kさんの映画レビュー・感想・評価

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泳ぎすぎた夜(2017年製作の映画)

4.0

日本の冬。雪を触った時の冷たさが伝わってくる。
普段は何気なく見逃してしまう、この世界の音。そこに目を向けながら街を歩いてみるのも楽しい。

レディ・プレイヤー1(2018年製作の映画)

4.5

こんな映画見たことない、この一言に尽きる。映画の新時代の幕開け。

ミリオンダラー・ベイビー(2004年製作の映画)

4.3

孤独だが己が没頭できるものに脇目も振らず没頭する。そんな人生を私も送りたい。

ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書(2017年製作の映画)

4.1

朝日新聞が書いた森友学園の記事も、裏ではこのような葛藤があったのかと思う。
新聞の機能は国民に真実を伝える事であり、ネットニュースというそもそもの信憑性を疑ってかからないといけない物が新聞に取って代わ
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ドリーム(2016年製作の映画)

3.5

周りから認められなくても自分の信念を貫こうと決めた人に勇気を与えてくれる作品。

女神の見えざる手(2016年製作の映画)

4.5

仕事、人生に対するモチベが上がる。
孤独になってでも正義のために闘おうと思う。

ターシャ・テューダー 静かな水の物語(2017年製作の映画)

4.0

人生は自分のためにある、好きな事をする。そんな生き方をしてみたい。

ユージュアル・サスペクツ(1995年製作の映画)

3.5

アガサクリスティーのアクロイド殺害事件を元ネタにしてる。アクロイド殺害事件は今まで読んだ推理小説の中でも1番よく出来た作品だと思う。

ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー(2016年製作の映画)

3.5

スターウォーズのシリーズってだけでワクワクする。
ファンタスティックビーストもそう。

ミッドナイト・イン・パリ(2011年製作の映画)

4.5

ここまで文学的な話だとは思ってなかった。とても共感できた。

嗤う分身(2013年製作の映画)

4.0

最後のシーンは、生き残ると知っての行動か…。

卒業(1967年製作の映画)

3.5

笑っちゃうほどクソ男の映画だった。タブー的な終わり方。

レヴェナント:蘇えりし者(2015年製作の映画)

4.0

復讐に生きる。それは死んでいるのと一緒。全てを失う。

追憶の森(2015年製作の映画)

3.6

バイヤーズクラブのマシューマコノヒーとは全く違う

写真家 ソール・ライター 急がない人生で見つけた13のこと(2012年製作の映画)

5.0

普通の人とはどういう定義で誰を指すのだろう、普通の人なんてそもそもいるのだろうか、と常々思う。彼を異端だと思うけれど、おもしろいなあと心から思い学ぶ。

イントゥ・ザ・ワイルド(2007年製作の映画)

3.5

当初は自分に当てはめて見れてたけど途中から気分が悪くなってきた。

ニュー・シネマ・パラダイス(1989年製作の映画)

4.0

イタリア語を聞くとなぜかライフイズビューティフルを思い出す