mortarmixerさんの映画レビュー・感想・評価

mortarmixer

mortarmixer

映画雑食

映画(754)
ドラマ(0)
  • List view
  • Grid view

暗黒女子(2017年製作の映画)

3.3

原作未読。原作の評価はいまいちで不安があったが、落とし込みはなかなか良かったのでは。

東京喰種 トーキョーグール(2017年製作の映画)

2.8

原作読了。うーん原作に忠実なんだけど空気感が描けていなかった。

怒り(2016年製作の映画)

4.3

ミステリー映画としても観れます。色々な問題を提起している作品なので、考えさせられます。

ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅(2016年製作の映画)

3.5

期待を裏切らない面白さ。この青年ただ者ではない?この辺はしっかり説明して欲しかったところ。

ムーンライト(2016年製作の映画)

3.2

このジャケットに意味があったんだ。内容はどうなんだろう。アカデミー賞作品と期待して観ると肩透かしかも。

スターシップ・トゥルーパーズ(1997年製作の映画)

3.7

大勢の死体が無残に晒されている。しかし、逆に生について考えてしまう。

スパイダーマン ホームカミング(2017年製作の映画)

3.4

久しぶりのスパイダーマン。すかっと明るいスパイダーマン。こんなに明るかったっけ?と思うほど愉しいスパイダーマンだった。

グッバイ、サマー(2015年製作の映画)

3.5

エンジンと車輪だけで駆動する車で旅に出て成長する少年の冒険物語。ファンタジーだが、現実とあまり乖離していないので、その匙加減が上手い。

MYTHICA ミシカ クエスト・フォー・ヒーローズ(2014年製作の映画)

3.0

ファンタジー好きなんだが、ストーリーはベタ。バックミュージックの作りは結構面白かった。続編継続して観るか悩み中。

さよなら歌舞伎町(2015年製作の映画)

3.0

徹みたいな奴いるいる!って思いながら観た。誰にも投影することもできなかったのが残念。

ゴッド・オブ・ウォー 導かれし勇者たち(2011年製作の映画)

3.3

ジャケットの創造性はある意味ファンタジー。内容はかなりダーク。ダンサーインザダーク系鬱映画として観ると、これぐらいの点数。

ラ・ラ・ランド(2016年製作の映画)

3.2

序盤眠くなった。中盤から終盤へかけてはどうなるのか楽しめた。いろいろな解釈が出来て余韻も楽しめる。

イニシエーション・ラブ(2015年製作の映画)

3.3

WOWOWで鑑賞。どんでん返しを売り文句にしすぎて失敗してしまったんじゃない?WOWOWだから先入観なく観て、あ、そうだったんだって合点がいった。スコアが異様に低い人も先入観ありで予想できてたというコ>>続きを読む

キング・オブ・エジプト(2015年製作の映画)

3.3

神々が結構抜け作だったので、笑えます。神話的アクションコメディという摩訶不思議なジャンル。思ったより面白かった。

哭声 コクソン(2016年製作の映画)

4.0

後から色々ブログなどの考察込みのスコア。鑑賞後はスコア3.0くらいだった。これはキリスト教の知識が要求される。最後の謎解きがわかったとき、すべてがひっくり返った。
気になる人は調べてみて欲しい。

アシュラ(2016年製作の映画)

3.0

歯医者通いがずっと続いていたので、本当に怖かった。スコアが高かったから期待しすぎていたのかも。

レインツリーの国(2015年製作の映画)

3.3

恋愛をすることで自分がポジティブになったり、成長できたり、そういう部分は真摯に描けている。

エブリバディ・ウォンツ・サム!! 世界はボクらの手の中に(2015年製作の映画)

3.9

青春しすぎてて、ある意味ヒヤヒヤする。当時コピーした曲がかかったりしてニンマリしてしまった。

虐殺器官(2015年製作の映画)

3.5

説明が多過ぎと思ったが、哲学的なSFアニメと見方を変えたら楽しめた。これはこれでいいんだろう。

ミュージアム(2016年製作の映画)

3.5

定型的なストーリーにいかにオリジナリティを加えるのがこういうミステリーのポイントだが、カエル男という謎が鑑賞者の興味を引いて成功している。

夜のピクニック(2006年製作の映画)

3.6

原作は読了。比較しながら、やや映像化すると陳腐になってしまうところを上手に描いて欲しかった。

>|