walkさんの映画レビュー・感想・評価

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2018-4-08から記録

映画(146)
ドラマ(1)
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50回目のファーストキス(2018年製作の映画)

3.7

リメイクした物を同じ土俵で考えると駄作と思う人がいるだろう。自分もそう思う事は多々ある。しかしこの作品は一つの作品として見ることも出来たし、同じ土俵と考えても面白く感じた。キャラもしっかりしていたし、>>続きを読む

夜明け告げるルーのうた(2017年製作の映画)

3.6

この監督の作品はやはり嫌いになれない。絵に愛があるように感じる。それでも、今回のストーリーは苦手なものだった。歌に頼りすぎている部分、脚本としてつっこまれる部分が多いように感じた。
映画を作ることで
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blind(2011年製作の映画)

3.1

子供の着ている赤い色の服に込められた意味を感じ取れなかった

Right Place(2005年製作の映画)

3.8

すき、テンポもよく主人公の性格に寄り添うカット割り

マイ・インターン(2015年製作の映画)

3.5

正直、面白いとは感じなかった。主人公の2人が難しい立場だったからもしれないが、似たような話で似たようなカットが羅列されていた。
評価が高い分、なぜ評価が高いのか疑問に思った。

ボヘミアン・ラプソディ(2018年製作の映画)

4.3

フォレストガンプに並ぶ一生を描いた楽しい映画だった。才能の裏にある怖さ、壊れていく関係性。沢山の感情を人の表情で感じた。音楽でもよく映画を理解できた。全てにおいて、面白いと言うよりアトラクションのよう>>続きを読む

パルプ・フィクション(1994年製作の映画)

4.1

しっかり理解したいと思う。しっかりと解説を読むと、この映画の面白さがわかった。頭が悪い自分が恥ずかしい。
この映画は時間軸をぐちゃぐちゃにしたり一つ一つのテーマを完結させず、映画でひとつのメッセージ
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バタフライ・エフェクト(2004年製作の映画)

4.2

素晴らしかった。シナリオを読みたいと感じた。
伏線回収もバッチリ。台風の夜に見たので臨場感満載。

それでもボクはやってない(2007年製作の映画)

3.6

しっかりと、冤罪の怖さ、辛さが伝わってきた。途中少し飽きる部分はあったが、素晴らしい作品だった。

極北の怪異/極北のナヌーク(1922年製作の映画)

-

世界最初のドキュメンタリー、この映画を
見たことで何がドキュメンタリーなのか、考えさせられました。ドキュメンタリーに評価とか無いのではと思いましまた。

メリーに首ったけ(1998年製作の映画)

3.7

いやー、ちゃんといいよね、面白いねって感じですw

響 -HIBIKI-(2018年製作の映画)

3.4

平手友梨奈が大好きで見に行きました。映画として、天才である響の感情、その近くにいる人たちの感情、少し弱く感じました。弱いというのは小説的に表現して欲しかったということです。暴力でしか反抗、表現できない>>続きを読む

カーズ/クロスロード(2017年製作の映画)

3.6

マックインの引退は普通に寂しい。
チャンスをものにしたいよね。

バケモノの子(2015年製作の映画)

3.4

簡単な映画だなと思った。見やすくいいと思う。
細田守は人の心を温かくするな〜

オールド・ボーイ(2003年製作の映画)

3.8

雑誌で読んで、オチを知っていたが、そこまでの感情やほかの映画とは違うカット割りでとても面白かった。
怖いところもあるが、優しいところもあり、学校で追いかけるところなど面白かった。