nさんの映画レビュー・感想・評価

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映画(981)
ドラマ(108)

ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー(2018年製作の映画)

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今までのシリーズと比べると地味ではあるけど、ロードムービーとして単純にわくわくしたし、チューイやミレニアムファルコンとの出会いのシーンは、スター・ウォーズファンじゃなくても興奮する。特に初めてミレニア>>続きを読む

伊藤くん A to E(2017年製作の映画)

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深夜ドラマをみている感覚だった。
でも若干グサっとくるとこ有り、、

インシディアス 第2章(2013年製作の映画)

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もう怖いというより前作との繋がりに感心しながら観てた。家族愛だね

否定と肯定(2016年製作の映画)

4.1

ホロコーストを否定する人、ヒトラーを崇拝する人たちが世の中には存在するという事実にただただ愕然とした。生存者や犠牲者の苦しみの声がこのような人たちには一生届かないのかと思うと悲しくなるし怖くなった。

ストリート・オブ・ファイヤー(1984年製作の映画)

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マイケル・パレ&ダイアン・レインが最高にかっこいい。ロックンロール万歳だ。

フロリダ・プロジェクト 真夏の魔法(2017年製作の映画)

4.8

今年のベスト1候補。描かれているのはとても厳しい現実だけど、子供たちの視点から見える世界はキラキラしていて色鮮やかで凄く癒された。でもその分現実とのギャップに胸が苦しくなるのだけども、、ラストシーンは>>続きを読む

ユダヤ人を救った動物園 アントニーナが愛した命(2017年製作の映画)

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良作。ナチス関連の映画は毎回精神的ダメージをくらうけど、それでも過酷な状況下でも生き抜こうとする人間の強さであったり、人と人との強い絆を感じられるから観てしまう。ワルシャワ動物園いつか行ってみたいな

火花(2017年製作の映画)

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原作もドラマ版もみてなかったせいかフラットな気持ちで観れたし、結構ジーンときた

RAW〜少女のめざめ〜(2016年製作の映画)

4.8

これは今年のベストに入れる!傑作!
ジュスティーヌがカニバリズムに目覚めた瞬間のゾクゾク感がたまらない。強烈なグロだけど美しい、この監督の次作が楽しみ。

はじまりのボーイミーツガール(2016年製作の映画)

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『愛は目に表れる 目は愛の物語の第1章だ』

良い意味でとても観やすいフランス映画。心が浄化された。

インシディアス(2010年製作の映画)

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なにこのラスト、、まんまと続きが気になってしまった、

ダンガル きっと、つよくなる(2016年製作の映画)

4.3

王道のスポ根モノだけど、そこはボリウッド映画、熱量が尋常じゃない。ドラマパートで感動して、試合パートで興奮しての繰り返しなので最初から最後までずっと楽しい。アーミル・カーン万歳。

gifted/ギフテッド(2017年製作の映画)

4.5

病院でのシーンから涙が止まらなかった。愛に溢れてる。というか愛しかない。
マッケンナ・グレイスちゃんの可愛さとどこか大人っぽい感じとか、クリス・エヴァンスの何があっても守り抜いてくれそうな感じとか、オ
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娼年(2018年製作の映画)

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雰囲気はシリアスだけど笑えるシーンが多々。最近の桃李くん半端ないって、、

68キル(2017年製作の映画)

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このぶっ飛び具合、気持ちいい笑。
終盤のライザが超クールだった

フラットライナーズ(2017年製作の映画)

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WCコロンビア戦で興奮しすぎてもう全く印象残ってない、、

アイ, トーニャ 史上最大のスキャンダル(2017年製作の映画)

4.0

ノーマークだったので不意に強烈なパンチをくらった気分。快作。ユーモアのある演出で笑えるシーンが多いけど、それでもトーニャの半生が壮絶すぎて最後はなんだか切なくなった。
アリソン・ジャネイ演じる鬼母が予
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ラブレス(2017年製作の映画)

4.3

人の温もりを一切感じない、こんなにも冷めた映画を観たのは初めて(褒めてる)この監督の作品だから一筋縄ではいかないことは分かってたけどまたしてもやられた。打ちのめされた。余白の多い作品なので鑑賞後も暫く>>続きを読む

ミッドナイト・イン・パリ(2011年製作の映画)

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パリに行きたい願望は増したけどウディ・アレン作品の雰囲気にはいまいちハマれなくて悔しい

メイズ・ランナー:最期の迷宮(2018年製作の映画)

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前作からかなり待ったけど、いざ終わりとなると寂しい。もう細かい事とかはどうでもよくて、大好きなキャラたちの活躍をまた観れただけ嬉しかったし、熱い絆にぐっときた。個人的にはとても満足度の高い三部作でした>>続きを読む

イノセント・ガーデン(2013年製作の映画)

4.1

ハリウッドでもパク・チャヌクの残酷で美しい世界観は健在だった。ミア様との相性も抜群。

バック・トゥ・ザ・フューチャーPART3(1990年製作の映画)

4.4

最後に『人間の未来はすべて白紙だ!』なんてズルすぎませんか、最高

万引き家族(2018年製作の映画)

4.1

1つ1つのシーンが愛おしく切なく記憶に残る。役者さんたちの繊細な演技が隅々まで行き渡った作品。あるシーンの樹木さんの表情が素晴らしすぎて今思い出しただけで涙でるし、柄本さんのワンポイントでしっかりキメ>>続きを読む

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