MayukoSugiyamaさんの映画レビュー・感想・評価

MayukoSugiyama

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映画(845)
ドラマ(1)

ロスト・バケーション(2016年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

クラゲのイルミネーションいらんなあ
B級にもA級にも属さないこの感じ、音楽、サメの死に方とかもあんまり好きじゃないなー
頭いい設定なのに誰でも思いつくレベルの万策をやり尽くして結果全部失敗ていうのがな
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愛の病(2017年製作の映画)

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実話ベースかあ、、こんな暴力的で卑しい人が周りにいないが田舎の閉塞感や冷たさ、負の連鎖の表現もリアル。
結婚相手次第で人生棒に振るのいつも女性側みたいなそれもつらい

コーチ・カーター(2005年製作の映画)

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なにが怖いって輝くのが怖いんだていう名言からのみんなの覚醒と一体感!

成長とは自分で決断し自分で責任を取ること、その通り!
プレーヤーだけじゃなく、導いて伸ばす指導者の力はすごいなJYPARK感感じ
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もう終わりにしよう。(2020年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

印象的なセリフが多すぎる
頭の中で思ってることが全て言語化されているのがおもしろい。わたしも常に頭の中で自分と喋っている。
人間を除く全ての生き物はただ生きてるし生きたいけど人間だけが死を不可避だと知
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ブギーナイツ(1997年製作の映画)

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ここからのtedか〜
少し全裸監督を彷彿とさせましたが、
イケイケどんどんから絶望、そこからの再生、すごく丁寧に描かれてたなー
エロ業界て無敵と思ってたけど、ポルノ映画が全盛になってもビデオが台頭して
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ブックスマート 卒業前夜のパーティーデビュー(2019年製作の映画)

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ハーフオブイットよりも真の多様性を純に認め合う世界ってこんな感じなんだろうなと思った。
LEAN INのくだりのけぞって笑った。
普通の子なんかいないよね、みんな見かけによらないところも見かけ通りのと
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Lights Out(原題)(2013年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

ライトオフ元ネタ
ホラーは設定がほぼすべてにかんじられる
なんか最後のなんだろめちゃ笑ってた
シャザムと同じ監督なんだ、、

Pictured(原題)(2014年製作の映画)

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LightsOutのおばさまだった
監督が同じ?
アイデアが素敵📷🖼
ホラーは3分でも楽しめる

スキャンダル(2019年製作の映画)

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最後の字幕のnot the lastという言葉、その通り。
アンカーではなく女子アナと表現して、女子アナはかわいくて気がつかえて控えめな女性がやるべきという固定観念があるジェンダー意識底辺の日本人にと
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IT/イット THE END “それ”が見えたら、終わり。(2019年製作の映画)

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途中から豪華で歴史あるB級映画とわりきるよくにした
心に残らない映画で終わったことがつらい
こんな終わりかたかあ〜、、、

9人の翻訳家 囚われたベストセラー(2019年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

期待の斜めすぐ下、というかんじで私が作品を理解しきれていない可能性大だけど人が死にすぎだし、オリエント急行殺人事件的真相の展開もFAKEのポーズだったのがなぞ。。
でも実話を元にしていることも興味深い
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透明人間(2019年製作の映画)

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リーワネル拍手!!!
冒頭の波のシーンから最後の2人の表情のカットまですべてが素晴らしかった。
劇場で観るべき作品なので駆け込めてよかった〜
常に張り詰めた恐怖、緩急なくスリラーをやり切っていた。
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K-12(原題)(2019年製作の映画)

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メラニーマルティネスの自叙伝的MV映画。
この手のはショートでもよくあるけど好きな人は好きだろうなあ
すきっ歯で出っ歯はすっごくセクシー!
自分の悲しい思い出も、映画にして可愛い映像にしたり、自分をい
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映画ドラえもん のび太の新恐竜(2020年製作の映画)

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大感動、目滝!
キューとミューがかわいすぎて、
2時間でこれだけの愛着をわかせるキャラクターはなかなかいないよ!🦕

映画1作目『のび太の恐竜』にリスペクトを捧げつつ、まったく新しい物語に進化していて
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ドラえもん のび太の恐竜(1980年製作の映画)

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成長後のピー助の声がめっちゃ怖い🦕
2006年版では見られないが静香ちゃんの上裸シーンを見ることができてセクシー!
40年前のドラえもんかあと感慨深くなる、悪者がめっっちゃ悪者だしのび太が周囲に容赦な
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The Strange Thing About the Johnsons(原題)(2011年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

やってくれるな〜アリアスター😭
これが初監督作品という衝撃、、、ここからヘレディタリーかあ!
家族という逃れられない組織の地獄を描くの得意すぎるな、、
平たく言えば息子が父親へ性的虐待をする話だけど性
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パッドマン 5億人の女性を救った男(2018年製作の映画)

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後半ずっと泣いてた
まじでパッドマンだった
2時間強ずっと生理の話!ナプキンの話!
だけどそのなかにインドの根深い宗教観の考え方や、日常の些細な局面や人の言葉に課題を打破したり生き抜くヒントがあること
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キスから始まるものがたり2(2020年製作の映画)

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1より2のほうがおもしろいという稀有な作品。
愛されることを望むばかりで信じることを忘れないでっていうコブクロの歌詞を思い出した!名言!
空港のお迎えがキュン、、、
仲直りのやり方や相手の未来の応援の
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キスから始まるものがたり(2018年製作の映画)

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ヒロインの女の子がガリットチュウ福島に酷似してるんだけど愛嬌がありめちゃめちゃモテる
ヒロインをザブロンズ美人!みたいにしてないのも今ぽくて好き。
前向きな気持ちになる。

もののけ姫(1997年製作の映画)

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初見。。。
でも子供の頃観ていたとしても話何も理解できなかったと思う、大人になったいま映画館で観られたことが素晴らしい機会だった!
ジブリの中で1番好きかも〜

八つ墓村(1996年製作の映画)

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トヨエツがふつう、、
石坂浩二の金田一がなぜか1番好き。
でも市川崑シリーズというだけで今見ても全く褪せない斬新さ!
はじまりからかっこいい

八つ墓村(1977年製作の映画)

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トヨエツの金田一でもいいんだけど!
だいすきなだいすきな大切な作品。
何回見ても飽きない。
金田一シリーズのなかでトップ3にはいるかな、、

ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ザ・ウェスト(1968年製作の映画)

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タランティーノが映画監督になることを志すきっかけになった映画。
この映画を象徴するポスター、この構図がかっこいい、、、
視線だけで魅せる、静寂とぴったりな大音量音響の緩急、衣装も美術も細部へのこだわり
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ハーレイ・クインの華麗なる覚醒 BIRDS OF PREY(2020年製作の映画)

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なにも得られないところがよい
ただマーゴットロビーかわいいだいすき
ながら見がベスト

風の谷のナウシカ(1984年製作の映画)

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この時代にしては、強い女×2てかんじでよかった
難しいことはよくわからないし感覚的にとても楽しんだ映画館でみられてよかった
風をもっと意識しながら生きたい

グランド・イリュージョン(2013年製作の映画)

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いろいろ豪華。
自分も騙される観客の1人になれて引き込まれる!
一発目の高速でめくられるカードの中から観客1人が覚えたカードが高層ビルのライトでうつしだされるマジックで、わたしが覚えてたカードが観客と
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聖なる鹿殺し キリング・オブ・ア・セイクリッド・ディア(2017年製作の映画)

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愛を放つの消されないように!
歌詞とのリンク💯
耳を塞ぎたくなる不穏な音💯
神話、脚本💯
主観と客観の使い分けの緩急💯
カメラワーク💯
直接的ではないメタファー表現での恐怖の煽り方💯
カンヌ映え💯
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ロング・ショット 僕と彼女のありえない恋(2019年製作の映画)

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シャーリーズセロンだいすき委員会
シャーリーズセロンまじで大統領になったほうがいい
セレブリティを揶揄する小ネタがいちいちおもしろい
王道ラブコメスタイルだけど、人種や性差別も嫌味っぽくリアルに描いて
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KIDS/キッズ(1995年製作の映画)

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13の理由ハマったのはkids好きだからだろうなあ
だいすきな作品
日本とは違うんだけど違くない

SKIN 短編(2018年製作の映画)

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20分間に根源的な問題全部ストレートに詰まってた
差別問題は思うことが本当にたくさんあるよ、、、

ボディガード(1992年製作の映画)

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今も昔もかっこよすぎるケヴィンコスナー
控えめな、エンダアアアアア良い
わかっててもすべて良い

Curve(原題)(2016年製作の映画)

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最初の波はわたしがたまにみる悪夢と酷似してて百点!
手に汗握った

リトル・モンスターズ(2019年製作の映画)

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ルピタニョンゴとテイラースウィフトは最強。全女子のミューズ。
あとベイビーベーダーくんかわいすぎる。

かわいい幼稚園児たちが遠足に出かけたらそこがゾンビランドだったていうドタバタ映画。
子供はこんな
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シンプル・シモン(2010年製作の映画)

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はじまりから終わりまで微妙だなーてシーンは1秒もない、色使いもかわいいし、北欧感がつぼ❤︎

シモンが全然かわいそうに見えない
なにもかもあのお兄ちゃんの心で全部幸せに変換される!
心がぽかぽかする作
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