小森さんの映画レビュー・感想・評価 - 5ページ目

小森

小森

備忘録。偉そうにならないよう気をつけるので許して下さい。

映画(3289)
ドラマ(19)

パトリオット(2000年製作の映画)

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メルギブ×エメリッヒで独立戦争を描く!勿論ちゃんと描かれる訳などなく、血みどろ最高アクションと取って付けたような家族ドラマを交互に見せてくる往年のエメリッヒ映画!良かった!

毛皮のエロス ダイアン・アーバス 幻想のポートレート(2006年製作の映画)

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ニコールキッドマンがフリークス軍団と仲良しになる。そして無駄に脱ぐ。剃毛はして欲しくなかった。

フローズン(2010年製作の映画)

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リフトに取り残された人たち。骨折ったり喰われたり大変そうだった

ポセイドン・アドベンチャー(1972年製作の映画)

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パニック映画の古典。今見ても割と面白かった。アーネストボーグナインが相変わらず最高。

エンド・オブ・ホワイトハウス(2013年製作の映画)

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北朝鮮vsジェラルドバトラー。北朝鮮が勝てる訳なかった。面白かったけど個人的にはホワイトハウスダウンの方が好き。

ヒドゥン・フェイス(2011年製作の映画)

5.0

新しい彼氏は元カノが行方不明中!同棲を始めた途端、不気味な事が起こりまくるって話。
うんうん、ってええええぇぇぇ!?げげえぇえ???!!!!ってなるいいサスペンスだった。

座頭市血笑旅(1964年製作の映画)

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赤ちゃんにデレる座頭市。ガチで服が燃えながらの殺陣が凄い。

ジングル・オール・ザ・ウェイ(1996年製作の映画)

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シュワちゃんがおもちゃを求めて右往左往する。いい話に持って行こうとするのは時代のせいかな。

シルク(2007年製作の映画)

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フランス人が日本までわざわざ行って何回か浮気する話。

マギーズ・プラン 幸せのあとしまつ(2015年製作の映画)

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旬のグレタガーウィグも良かったけどイーサン・ホークの安定したダメ男感がやっぱ良かった。似合いすぎ。

亜人(2017年製作の映画)

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本当に本広が撮ったのか!?血が殆ど出ないのは致命的だけど、アクションだけやたら良かった!佐藤健と綾野剛はマジでアクション良い!

スター・ウォーズ/最後のジェダイ(2017年製作の映画)

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前作は面倒くせえファン、ポリコレ勢、スポンサー全てに配慮した魂のない映画に感じたけどこっちはストーリーは多少アレでも古い価値観をぶち壊したいという気概を勝手に感じた。
特にルークが化物の乳をがぶ飲みす
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ランペイジ 巨獣大乱闘(2018年製作の映画)

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街で巨獣が大乱闘する。
それそれの特徴を活かした演出でとても面白かった記憶。ちゃんと街が破壊され、軍や一般市民が巻き添えになる所は特に感心した。

ブリグズビー・ベア(2017年製作の映画)

5.0

超傑作。今年観た中で一番面白かった!
この世にはフィクションでしか救えない現実があり、それは辛い現実と地続きでしか生まれない!
登場人物が全員良い人で、観た後の多福感が半端じゃない!映画館で観れて良か
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子連れ狼 冥府魔道(1973年製作の映画)

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ふんどし晒し姿のちゃーんが赤ちゃんみたいな体型でショック。
見どころは大五郎の無修正おちんちん。

ベロニカは死ぬことにした(2005年製作の映画)

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若い真木よう子のおっぱい目当てで見たけど、そこまで長かった。
17歳のカルテ、トゥインクルトゥインクルキラーカーン的な世界観の精神病棟もの。

絵文字の国のジーン(2017年製作の映画)

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評判ほど狂ってなくて残念😔
自分のせいでスマホ世界を危機に陥れ、自分のケツを拭いただけなのに救世主ともてはやされる謎の展開があった👎全般的に何となく緩くやんわりと進む温いストーリーだった🤬

ひとごろし(1976年製作の映画)

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ひとごろしー!!!
強過ぎて藩を追われた丹波哲郎対最弱のヘタレ武士松田優作!自分が弱過ぎるせいで妹が嫁に行けないと知った松田優作が、妹の為に丹波哲郎の仇討ちを引き受けるんだけど、ビビり過ぎて敵前逃亡。
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ブリムストーン(2016年製作の映画)

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地獄の業火も生温い。ガイピアースが鬼畜変態神父を熱演してた。キチガイ×宗教の組み合わせはやはり恐怖。

セブン・シスターズ(2017年製作の映画)

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ノオミラパス七変化。監督の割には社会派な真面目SFだった。

暗闇から手をのばせ(2013年製作の映画)

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障害者専門デリヘル嬢による心の施し。良い話系。
偉そうに説教する癖に本番要求するホーキングが良かった。

トリガール!(2017年製作の映画)

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漫画的過剰演技が終始寒いけどエライザ可愛かった。

ノクターナル・アニマルズ(2016年製作の映画)

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ブヨブヨのおばさん達が裸で踊り狂うオープニングが最高。経産痕があったのは何か意味有りげ。
色々な人の感想を見ると、より面白い。自分は哀れな元夫のしょぼい復讐と見ました。

ジャック・リーチャー NEVER GO BACK(2016年製作の映画)

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予告ブチのめしは健在。今回はアウトローのリーチャーが疑似家族を作って逃避行。良かった。

アウトロー(2012年製作の映画)

5.0

超良かった。予告してから敵をブチのめすところ最高。MIのトムが陽なら、ジャックリーチャーは陰。暴力と駆け引きで敵を制圧するところがよかった。監督はトムのマブダチ、マッカリー。

ヌードの夜/愛は惜しみなく奪う(2010年製作の映画)

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佐藤寛子がオールヌードになる。昔は処女の元生徒会長を売りにしてたのに、大人になったなぁ。

ホワイトハウス・ダウン(2013年製作の映画)

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USA!USA!!USA!!!
景気良く破壊と殺戮が起こり、悪人は皆殺し。愛と子供の力で平和を勝ち取る!これぞアメリカンドリーム!もちろん主人公は白タンクトップ!脳をカラにして見れるアクション映画!