walkさんの映画レビュー・感想・評価

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2018-4-08から記録

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響 -HIBIKI-(2018年製作の映画)

3.4

平手友梨奈が大好きで見に行きました。映画として、天才である響の感情、その近くにいる人たちの感情、少し弱く感じました。弱いというのは小説的に表現して欲しかったということです。暴力でしか反抗、表現できない>>続きを読む

カーズ/クロスロード(2017年製作の映画)

3.6

マックインの引退は普通に寂しい。
チャンスをものにしたいよね。

バケモノの子(2015年製作の映画)

3.4

簡単な映画だなと思った。見やすくいいと思う。
細田守は人の心を温かくするな〜

オールド・ボーイ(2003年製作の映画)

3.8

雑誌で読んで、オチを知っていたが、そこまでの感情やほかの映画とは違うカット割りでとても面白かった。
怖いところもあるが、優しいところもあり、学校で追いかけるところなど面白かった。

メアリと魔女の花(2017年製作の映画)

3.1

いやー、微妙だ。
何を中心軸にして作ったのかが分からなかったところと、もっとジブリらしさが欲しかった。人間さって言うやつですね。

マンマ・ミーア! ヒア・ウィー・ゴー(2018年製作の映画)

3.9

ミュージカル要素が多め。
少し、これCGだなと感じるところが気になった。
でも、しっかりと感情など伝わるところが多く、眠くならなかった。1より面白く感じたのとこういう映画を作りたいと感じた。

検察側の罪人(2018年製作の映画)

3.7

このレビューはネタバレを含みます

演技力に、拍手喝采。
何となく、白骨って言うところを脚本で繋げたかったのかなと感じたがあまりそこが見えてこなかった。
脚本に少しガッカリ。しかし、二宮の演技やキスシーンは普通にドキドキし、鏡を使った
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映画 聲の形(2016年製作の映画)

3.9

自分の小学校、中学校の頃と重なる部分がおおく、母の大切さも改めて感じた。
途中から音がなく聞こえ、白黒に見えたが、最後音が聞こえるようになると全てのものに色がついたように感じた。

ニキータ(1990年製作の映画)

3.7

照明の勉強になった。
色味が好きです。
レオンぽさがあったな。

オーシャンズ11(2001年製作の映画)

3.7

当たりでしたね。
何となく彼女と見るのがいいのかな

ナチュラル・ボーン・キラーズ(1994年製作の映画)

3.6

正直、嫌いです。でも、面白かった。てか、監督を尊敬した。
セックスと暴力。このふたつの表現の仕方を今までなかった方法で表現していたと思う。
初めはカット割りが多く、荒れていたように感じ、終盤になる
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ショート・ターム(2013年製作の映画)

4.2

先輩の勧めで見たこの映画。
最近、自分は脚本を書く際に「伏線を張る」ということを意識して書いていた。しかし、この映画を見て感じたのは「伏線を張るとかそういう事を表現するのは自分に合ってないのかな」と
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マジック・イン・ムーンライト(2014年製作の映画)

3.6

なんだかんだ面白かったな。
合図とか、1度使ったことを落ちにするのは好き。
エマ・ストーンはホントにタイプ

ゴールデンスランバー(2009年製作の映画)

4.1

伊坂幸太郎にハズレなしと言ったところですね。
この人の脚本は本当に心があったまりますし、全て同じ糸で結ばれていて、尚且つハラハラドキドキもさせてもらえます。
また、この脚本をよりわかりやすく、また分
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劇場版ポケットモンスター キミにきめた!(2017年製作の映画)

3.8

正直なめてました。
ピカチュウの涙。ピカチュウの言葉。
涙で溢れた、普通に面白い映画でした。

ミッション:インポッシブル/フォールアウト(2018年製作の映画)

3.7

正直、自分はミスターインクレディブルをるつもりで券を買ってしまい不本意ながら見ました。しかし、あまりの迫力に身を振るい、ジェットコースターいやヘリコプターそのものに乗っている気分にされました。アクショ>>続きを読む

フィッシュストーリー(2009年製作の映画)

4.0

1つの歌が全ての話を繋げてるっと言うことが、面白かった。

ホリデイ(2006年製作の映画)

3.7

絵が綺麗だと感じた。
また、家を互いに交換するという発想や、二つの方向での物語を楽しめたところでも良かったと思う。

紳士は金髪がお好き(1953年製作の映画)

3.9

タイプな映画。
ミュージカル映画なのだが、ミュージカルの部分ではない所ももちろん面白かった。
ストーリーとしては単純なのだが、タイトルやカメラワークにこだわりがあったと思う。

四月物語(1998年製作の映画)

4.0

短い作品の中に伏線を交え、大学の選び方に恋愛を絡めてくるという面白い作品だった。
自分も好きな人を追いかけてみたいと思えた。

舟を編む(2013年製作の映画)

3.7

1つ1つ、書いたり話したり、見たり聞いたりする言葉を大切にしたいと思った。

アヒルと鴨のコインロッカー(2006年製作の映画)

4.1

邦画を好きにさせてくれた作品。
途中まで、ブータン人を他の俳優で描いていた点で騙された。
シナリオも読んでみたいと感じた。

夜は短し歩けよ乙女(2017年製作の映画)

3.9

主人公が2人いると自分は思った。女では、またその一方で男が。2つの物語を1つの物語にしていくまでの脚本と、それを面白い画風で導いているところに魅力を感じた。とても好きな映画だ。恋=鯉は使いたい

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