小森さんの映画レビュー・感想・評価 - 5ページ目

小森

小森

偉そうな感想にならないよう気をつけるので許して下さい。

ゾンビ・サファリパーク(2015年製作の映画)

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ちゃんとした王道ゾンビ映画!クライマックスの1対数百全力徒競走は激アツでした。

ヒットマンズ・ボディガード(2017年製作の映画)

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久々にちゃんと強いサミュエルLジャクソンが観れた!マザファカ!!

クローズド・バル 街角の狙撃手と8人の標的(2016年製作の映画)

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極限状態の中、二転三転するサスペンスフルな人間関係を描いていた。あの監督にしては笑いは少な目だった。CUBEみたいなことがしたかったのかな?

コックファイター(1974年製作の映画)

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闘鶏ロードムービー。ガチで鶏が殺し合うので好みが分かれるところですが、寡黙で1つの生き方しか出来ない不器用な男の生き様にはグッとくるものがあります。

選挙(2006年製作の映画)

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後援会とズブズブで、政策なんて二の次。兎に角良い印象が残るような態度でいることが大切。古い慣習を重視し、妻ではなく家内と言わなくてはならない。
自分が持つ政治家への不信感の正体が何となく分かったような
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チア☆ダン 女子高生がチアダンスで全米制覇しちゃったホントの話(2017年製作の映画)

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若い娘が薄着で踊るから観たら、意外と面白かった。とにかく広瀬すず達がかわいい。天使。

ザ・コンサルタント(2016年製作の映画)

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自閉症兼殺し屋兼会計士兼ゴリラという特盛り設定を全て活かした話しになっていてとても面白かった。

ウィッチ(2015年製作の映画)

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雰囲気でジリジリと怖がらせる系の映画。キリスト教と魔女裁判に詳しかったらもっと楽しめたはず。

インストール(2004年製作の映画)

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当時上戸彩がおっぱいを揉まれると聞いて観たら、服の上からタッチするだけだった。酷い詐欺だと思う。同じ思いをする人がこれ以上出ない為にも敢えてネタバレします。

ノック・ノック(2015年製作の映画)

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あんな美女と3Pできるならあのくらいされても文句言うなよ。

ライト/オフ(2016年製作の映画)

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ちゃんと怖いし登場人物も大体いい人たちばかりで好き

潜水服は蝶の夢を見る(2007年製作の映画)

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意識高い理学療法士の元カノに当時無理矢理観させられた。
ムカついたけど面白い映画だったから文句言えなかった。

噂のアゲメンに恋をした!(2007年製作の映画)

5.0

色々な女性と散々やりまくった末にジェシカアルバと結ばれるという男子中学生が勃起しながら考えたようなストーリー。最高に決まってる。

127時間(2010年製作の映画)

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空想妄想回想を描かせればダニーボイルに勝てる人はなかなかいないな。

サプライズ(2011年製作の映画)

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舐めてたあいつは〇〇でした系スリラー。お兄ちゃんがしぶと過ぎるところは笑った。

キャビン(2012年製作の映画)

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誰にも内容を教えたくないけどみんなに観て欲しいと思える傑作!

フィフス・エレメント(1997年製作の映画)

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ベッソンで1番好き。クリスタッカーは確かにウザいけど。新作の『VALERIAN AND THE CITY OF A THOUSAND PLANETS』も近い雰囲気っぽいので楽しみ。

ワールド・ウォーZ(2013年製作の映画)

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超金を掛けたゾンビ映画!ゾンビがゴミのようにウジャウジャ蠢いていて良いです。イスラエル編の馬鹿さが一番好きですが、飛行機の中も最高でした。2はフィンチャーが監督するかも知れないとの事で期待高まります。

ポール・ヴァーホーヴェン トリック(2012年製作の映画)

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「未知の領域に自分を追い込むことで創造性を掻き立てる。」ということで、映画の冒頭数分だけ公開し、続きを公募。良い続き脚本を映像化して公開。そしてまた続きを公募というスーパー高難度な環境で映画を制作する>>続きを読む

ウエストワールド(1973年製作の映画)

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ターミネーターより前に作られたターミネーター系映画。機械の人間に何をしてもOKな世界で、ある機械が暴走して人間を殺しまくる。命を簡単に扱った人間共へ機械が復讐するようにも見えて爽快な展開だった。ドラマ>>続きを読む

フレディVSジェイソン(2003年製作の映画)

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人間たちはジェイソンを利用するとかそういうのじゃなく、50人くらい出してもいいから只の被害者に徹して欲しかった。

ロボコップ(2014年製作の映画)

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エリートスクワッドの監督!どうしたんですか!
でもバラバラに分解されて臓器が見えるシーン大好きです。

マネー・ショート 華麗なる大逆転(2016年製作の映画)

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屑どもに切れまくるカレルの話とテンション高かったのに、事態の深刻さから「ヤベェヨ、、、」ってテンション下がるベールの話が好き。儲けといて説教垂れるブラピは嫌。

グリーン・ホーネット(2010年製作の映画)

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ジェイチョウのアクション、セスローゲンの相変わらずBL気味なストーリーラインが活かされていて個性がケンカしていない優等生な映画だった

クロニクル(2012年製作の映画)

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POVでSFアクションをやるという気概がスゴイ。ちゃんと面白いし、主人公の境遇が可哀想なのでラストバトルは演出に感動しながらも悲しい気持ちになった

日本で一番悪い奴ら(2016年製作の映画)

5.0

同じ道産子としてお恥ずかしいです、、、
でも組織の為に人生を投げ打った男がいたことを忘れないであげてください、、、