こうたろーさんの映画レビュー・感想・評価

こうたろー

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コンフィデンスマンJP プリンセス編(2020年製作の映画)

3.9

満足感の高い映画。
前作がトリック要素満載の話だとして、今作はストーリー重視の作品だと感じた。

ダンボ(2019年製作の映画)

3.4

実写でダンボをここまで可愛く再現するとは流石。

デスノート Light up the NEW world(2016年製作の映画)

1.6

主役に東出さんはなかったかな。
周りのキャストがいいだけに勿体ない。

DEATH NOTE デスノート(2006年製作の映画)

3.3

邦画で前後編公開のきっかけとなった作品なのかなと私は思う。

DEATH NOTE デスノート the Last name(2006年製作の映画)

3.2

最後の藤原竜也さんの迫真の演技はこれからも語り継がれるだろう。

STAND BY ME ドラえもん(2014年製作の映画)

3.6

ドラえもんのいいとこ取りお得パック。
「さよなら、ドラえもん」で泣きました。

博士と彼女のセオリー(2014年製作の映画)

3.4

演技が上手すぎる。引き込まれる。感情移入してしまう。美しくも儚い愛の物語。

シンデレラ(2015年製作の映画)

4.2

これは素晴らしい。
グリム童話やアニメで「おいおい、ツッコミ所満載じゃねえか」と思える箇所もしっかり埋めてくれる。もっと世に広まってもいい作品。

スパイダーマン(2002年製作の映画)

3.4

アメコミヒーローにハマるきっかけをくれた作品。

アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン(2015年製作の映画)

3.6

ヒーローにも愛する者がいる。
ヒーローも人間。
アベンジャーズの人間性に触れる作品。

シュガー・ラッシュ(2012年製作の映画)

3.5

あったようでなかった作品。
ゲームの世界は楽しい。

JAWS/ジョーズ(1975年製作の映画)

3.5

名作というだけあって、ジョーズの恐怖が徐々に増幅する素晴らしい演出。

バクマン。(2015年製作の映画)

3.3

原作も好き。キャストも好き。
だけどしっくりこなかった。
でも面白かった。(複雑)

ボス・ベイビー(2017年製作の映画)

2.4

ムロツヨシさんの声に罪はないが、やっぱりあの可愛いフェイスからあの声だと癒されない。

ダンサー・イン・ザ・ダーク(2000年製作の映画)

-

最後の描写が焼きつく。
これはもう観ないだろう。(ごめんなさい)

オデッセイ(2015年製作の映画)

2.3

映画館で当時すごく楽しみにして観に行った思い出。
「え、これがアカデミー賞取るんだ」って思ってしまった。

ズートピア(2016年製作の映画)

3.9

割とメッセージ性の強い斬新なディズニー映画。
良い意味で期待を裏切った作品。