nさんの映画レビュー・感想・評価

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'95 学生

今度は愛妻家(2009年製作の映画)

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泣いたー。トヨエツさんとオカマ役の石橋蓮司さんが素晴らしかった。

マンチェスター・バイ・ザ・シー(2016年製作の映画)

4.3

ケイシー・アフレックに繊細な演技に胸を打たれる。とても現実的で重い内容ではあるけど、傷ついた心にそっと寄り添ってくれるような優しい作品だと思った。

午後8時の訪問者(2016年製作の映画)

4.0

上質なサスペンス&人間ドラマ。
ドキュメンタリータッチの映像もとても好み。

それでもボクはやってない(2007年製作の映画)

4.1

加瀬さんの演技がとにかく素晴らしい。
主人公の家族や周りの人間が最後まで味方でいてくれて良かった。。じゃなかったら辛すぎて途中で観るの止めてた笑。

ママは日本へ嫁に行っちゃダメと言うけれど。(2016年製作の映画)

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ジエン・マンシューの表情や仕草、カタコトの日本語も含めてとにかく可愛い。台湾の街並みは美しいし、二人の恋愛模様に不覚にも胸キュンしてしまったよ。。

みなさん、さようなら(2012年製作の映画)

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切なくも温かい、人間味に溢れた作品。
濱田岳くんやっぱりいいなぁ。

はじまりへの旅(2016年製作の映画)

4.5

笑えて、泣けて、心癒される作品でした。もうこの家族が愛おしくてたまらない。人民に力を!権力にノーを!

アナベル 死霊館の人形(2014年製作の映画)

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びっくりするシーンは何回かあったものの、全体的に単調のような気がした。

夜に生きる(2015年製作の映画)

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普通に楽しめたけど、あまり印象には残らないかな。

パーソナル・ショッパー(2016年製作の映画)

4.3

ミステリー、サイコスリラー、ホラー、人間ドラマと色々なジャンルが混ざり合ったなんとも不思議な感覚の作品。気付いたら引き込まれてた。何よりクリステン・スチュアートが最高にクールで魅力的。

ボーイ・ミッシング/消えた少年(2016年製作の映画)

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なんか思ってたのと違う展開だったけど、最後のどんでん返しは良かった。オススメです。

マイティ・ソー バトルロイヤル(2017年製作の映画)

4.5

マーベルヒーローで1番好きなソーの新作ということで大分期待値が上がってたけど、それをはるかに上回るクオリティで感動した。アクションは超絶かっこいいし、個性的なキャラたちの掛け合いに終始ニヤニヤが止まら>>続きを読む

IT/イット “それ”が見えたら、終わり。(2017年製作の映画)

4.8

青春要素が沢山詰まった傑作ホラー映画だった。恐怖や困難に立ち向かう子どもたちの姿にグッときて、終盤はずっと応援してた笑。ペニーワイズさんもいろんなパターンで襲ってくるから毎回ドキドキするし、グロ描写も>>続きを読む

散歩する侵略者(2017年製作の映画)

4.0

愛は決して滅びない。
キャスト陣の演技が文句なしに素晴らしかった。

ブレードランナー 2049(2017年製作の映画)

4.2

前作からしっかり受け継いだ独特の世界観、細部までこだわり抜かれた美しい映像に酔いしれる。重低音の効いた音楽もとても効果的。時間を忘れてしまうほどその圧倒的な世界観に引き込まれて、鑑賞後は余韻でしばらく>>続きを読む

復讐者に憐れみを(2002年製作の映画)

4.4

復讐三部作の一作目、これまた強烈だけどかなり面白い。復讐が復讐を呼ぶ負の連鎖。パク・チャヌク容赦ない。。

死霊館 エンフィールド事件(2016年製作の映画)

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ヴァラクの不気味なビジュアルが印象的すぎて自分の夢にも出てきそう。。

トンネル 闇に鎖(とざ)された男(2016年製作の映画)

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絶望的シチュエーションで観ているこっち(閉所恐怖症)まで発狂しそうになったけど、要所要所で笑えるシーンがあったり、犬の存在のおかげで映る度に少し心が落ち着いた笑。

テロ、ライブ(2013年製作の映画)

4.0

ハ・ジョンウが迫真の演技で魅せる98分。とても面白かった!
韓国(政府、マスコミetc...)はどこまで腐ってるんだ。。

プリースト 悪魔を葬る者(2015年製作の映画)

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韓国産のエクソシスト映画。
最後に派手なカークラッシュを入れてくるあたり韓国映画らしくて良い

LION ライオン 25年目のただいま(2015年製作の映画)

4.8

養母の無償の愛に、兄との記憶に、タイトル『LION』の意味に、そして最後のsiaの曲でも泣く笑。久々に号泣してしまった。
子役のサニー・パワーくんとデウ・パテルがほんとに素晴らしい。

静かなる叫び(2009年製作の映画)

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モントリオール理工科大学で実際に起こった銃乱射事件を基にした作品。全編モノクロ映像、淡々と描かれていて台詞も少ないけど、被害者の恐怖や苦しみが痛いほど伝わってくる。

アトミック・ブロンド(2017年製作の映画)

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もっとスマートに敵を倒していくのかと思いきや結構泥臭いアクション。でもボロボロになりながら戦うセロン様がまたかっこよくて美しい。煙草を吸う姿もめちゃめちゃ絵になる。

雨の日は会えない、晴れた日は君を想う(2015年製作の映画)

4.5

ジェイクの繊細な演技、表情一つ一つが素晴らしい。タイトルの意味が分かった時に自然と涙が出た。鑑賞後もじわじわと感動が押し寄せてくる。

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