン(2017年製作の映画)

4.5

いやもうこれは!
ワクワク!踊りたくなる!
そして映画館で見るのが一番!!

音楽好き
映画好き
そんな人にはもってこいです。

これ見た後最低でも1週間は、サントラ聴くことになりますよ。笑

湯を沸かすほどの熱い愛(2016年製作の映画)

4.5

こちらも家族愛。
お母さんの偉大さを感じ、夜な夜な涙を流してました。

見終わった時の感情は
家族っていいな
お母さん大好きだな

でした。

いま、会いにゆきます(2004年製作の映画)

4.0

梅雨って一生続かない。
家族の終わりが見えて、切なくてたまらない。
でも、家族の心はつながっててどこか暖かい。
泣ける。

そんな映画でした。

君の名は。(2016年製作の映画)

-


何が何だか分からなかった。
というのが正直な最初の感想。

でもそれがいつの間にか分かってくる。

瀧と三葉が出会うように願う自分がいつの間にかいる。

そんな気持ちになれる、そうなれるからこそ泣け
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四月は君の嘘(2016年製作の映画)

-

泣けた。

音楽、シーンともに最高の出来だったと思う。
何よりすずちゃんの演技に良い意味で振り回された。

よくある恋愛ものと違い、キラキラ感に溢れながらも、もっと深いメッセージ性が伝わるもの。

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