ソニーのマーベル映画シリーズも今作で打ち切り。
アベンジャーズと合流できたスパイダーマンシリーズはかなり好評だったもののそれ以外が鳴かず飛ばず。シリーズ3作作られたヴェノムだけはちょっと売れたがそれ>>続きを読む
暴力的など根性ガエルことヴェノムとのバディムービーも3作目でこれが最終作。
冒頭、いきなり私は封印されている闇の王ですー、コイツらを解き放つよー、お前ら、鍵を探せとなんかめちゃくちゃ丁寧にこれから>>続きを読む
1953年の作品でゴジラの前年。
驚いたのが53年の時点で広島の中でも原爆に対しての恐怖が伝わっているようで伝わっていなかった模様。
ピカドンを直面したものと疎開していたとか、後で広島に住んでいる>>続きを読む
第27弾は服部vsキッド!
そして和葉との恋の行方!
テレビ放送の録画で。
服部とキッドって映画シリーズでは世紀末の魔術師くらいしか直接対決はしてなかったような。それでも尺としては少しだし天空の難>>続きを読む
2025年劇場鑑賞4作目。
原作連載当時からの読者でした。
日本の興行収入一位をおさえた前作 無限列車編。もともとジャンプ漫画としては中堅くらいの位置で、自分も連載開始時から読んで、俺は好きだけど>>続きを読む
2025年劇場鑑賞6作目。
…すみません。面白くなかったとというわけではなく他の作品とのバランスをとってこのスコアなんです…戦隊シリーズ好きにはすみませんが…
ゴジュウジャーらしくコメディに全>>続きを読む
2025年劇場鑑賞3作目。
字幕2Dで。
ガーディアンズ・オブ・ギャラクシーを手がけたジェームズ・ガンが一時MARVELを干された時に助け舟を出してくれたのがDC。その時、製作したザ・スーサイド・>>続きを読む
2025年劇場鑑賞5作目。
吹替で。
今回は3度目の実写化。
スパイダーマンやX-MENに沸いていた時代に1度目の実写化。MCUが盤石の時代を築き上げていた2015年に2度目の実写化。
正確にはそ>>続きを読む
2015年劇場鑑賞27作目。
字幕で。
最新作の予習もかねて久しぶりに鑑賞。
今回は吹替で。
デッドプール&ウルヴァリンのエンドロールでもちょろっと映った今作のファンタスティック・フォー。その>>続きを読む
超大作の続編の割には尺が100分に満たない。かなり短い。
物語の大筋はシルバーサーファーという謎の存在に立ち向かうチームと、どうにかして結婚式を行いたいリードとスーザンの葛藤。
シルバーサーファ>>続きを読む
久しぶりにDisney+で再鑑賞。
非常にオーソドックスなヒーローのオリジンストーリー。
4人の関係性、事故、能力発現、予期せぬ人命救助、能力調査などなどテンポが良い。
科学オタクなリード、リー>>続きを読む
主人公の名前やゴーストライダーにいたる契約は同じだが回想が前作と合わず、また契約した悪魔も名前が違う。悪魔には名前がいくつかある、という説明があるのでメフィストなのか?と思うけど俳優も違うし回想も違う>>続きを読む
冒頭、小林清志のナレーションでゴーストライダーの歴史が語られる。どうやら先代のゴーストライターの話らしい。よくわからん…笑
エレクトラでも冒頭、光と闇の戦いがうんぬん…と小林清志が語っていたので続編か>>続きを読む
パニッシャーの実写映画第3弾。もちろん他とは繋がりはなし。
勘のいい人は配給がライオンズゲートってだけでどういう方向の作品か分かりますよね!笑
ライオンズゲートの次に出てくるのがマーベル・ナイツと>>続きを読む
本人は復讐ではなく制裁〈パニッシャー〉だって言ってたけどコレ復讐ですよね?と思ったパニッシャー実写化2作目。
2作目だけど他のパニッシャーとは繋がりはない模様。
上記の理由は今作がパニッシャーのオ>>続きを読む
MCU以前のMARVELの映画としてはかなり古い方の作品でなんと1989年!
実写化が早かったのは他のキャラクターがマンガチックだったからだろう。超人的な能力もないクライムファイターは映画にしやすかっ>>続きを読む
緑色のマーベルロゴが新鮮…
MCU版の前に実写化していたハルクの映画。
自分がハルク=怒ると緑色の巨人となる、という前提はどこで得た知識なのだろうか?今作を観てはいなかったがハルクという映画があ>>続きを読む
2005年の時点でアメコミ実写化のスピンオフって偉業だと思うけど話題にはなっていない作品。
最近ではデップー&ウルヴィーでのカメオ出演が記憶に新しい。というかそのおかげで思い出された。
デアデビルが>>続きを読む
MCUのドラマ版の前にと思い鑑賞。
表向きは夜は悪事を働く者を裁き、表向きは正義のためには殉じつつ女の子にナンパをする。
これ、ブルース・ウェインじゃねえか!笑
先に観たのがバットマンだから>>続きを読む
前作もしっかりヒットしたので3作目。
完結編です。
1作目が血の赤が鮮烈だったり、前作がクリーチャーらしさ満載だったりでそれぞれ違った鮮烈さがあったが今作はそういう方面が少し弱め。むしろアクションが>>続きを読む
前作がちゃんとヒットしたので続編。
しかも今作の監督はクリーチャーの造形や描写に人気のある、あの!あのギレルモ・デル・トロです!笑
初めて観た時はまだまだ映画というものを知らなかったので監督ももちろ>>続きを読む
久しぶりに再視聴。
ほとんど覚えてなかった笑
それでも冒頭の鮮烈なアクションは覚えていた。
ショッキングな血のシャワー、ウェズリー・スナイプスのキレのあるアクション。
そして刀、サングラス、ヴァンパ>>続きを読む
2025年劇場鑑賞2作目。
吹替で。
負け犬たちが再起をかけるという毛色のアメコミは既存ですでにガーディアンズ・オブ・ギャラクシーでやってるし、その二番煎じでさえもスーサイド・スクワッドで監督を>>続きを読む
2025年劇場鑑賞1作目。
吹替で。
まず最初に、吹替について。
今作のサム・ウィルソンは、今まで映画で彼を演じた俳優の溝端淳平だった。
しかしエンドゲームと今作の間には、Disney+で配信され>>続きを読む
ジェイソン・ステイサム×デヴィッド・エアーは舐めてた相手が殺戮マシーンでした!のジャンルです。
養蜂家としておばあさんの世話になっていた主人公はネット詐欺で悲惨な目にあったおばあさんのために人肌脱>>続きを読む
確かゴジラ-1.0/cのあとに観たような気がする。
正直、-1.0/cと違って白黒である必要が感じられなかったのと素人なのでマイナスワンとどんなふうに白黒の度合いが違うかわかりませんでした…カラー>>続きを読む
原作は公開時アプリで読んだ。
初めて読んだ時から大多数と感想と同じく面白く、また作者なりの事件への鎮魂でもあると思っていた。なんの事件かはいうまでもなく。
小学生の学生新聞で4コマを書く藤野は会っ>>続きを読む
再結成!!!!
スーパーソニックのレビューではいつか、いつかはと書いたけど、本当にまさかまさかまさかまさかの再結成!
ノエルはソロが脂が乗っていたしこの前のフジロックでのoasis曲がoasis>>続きを読む
祝!!!再結成!!!
今回の再結成のツアーの映画も撮影するようで、先日その映画撮影のコントロール権を、主要メンバーであるギャラガー兄弟が握るため専用の会社を設立した、というニュースがあった。どのよ>>続きを読む
第26弾は黒づくめの組織と灰原の身元バレ!
今作、アバンタイトルが最高でした。
ピンガというメンバー。蒸留酒の名前なことから男のメンバーと推測するコナン。
これから起こりうる事態を不安視しながら海>>続きを読む
2024年劇場鑑賞6作目。
吹替で。デップーの吹替の加瀬さんが素晴らしいので吹替です。
ネタが多すぎて、語ることが多いぞ…デップーの単独のシリーズとして観てもいいがやはりこの作品は背景を知っておく>>続きを読む
2024年劇場鑑賞6作目。
吹替で。
前作のレビュー3.6だったんか…ちょっと大げさだったかなあ…笑
個人的にはこのモンスターユニバースで一番好きなのはダントツでKOM。まあ東宝の怪獣が目白押>>続きを読む
2024年劇場鑑賞3作目。
原作は既読。
金塊争奪戦。この作品の魅力はそれぞれのキャラクターが埋蔵金を狙う確かな動機やそれに基づく信念があるところ。キャラによっては敵になったり味方になったり関>>続きを読む
2024年劇場鑑賞2作目。
吹替で鑑賞。
原作のキャラクターは予習せず。予告編も意識的には見ず。
ポスターが本格ミステリーと銘打っているが鑑賞前からそこまで盛っていいのか?大丈夫か?と思ってい>>続きを読む
2024年劇場鑑賞5作目。
IMAXレーザーで。
今作を観る前、例えばアクション映画で敵役になりやすいロシアやアラブ系の方々はそういう作品を観るときどういう感覚になるのだろうか。怒るのか。納得する>>続きを読む
2024年劇場鑑賞4作目。
IMAXレーザーで。
冒頭、バカ広い砂漠で兵士が歩いている。丘に上がるため歩きながらゆっくり上昇していく。このシーンだけでもうIMAXで観てよかったなぁとしみじみ。>>続きを読む