さえさんの映画レビュー・感想・評価

さえ

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マスカレード・ナイト(2021年製作の映画)

3.6

テンポいいし、推理物なのに気負わず見れるところが好きだわ

MISS ミス・フランスになりたい!(2020年製作の映画)

3.8

アレックスとにかく美しかった。
何者かになるって大変なことだ。

5時から7時の恋人カンケイ(2014年製作の映画)

3.7

このレビューはネタバレを含みます

好みだった。
数年経って再会した時に、変わらないなと思われる人間になりたい。
ディオールの指輪が素敵。

ストーリー・オブ・マイライフ/わたしの若草物語(2019年製作の映画)

3.8

このレビューはネタバレを含みます

愛してるの?
 それよりは愛されたい気持ちなの
それは愛じゃない

的なことを親子で話すシーンが印象深い
孤独を埋めるのは愛されることじゃなくて愛することだなあと最近しみじみ思うよ。
とか言いつつ
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ワタシが私を見つけるまで(2016年製作の映画)

3.5

ひとりだとルーターの場所もわかんないよ、とか、服のファスナーに手こずるところとか、恋愛依存の特徴がさらっと入ってる感じ

完璧に素敵な人なんてそうそういない😌

マイ・プレシャス・リスト(2016年製作の映画)

3.6

ミドルネーム持ってたら尋ねてくれるかな

ベッドの上にいても幸せにはなれないよ、という台詞をソファの上でパジャマで聞いてしまう、そんな平日の午前。

シン・エヴァンゲリオン劇場版(2020年製作の映画)

-

難しかったから内容的なことはしっかり理解してない

シンジくんのこと嫌いなままだけど
アスカのこと好きになっちゃった

ジョーカー(2019年製作の映画)

3.9

俺のほしいものはハグなんだよパパ…!
とかいい年したおじさんから言われるの怖い。でも多分大なり小なりみんな思ってることだよね。
ジョーカーになりきるまでの、普通の格好して精神病んでる状態のときが一番怖
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私をくいとめて(2020年製作の映画)

3.5

脳内中村倫也よきだわ。
落ち着いた声でポジティブな慰め方してくれてありがとう。

窮鼠はチーズの夢を見る(2020年製作の映画)

3.3

このレビューはネタバレを含みます

女だからって無条件に男に勝てるわけじゃないんだなあ〜女だから大丈夫と思ってる時点で当然負けていくのかも

次はちゃんと愛してくれる人を選んでね、って至極ありふれた台詞だと思うのだけど
あなたらしい台詞
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スターリンの葬送狂騒曲(2017年製作の映画)

3.3

ソ連のことちょっと予習してから観たけど、面白かった!
というかおじさんばっかりだから、予習しないと私は見られなかったかも。

これが私の人生設計(2014年製作の映画)

3.3

ヨーロッパでもこんな女性差別あるんだ。
明るい映画なのでさらっと鑑賞。

愚行録(2017年製作の映画)

3.8

暗く淡々じわじわと浮き彫りになっていく感じ、好みで
2時間ちゃんと楽しめて満足!
後味うんぬん求めてなかったからこそ。

中村ともやの学生時代とおじさんになってからの見た目の変化、すごかった〜
俳優陣
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大統領の料理人(2012年製作の映画)

3.5

おいしそう。
私にも私のことを思ってがんばってくれるシェフが欲しい。
とりあえずいないから今日も自力でがんばってご飯作らねば。

ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q(2012年製作の映画)

3.8

延期しちゃったとはいえ公開目前の鑑賞でよかった。

リアルタイムで追ってたら
アニメ、旧、序、破、そしてQで
消化不良起こしかねないなと思った。

どうか幸せになって(´;ω;`)

ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破(2009年製作の映画)

3.9

なるほど…たしかにおもしろい
そしてビューティフルワールドそしてカヲルくん…

あまくない砂糖の話(2015年製作の映画)

3.5

スナックを無理して食べなくても砂糖はガンガン摂取できてしまうってこと

単純にカロリーだけ見ると、砂糖が目立って高いわけじゃないけど、太りやすいってこと

依存性あり

ざっくりこんな感じの理解

ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序(2007年製作の映画)

3.5

YouTube大学見てたら、見たくなっちゃって。
挫折せず最後まで見れたのはこの予習のおかげ…

宇多田ヒカルめっちゃ合うのね。

1917 命をかけた伝令(2019年製作の映画)

3.8

意外と上司の命令無視しようとする人多いんだなあ。

もし自分なら1人で1kmも進めないかも。
今まで生きてたのに、次の瞬間死んでるってことが、本当に本当に怖い。

パラサイト 半地下の家族(2019年製作の映画)

3.8

貧富の差すごい
貧富の差こわい

金曜ロードショーなのに集中して観れた数少ない作品の一つ

独裁者(1982年製作の映画)

3.5

1942年制作…すごい。
最後のチャップリンかっこよかった。

スローイング・ダウン ファストファッション(2016年製作の映画)

3.2

化繊にも綿にもちょっとずつ問題があって、そんな中ウールに注目してみよう!

ウールって冬用の素材で縮みやすいくらいの感覚で、むしろ敬遠してたんだけど、少し興味を持ちました

寝ても覚めても(2018年製作の映画)

3.0

昂ぶった感情を言葉にできなくて、拳でぽかぽか叩いてくる女、嫌いだわあ

個人的な好みはさておき、邦画だな〜って感じの映画だと思う

胸騒ぎの恋人(2010年製作の映画)

3.0

拒絶の瞬間は突然訪れる、ギロチンみたいに

そのとおりすぎて怖い

あやしい彼女(2016年製作の映画)

3.5

とってもわがままで、言葉がきつい自分の母を思い出した。
どんなに自分本位に見えても、それでこっちがどれだけイラッとしても、いつだって子どものために行動してるんだよなあ。
と思わされる。実際そうなんだろ
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四月の永い夢(2017年製作の映画)

3.3

冷房の効いた部屋でアイスクリーム食べながら観賞した夏の午後。
しいて文字にするなら死と再生、心地よい涼。

ラブ×ドック(2017年製作の映画)

3.0

レモンジンジャーケーキ食べたくなる映画
中身はそんなない。

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